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NEWS 待望の40mmケースがついに登場! ジャガー・ルクルト「ポラリス・デイト」が描く現代スポーツウォッチの理想形とは
ジャガー・ルクルトの人気スポーツウォッチ「ポラリス・デイト」に、コンパクトな40mmモデルが仲間入り。伝統のデザインコードや優れた防水性能を維持しつつ、より薄く小さくなったことで、いっそう快適な装着感を実現しています。
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NEWS プロサーファー五十嵐カノア選手シグネチャーG-SHOCK第4弾! “ポルトガルの断崖×マジックアワー”をイメージした個性派カラーの魅力とは
カシオのG-SHOCKより、プロサーファー五十嵐カノア選手のシグネチャーモデル第4弾となる「GBX-H5600KI-5JR」(5万600円 消費税込)が7月17日より発売となります。カノア選手のホームポイントであるポルトガルの断崖絶壁をイメージしたブラウンカラーなどで配色した普段使いもしやすい一本です。
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NEWS 「トゥールビヨン」誕生225周年! ブレゲの歴史を讃えるトゥールビヨン搭載モデルが表現する“複雑機構と芸術性の融合”とは
天才時計師ブレゲがトゥールビヨン機構を発明してから今年で225周年を迎えました。ブレゲからは今なお進化しつつ継承されているその歴史的発明・トゥールビヨン機構を搭載したモデルが発表され、その歴史を祝福しています。
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COLUMN SFの名著『星を継ぐ者』をめくる腕元に――オメガ「グレーサイド オブ ザ ムーン」が呼び覚ます“人類と月のロマン”とは
【連載:腕時計とブンガクの素敵な関係】 時計が内包する歴史、美学、そしてテクノロジーを、不朽の文学作品(ブンガク)の文脈と重ね合わせて紐解くVAGUEの新連載。記念すべき第1回は、宇宙、時間、そして未知なるテクノロジーへの憧憬を語る【偏執的SFウォッチ編】をお届けする。 「人類はどこから来て、どこへ行くのか」 およそ半世紀前、一人の作家が月を舞台に描いた壮大な問いかけが、今なお私たちの胸を打つ。そしてそのロマンは、現代のテクノロジーによって、私たちの「腕元」に宿ることになる。
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NEWS 腕元に最高の清涼感を! 爽やかブルーと抜群の耐傷性が夏レジャーにぴったりな「パルミジャーニ・フルリエ」新作の魅力とは
世界で初めてケース素材に革新的な合金・ウルトラサーメットを用いたパルミジャーニ・フルリエの「トンダ PF スポーツ クロノグラフ ウルトラサーメット」にミネラルブルーのカラバリが新登場です。
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NEWS ダイヤルはまるでアスファルト! ティソの「ツール・ド・フランス」記念モデルがさりげなく表現する“ロードレースの力強さ”とは
ティソより、ツール・ド・フランスを記念する「PR100 ツール・ド・フランス 2026 スペシャル エディション」と「ティソ PR100 サイクリング エディション」が登場。遊び心あるデザインによって自転車レースとの親密な結びつきを表現しています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 家電は最後に置くものではない。インテリアのプロ・窪川勝哉氏が軽井沢アトリエで実践した「空間から逆算する家電選び」とは?
今回取り上げるのは、インテリアスタイリスト・窪川勝哉氏が軽井沢の森に完成させたアトリエです。Blueairの空気清浄機、AQUAの冷蔵庫と洗濯乾燥機、ダイキンのエアコン、Mieleのビルトインキッチン機器、そして窪川氏がデザイン監修したオールインワンスピーカー「Cactus」。国内外の家電が数多く設置されているにもかかわらず、室内を見渡しても「家電が並んでいる」という印象はほとんどありません。家電は、建築が完成したあと、余った場所へ置くものではない。そこでどう暮らし、何を見て、どんな時間を過ごしたいのか。その答えから逆算して選ぶことで、初めて空間の一部になれるのです。
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ELECTRONICS 普段使いにちょうどいい! ポタ電のJackery(ジャクリ)からインテリアに馴染む初の“ホワイト”が登場
ポータブル電源の世界的ブランドJackery(ジャクリ)より、ブランド初のホワイト筐体を採用した日本限定モデル「Jackery ポータブル電源 2000 New V2 パールホワイト」が登場。上品なカラーと柔らかなシルエットで、日常の暮らしに違和感なく溶け込みます。
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ELECTRONICS ボタンひとつの涼しさは、どこで生まれるのか。20年ダイキンを使ってきた筆者が、エアコン工場で見た“空気をつくる”現場【家電で読み解く新時代|Case.52】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、ダイキンのルームエアコン生産拠点である滋賀製作所。夏休みの大人の自由研究のような気持ちで工場を訪ねると、そこにはロボットやAIだけでは語り切れない、人とテクノロジーが絶妙なバランスで組み込まれた“空気をつくる現場”がありました。
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ELECTRONICS “時短”の先にあるウェルネス家電へ。シロカ「おうちシェフクッカー」が変える、忙しい大人の食習慣
今回取り上げるのは、シロカの自動調理鍋「おうちシェフクッカー」。電気圧力鍋というと、子育て世帯や料理の時短を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし実際に製品と発表会の内容を追っていくと見えてきたのは、単なる“ラク家電”ではなく、忙しいビジネスパーソンが自分のコンディションを整えるための、ウェルネス家電としての可能性でした。
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ELECTRONICS 楽天市場のAI活用で「家電選び」はどう変わる? 楽天の「ROOM」家電公式インフルエンサーが読み解く“相談して買う”ECの未来
今回取り上げるのは、「楽天市場」におけるAI活用です。楽天市場のショッピングSNS「ROOM」の家電公式インフルエンサーとして56万人以上抱え、日々多くの家電とユーザーの反応に触れている筆者が、AIによって楽天市場での家電選びはどう変わるのか、そして家電を扱う出店店舗はどう売上機会を広げられるのかを読み解きます。
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ELECTRONICS 土鍋釜は、門真で炊飯器になる。タイガー本社工場で見た“おいしさを量産する”現場【家電で読み解く新時代|Case.51】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、タイガー魔法瓶の土鍋圧力IHジャー炊飯器〈炊きたて〉「JRT-A100」と、それを組み立てる大阪・門真本社工場です。筆者にとって、タイガーの炊飯器は少し個人的な記憶ともつながっています。2007年に結婚して、最初に買った炊飯器がタイガーでした。当時は、土鍋釜がどこで作られ、炊飯器がどう組み立てられているのかまでは知りません。ただ、毎日ごはんが炊けて、おこげが程よくできる。その安心感は、生活の中にしっかり残っていました。その「当たり前」の裏側を、今回、門真本社で見ることになりました。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 写真よりも実物の迫力はスゴい!? 16年ぶり刷新の新型「エルグランド」SNSに寄せられるディーラーでの“街乗り試乗”の評価とは
16年ぶりに全面刷新された日産のフラッグシップミニバン「エルグランド」。第3世代“e-POWER”や電動4輪制御技術“e-4ORCE”などを採用し、後席の快適性だけでなく“運転する楽しさ”を追求しています。各地の販売店で試乗した人々は、その走りをどう評価しているのでしょう? SNSに寄せられる声から、新型の街乗りでの第一印象を探ります。
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CAR & BIKE いまはSUV中心のラインナップでも ちょっと前まではミニバンがあった! 惜しくも消えた「マツダの3列シートミニバン」3選
いまではコンパクトな「CX-3」から「CX-80」まで、多くのSUVを揃えるマツダですが、じつはかつてミニバンも生産・販売していました。今回は、いまはラインナップしていないマツダのミニバンを集めてみました。
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CAR & BIKE 個性的な“黒い後ろ姿”が消える!? 新しいトヨタ「クラウン」北米仕様の詳細が判明! 第5世代ハイブリッド&パドルシフトなど中身も進化
北米トヨタは2026年7月23日、商品改良を受けた2027年モデルの「クラウン」を発表しました。日本で先行公開されていたリアデザインの変更に加えて、一部グレードには第5世代ハイブリッドシステムやパドルシフトを採用するなど、メカニズム面も進化を遂げています。2026年9月に発売予定の日本仕様「クラウン・クロスオーバー」にも同様の改良が施されるのでしょうか?
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CAR & BIKE ディーゼル廃止でも2.5リッター×6速MTは魅力的!? 「マツダ3」の大胆な商品改良に対するSNSの反応は?
「マツダ3」が商品改良を受け、ファストバックに2.5リッターエンジンが新設定されました。なかでも注目されているのが、2WD車に用意された6速MT仕様です。一方、従来のディーゼルモデルはラインナップから姿を消すことに。大胆に再編された商品改良モデルに対し、SNSでは期待と戸惑いの声が上がっています。
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CAR & BIKE 通信方式の切り替え不要で、こりゃ便利! シームレスなグループ会話を実現した次世代ハイエンドインカムの実力とは
バイク乗りのためバイク用品を提供するサイン・ハウスは、プレミアムハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」同様に、新通信方式「B+FLEX」搭載したハイエンドモデル「B+COM 7X(ビーコム セブンエックス)」をリリース。プライベートチャンネルでは、最大20人までのグループ会話を楽しむことができます。
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CAR & BIKE 富士スピードウェイを走った謎のミッドシップ車は次期「MR2」か? トヨタGRが開発中の新型スポーツカーに高まる期待
トヨタ自動車のモータースポーツブランドであるGAZOO Racingが富士スピードウェイで走らせた謎のテスト車が目撃され、SNSで注目を集めています。「GRヤリス」風のルックスでありながら、エンジンを車体中央に積むミッドシップ4WDの試作車と見られるこの車両に対し、次期「MR2」の姿を重ねる声も少なくありません。トヨタの新型スポーツカー開発はどこまで現実味を帯びているのでしょう?
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 知る人ぞ知る“冷たい温泉”があった!? 源泉温度が極端に低い「冷鉱泉」で真夏でもひんやり気持ちいい 独自の入浴方法を楽しめる「温泉宿」3選
日本には海や山などさまざまな自然環境に囲まれた温泉地が存在し、訪れる人々に多様な入浴体験を提供しています。一般的な温泉といえば温かい湯を想像しがちですが、なかには源泉温度が非常に低く設定されている珍しい温泉地や、独自の温度管理をおこなっている施設も存在します。
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GOURMET & TRAVEL 一生に一度は見に行きたい… 毎年数十万人が熱狂する「日本三大花火大会」 息を呑む美しさと感動を味わえる“夜空を照らす絶景”3選
2026年7月25日に開催される隅田川花火大会をはじめ、日本各地で開催される花火大会のなかには、その歴史の深さや打ち上げ規模の大きさから「日本三大花火大会」と呼ばれるものがあります。新潟県、秋田県、茨城県でそれぞれ開催されるこれらの大会は、独自の背景と競技性を持っています。
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LIFESTYLE 累計57万個突破のエース人気シリーズ「ガジェタブル」に新モデルが登場! ダイヤ柄エンボス加工が映える“耐水ビジネスリュック”の特徴とは
バッグ&ラゲージブランド・ace.(エース)から、累計販売数57万個(※2026年5月時点)を突破したビジネスリュック「ガジェタブルシリーズ」の新モデル「ガジェタブルRB」が登場しました。同製品は、本体にダイヤ柄のエンボス加工を施したPVC素材を採用し、上質感のあるデザインと優れた耐水性を両立したモデルです。
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GOURMET & TRAVEL 船で観光と移動を“一体化”大石公園と河口湖・船津桟橋を片道15分で結ぶ新航路「大石公園ライン」運航開始
富士急グループの富士五湖汽船は2026年7月17日、河口湖畔の人気観光地「大石公園」と河口湖・船津桟橋を結ぶ新航路「大石公園ライン」の運航を開始しました。「移動そのものが観光となる」同航路は、多くの観光客が訪れる大石公園への新たな水上アクセスとなります。
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GOURMET & TRAVEL ハワイでケガして入院したら「2530万円」請求された!? 日本とはケタ違いの治療費 海外旅行に行った時に“リスク”を最小限にするためには?
ジェイアイ傷害火災保険が発表した「2025年度 海外旅行保険事故データ」によると、海外での病気やケガでの治療費で支払った保険金が高額になった例が列挙されています。万が一のときのために、海外旅行傷害保険に入るのがリスクを最小限にする方法です。海外旅行に行く前にチェックしておきたい項目とは一体何でしょうか。
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FASHION 1989年登場の名作「エア ジョーダン 4」がコミックの“別表紙”に!? 見慣れた“Nike Air”ロゴまで大胆にアレンジした新色は何が特別?
名作「エア ジョーダン 4」に、コミックカルチャーから着想を得た新色“コミック”が登場。オフホワイトのレザーに鮮やかなグラデーションやポップなグラフィックを重ねたほか、ヒールの“Nike Air”ロゴまで特別仕様に。1989年生まれのクラシックなシルエットが“コミックの表紙”のように変身しています。
SPECIAL
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。
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ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。















