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NEWS 収まりのいい38mmサイズの3針メカニカル。カシオ計算機の「エディフィス」新作はテクスチャーダイヤルの仕上げに注目だ
カシオ計算機は“Speed and Intelligence”をコンセプトとした「EDIFICE(エディフィス)」から、テクスチャーダイヤルが際立つ最新モデル「EFK-110D」を3種類のカラーバリエーションでリリースしました。
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NEWS 納得の価格感とクオリティで人気のレイモンド ウェイル「ミレジム」新作! “タキシードダイヤル×アラビア数字”で見やすさ大幅アップ
レイモンドウェイルの「ミレジム」コレクションより、スモールセコンド搭載モデルとして初めてアラビア数字をインデックスに採用した新作「ミレジム スモールセコンド」(36万3000円 消費税込)が5月発売となります。
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NEWS どこかレトロな“エレクトログリーン”が映える! 「G-SHOCK」新シリーズは人気モデルをベースに全5モデルをラインナップ
カシオ計算機はタフネスを追求し進化を続ける「G-SHOCK」から、ブラックを基調にフェイスの液晶部分にエレクトログリーンのカラー印刷を施した新作「BLACK AND ELECTRO GREEN」をリリース。全5モデルのラインナップで、2026年4月10日より発売開始予定です。
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NEWS 防水時計に自信アリ! プロ仕様の“ベゼルロック機構搭載”したエドックスのフラッグシップモデルが42mmにサイズダウン
エドックスのフラッグシップ「クロノオフショア1」に、42mm径・3針仕様の新作が全5モデル揃って登場。日常使いしやすいサイズに独自のベゼルロック機構を搭載するなど、実用性と審美性を高次元で融合させたダイバーズウォッチです。
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NEWS G-SHOCKが、日本の酒場文化を象徴する“赤提灯”にインスパイア! 昭和の匂いが漂ってくる粋な仕上がりに乾杯したくなる!?
カシオ計算機は日本の酒場文化を象徴する赤提灯をモチーフにした、メイドインジャパンのコンセプトモデルを2モデルリリースしました。
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NEWS ブレスレットもセラミック! チューダー「ブラックベイ セラミック」最新作はインデックスまで漆黒に染まった“オールブラックモデル”
ウオッチズ・アンド・ワンダーズ2026にてお披露目された話題作より、チューダー「ブラックベイ セラミック」をご紹介。待望のセラミック製ブレスレットを備えた最新作は、外装からアワーマーカーまで漆黒の美学が行き届いたオールブラックモデル。コレクションの新たな到達点として注目を集めています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS AI・PCの勝負は“性能”ではなく“寄り添い方”へ! VAIOが磨いてきた「使いやすさの本質」とは
今回取り上げるのは、VAIOの新型ハイエンドモバイルPC「VAIO SX14-R」(個人向け)と「VAIO Pro PK-R」(法人向け)。Copilot+ PC対応という“いまの正解”を押さえつつ、このブランドが本当に積み上げてきた価値は、実はもっと地味で、もっと本質的なところにある。AI PC時代の勝負が、単なるスペック競争ではなく、「人にどう寄り添うか」に移りつつあるいま、VAIOが再び面白くなってきた理由を現場から読み解く。
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ELECTRONICS 地上波もまだまだおもしろい! 「安いテレビで十分」とは言い切れない、筆者がレグザを使い続ける理由は“高画質”だけではなかった…
今回取り上げるのは、ブランド誕生20周年を迎えたレグザの2026年春夏新商品です。いまテレビを買おうとすると、驚くほど安くて大きなモデルがいくらでも見つかります。でも、筆者は15年以上、レグザを使い続けています。その理由は、単に画質がいいからではありません。
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ELECTRONICS 10万円前後でも30万円オーバーでもない!? 日立の新ビッグドラムが示した「ドラム式洗濯乾燥機は20万円前後が大本命」という答え…
今回取り上げるのは、日立のドラム式洗濯乾燥機「ビッグドラム」に新たに加わったコンパクトサイズの2モデル「BD-CX100P」と「BD-CG80P」です。近年、ドラム式洗濯乾燥機市場では、10万円前後の低価格モデルと、30万円を超えるフラッグシップ機の二極化が進んでいます。安さを取るのか、最高峰の快適さを取るのか。しかし、日々の満足度まで含めて考えると、本当に多くの家庭にとって“ちょうどいい答え”は、その中間にあるのではないか。今回の日立の新モデルは、そんな問いに対するかなり現実的な答えに見えました。
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ELECTRONICS 「冷凍」に強いだけじゃない“ポイ活冷蔵庫”爆誕! パナソニック新モデルは電気の使い方まで賢くする!?
今回取り上げるのは、パナソニックの新型冷蔵庫「WXタイプ」「HYタイプ」の2モデル。冷凍食品や作り置きが暮らしの中心になりつつあるいま、冷蔵庫選びの主役は“冷凍室”へと移りつつあります。しかも今回の新モデルは、冷凍に強いだけではありません。中部電力ミライズと連携し、電力需給に合わせて冷蔵庫が自動で運転を調整。ユーザーは普段通り暮らしながら、環境貢献とポイント獲得にも参加できるという、新しい価値を備えています。
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ELECTRONICS なぜ今、スマートホームには「家電のスマホ操作」より“考えなくても家が整う仕組み”が必要なのか? 三菱地所のHOMETACT設立発表会で見えた“家のOS”の現在地
三菱地所が分社化によって新会社として立ち上げた、スマートホーム事業「HOMETACT(ホームタクト)」を取り上げます。スマートホームという言葉を聞くと、多くの人はまず「照明やエアコンをスマホで操作する家」を思い浮かべるかもしれません。だが、いま市場が本当に向かっている先はそこではありません。問われているのは、個別の便利機能ではなく、住まい全体を自動化し、最適化し、見守りまで含めて“運営”できる基盤を持てるかどうかです。発表会の現場で見えてきたのは、日本のスマートホームが伸び悩んできた理由と、その壁を越えるために必要な「不動産実装型」の発想でした。
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ELECTRONICS ヘラルボニー、Googleと共創! 圧倒的存在感を放つ“異彩ブルー”がカッコいい Google Pixelシリーズ初となる「日本限定モデル」とは
今回取り上げるのは、Google Pixel 10aの日本限定モデル「Isai Blue」だ。なぜヘラルボニーとの協業によって生まれたのか。Googleが、AI時代のPixelに必要だった“人間味”を、ヘラルボニーの思想と表現の中に見つけ、それをスマートフォンの所有体験そのものへ実装したからだ。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 「911みたいに美しい!」ポルシェの新クーペSUV「カイエン・クーペ・エレクトリック」世界初公開! 最大1156馬力の最強モデルに対するSNSのリアルな声
ポルシェジャパンは2026年4月24日、新しいフル電動SUV「カイエン・クーペ・エレクトリック」の予約受注を開始しました。最大1156psという圧倒的なパフォーマンスと、ポルシェのアイコンである「911」を想起させる流麗なルーフラインが特徴。次世代のプレミアムクーペSUVとしてベールを脱いだ新型の詳細と、国内外のSNSに寄せられている反響をご紹介します。
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CAR & BIKE 通勤もツーリングも1台でカバー! ホンダの軽二輪スクーター「ADV160」がスマホ連携機能やTFTメーター搭載で“ちょうどいい冒険スクーター”へ進化
アドベンチャースタイルが魅力的なホンダの軽二輪スクーター「ADV160」に、2026年モデルが登場しました。スマートフォン連携機能や5インチのフルカラーTFTメーターを新採用するなど装備類が充実。よりタフな印象となったフロントカバーの新形状にも注目です。
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CAR & BIKE 東京・表参道でメルセデス・ベンツの魅力を体験!? 新施設「Mercedes-Benz Studio Tokyo」はなぜ誕生した? 新たな“交差点”の登場に沸くSNSのリアルな反響
メルセデス・ベンツ日本は2026年4月24日、東京・表参道に新たなブランド体験拠点「Mercedes-Benz Studio Tokyo」をオープンさせました。アジア初の展開となる同施設は“メルセデスの交差点”をコンセプトに、クルマとファッション、アート、さらには大人気ドーナツ店とコラボしたカフェまで用意。デジタル時代になぜあえてリアル拠点が誕生したのか? その理由との開業を受けての日本のSNSでの盛り上がりをご紹介します。
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CAR & BIKE 日産が名車の復活を宣言! イマドキのおしゃれSUVとはひと味違う無骨なコンセプトカー「テラノ」の詳細とSNSでのリアルな反応
日産自動車は「北京モーターショー2026」において、近未来のSUVを予感させる無骨なモデル「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開しました。往年の名車「テラノ」の名を冠し、最新のプラグインハイブリッド技術と本格的なオフロード性能を融合した注目のモデル。そのディテールと日本のSNSへの反響をレポートします。
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CAR & BIKE 25年もの間 一人のオーナーが愛し続けた「赤いフェラーリ」を発見 生産わずか448台 走行わずか7188キロの極上「550バルケッタ」の価値とは
2026年4月にモナコで開催予定のRMサザビーズ主催のオークションに、2001年式フェラーリ「550バルケッタ」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。
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CAR & BIKE 「運転してる感」がケタ違い! 速さだけじゃない、“操る快感”がクセになる「FRピュアスポーツカー」3選
クルマの基本レイアウトにおいて、エンジンを前方に配置し後輪を駆動するFR方式は、操舵と駆動が前後のタイヤに分担されるため、素直なハンドリング特性を持つとされています。そのため、運転操作に対する車両の挙動を直接的に感じ取ることができ、スポーツカーの王道として長く親しまれてきました。そこで今回は、現行ラインナップの中から、異なる思想と構造を持った3台のFRピュアスポーツカーを紹介します。
LIFESTYLE
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LIFESTYLE 「動くと暑いけど止まると寒い」問題を解決!? カリマーの新作ソフトシェルは素材使いがユニーク! 前面は風を防ぎながら背面から蒸れを放出
英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、前面と背面で異なる高機能素材を使い分けた新発想のソフトシェル「active softshell」シリーズが登場しました。前身頃は防風・はっ水素材、背面は通気・速乾素材を配置するハイブリッド構造。従来のソフトシェルでは両立が難しかった防風性と通気性を同時に実現しています。
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GOURMET & TRAVEL 気づいたら1時間… のぼせ知らずで癒し確定! 38度以下の“ぬる湯”で体を芯から温めてくれる「温泉地」3選
春の訪れとともに気温が上がる一方で、急な冷え込みを感じる花冷えの季節は体調を崩しやすくなります。こうした時期に体を芯から温め、自律神経を整える手段として、38度以下の「ぬる湯」での長湯が注目されています。今回は、体への負担を抑えながら、じっくりと温泉成分を浸透させる至福のひとときを過ごせる温泉地を紹介します。
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GOURMET & TRAVEL 荷物はそのまま、移動もラクに海外へ!? 全長311m・15階建ての“豪華客船”が2026年10月 アジア初就航&日本寄港クルーズを実施 ネットでの反響とは
ロイヤル・カリビアン・インターナショナルは、14万トン・ボイジャークラスの大型クルーズ客船「ナビゲーター・オブ・ザ・シーズ」を、2026年10月より初めてアジアに配船することを発表しました。SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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FASHION 復刻されたのは“30年間でわずか3度” ナイキ「エアマックス95」の幻のカラー“コメットレッド”が発売当時のビッグバブル仕様で新登場
ナイキの名作スニーカー「エア マックス 95」の初期カラー“コメットレッド”が、30年間で3度目となる復活を果たします。今回はオリジナル発売当時のサイズを再現した“ビッグバブル”仕様での登場。グレーのグラデーションアッパーに赤のアクセントが映えるファン待望の1足です。
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GOURMET & TRAVEL 「100年先の時間に泊まる」日本で唯一泊まれる国指定名勝、福岡・柳川の料亭旅館「御花」で体験できるラグジュアリーの本質とは
日本で唯一泊まれる国指定名勝、福岡・柳川の料亭旅館「御花」。派手な演出を排し、藩主の末裔が守り抜く歴史の内に身を置く。それは100年先へ文化を継承する営みへの参加だ。真のラグジュアリーに触れる特別な滞在に迫る。
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GOURMET & TRAVEL 名湯特有の「ツンとした独特な匂い」を感じられてイイ! “100%源泉かけ流し”で硫黄臭と濁り湯を存分に堪能できる「温泉地」3選
日本各地には多種多様な泉質の温泉が点在していますが、なかでも温泉特有の硫黄臭と白濁した湯を楽しめる硫黄泉は、古くから湯治の場として多くの人々に親しまれてきました。独特の香りと視覚的な変化は、日常生活から離れた特別な時間を提供し、心身の回復を促す場としての役割を果たしています。
SPECIAL
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。
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CAR & BIKE パイオニアの車載ナビ技術がスマホにも! 人気YouTuberも心酔するナビアプリ「COCCHi」がもたらすカーライフのカタチ【PR】
新車マーケットにおいて、スマホのナビアプリをディスプレイオーディオに映し出すスタイルが一般化する中、クルマ買う系YouTuberとして知られる「ワンソクTube」氏が、あえてパイオニアのスマホナビアプリ「COCCHi(コッチ)」を指名する理由とは何でしょうか。
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CAR & BIKE マセラティ、故郷モデナへ── 光と音が導く「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が告げる新しい鼓動【PR】
イタリア・モデナでMaserati(以下、マセラティ)が開催した特別イベント「メッカニカ・リーリカ」では、光と音楽が融合した幻想的な演出のもと、ブランドの伝統と革新を象徴する「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が披露されました。そして今、マセラティはブランドの原点であるモデナへ生産拠点が帰ってきました。創業の地で再び鼓動を鳴らす「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」は、伝統と革新の精神を受け継ぎながら、新しい時代の幕開けを告げています。
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LIFESTYLE いま必要なポタ電は“ちょうどよさ”にあり! Jackeryの最新型ポタ電「1500 New」を写真家はどう使った?【PR】
今や生活必需品となった「ポタ電」ことポータブル電源。その世界的ブランドであるJackery(ジャクリ)より2025年11月、「ポータブル電源1500 New」が登場しました。コンパクトながらパワフルな性能を備えたこの最新モデルを、プロカメラマンが屋外のモデル撮影に持ち出し、その使い勝手とポテンシャルを検証しました。
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COLUMN 伝統工芸と最新テクノロジーの優美な融合――静穏を刻む、月明かりのオシアナス「CALM NIGHT」が描く日本の美と技とは【PR】
月光が海に落ちる一瞬のゆらぎ、その静けさを腕元に――。光を操る江戸切子、革新的なガリウムタフソーラー技術、高品質を生み出すマザーファクトリー・山形カシオなど、カシオ計算機のOCEANUS Manta(オシアナス マンタ)新作となる「OCW-SG1000CN」と「OCW-S7000CN」について、高度なテクノロジーと繊細な伝統工芸が融合した優美な姿が作られるまでを追う。
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NEWS マザー・オブ・パールが詩情豊かに輝く――大人の夜を彩るブローバ「マリンスター」日本限定モデルの魅力とは【PR】
今年創業より150周年を迎えた老舗アメリカ時計ブランド、ブローバ。節目の年を記念して、人気のスポーティデザインのモデル「マリンスター」から待望の日本限定エディションが登場します。マザー・オブ・パールがダイヤルを詩情豊かに彩る華やかなタイムピースを、先行展示フェアとともにご紹介します。














