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NEWS G-SHOCK新境地! AIによる共創と異素材の融合――ブラックに身を包む「MT-G」シリーズ新作のタフさとは
カシオ計算機から「G-SHOCK」の起源である樹脂素材とメタル素材を融合し、革新的な構造美を追求する「MT-G」シリーズの新作「MTG-B4000B-1A/MTG-B4000BD-1A」が登場。AIと人の共創により素材・構造・造形が有機的に結合し、独創的な機能美を追求しています。
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NEWS 宇宙飛行士用の腕時計!? ぜんまいをベゼルで巻き上げる新感覚のプロフェッショナルウォッチでIWCが描く“宇宙への新航路”とは
IWCシャフハウゼンより、従来にない新しい概念の下で開発された宇宙のための時計「パイロット・ウォッチ・ベンチュラー・バーティカル・ドライブ」が登場。今春開催のウォッチズ・アンド・ワンダーズ2026でも話題を呼んだ本作、注目は新開発のベゼルシステムです。
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COLUMN “完全防水腕時計の祖”ロレックス オイスターの革新性と、オイスター100周年をたたえる「オイスター パーペチュアル 41」が傑作である理由
世界最大級の新作時計見本市「ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2026」にて、ロレックスが「オイスター」の誕生100周年を祝うアニバーサリーモデルを発表しました 。時計の常識を覆した完全防水と自動巻きの歴史、そして記念碑的な最新作「オイスター パーペチュアル 41」の特別仕様について、時計ジャーナリストの渋谷ヤスヒト氏が深く読み解きます。
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NEWS 歴史的ミリタリーウォッチを復刻! ハミルトン「カーキ フィールド」限定生産モデルが宿す“無骨な機能美”とは
ハミルトンより、歴史的なミリタリーウォッチを復刻した「カーキ フィールド メカ 36mm ジャパン エディション」(9万9000円 消費税込)が5月20日より発売となります。ジャパン エディションとしてレザーストラップが付属する限定生産モデルです。
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COLUMN イタリアの石畳にほどける「小宇宙」の記憶——ミラノデザインウィークでグランドセイコーが描いた“時の本質”とは
世界最大級のデザインの祭典「ミラノデザインウィーク」。その中心地であるブレラ地区で、グランドセイコーが提示したのは「日本ならではの時の本質」でした。気鋭の日本人作家たちが、最新の3Dプリント技術や伝統的な和紙を駆使し、腕時計の文字盤に宿る小宇宙を巨大な空間へと拡張。作り手の執念が結実した、贅沢な展示の舞台裏をレポートします。
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NEWS G-SHOCKのサーフィン向けモデルが初の“心拍計搭載”! ヘルスケアにも役立つ進化で毎日でも身につけたくなる
カシオのG-SHOCKより、タイドグラフ搭載の「G-LIDE(ジーライド)」シリーズ新作として初の心拍計測機能搭載モデル「GBX-H5600」(4万4000円 消費税込)が5月15日より発売となります。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 本命ポータブルファン比較。1万円出しても納得できる、“ダイソン・シャープ・シャークニンジャ”が示す新基準
今回取り上げるのは、初夏の街や駅のホーム、オフィスの移動導線で存在感を増しつつあるポータブルファンです。かつては“安ければなんでもいい”と思われがちだったこのカテゴリーに、いま変化が起きています。ダイソン、シャープ、シャークニンジャという3社が持ち込んだのは、風量競争の先にある、デザイン、思想、安全性、使い方まで含めた「納得して持てる理由」でした。
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ELECTRONICS 10万円切りの「Reborn VAIO」は本当に仕事で使えるのか——AIを使い倒す編集者が3か月試してわかったこと【家電で読み解く新時代|Case.44】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、メーカー公式のリファービッシュPC「Reborn VAIO」です。物価高のいま、10万円を切る価格で手に入るVAIOという選択肢は確かに魅力的です。一方で、「誰かが使っていたPCを再生したものを、本当に仕事で安心して使えるのか?」という不安もあるはずです。そこで、Claude、Gemini、ChatGPT、NotebookLM、Gammaなどを日常的にAIをヘビーに使い倒す編集者の仕事道具として、約3か月使って見えてきた実力を率直にレビューします。
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ELECTRONICS 「バルミューダの時計に6万円は高い」って言う人ほど、スマホに人生を支配されている。実際に「The Clock」を買ってみて【家電で読み解く新時代|Case.43】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、バルミューダの新しいクロック「The Clock」だ。価格は税込5万9400円。発表直後からSNSや一部メディアでは、「時計に6万円は高い」「24時間しかバッテリーが持たない」「スマホで十分」といった声が相次いだ。しかし筆者は実際にこの製品を購入し、生活の中で使っている。結論から言えば、「The Clock」は“高い置き時計”ではない。むしろ、スマートフォンに時間を奪われ続けている現代人にとって、自分の時間を取り戻すためのかなり本質的なプロダクトだと感じている。
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ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
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ELECTRONICS エアコンの「買い替えどき」を判断する5つの数字!? 10年超えの機種は、電気代だけで年間1万5000円以上損しているかもしれない…
今回取り上げるのは、夏本番を前にしたエアコンの買い替え問題です。物価高、電気代の上昇、部材費や物流費の高騰、そして2027年度から始まる新たな省エネ基準。これらが重なり、エアコン選びは単なる家電の買い替えではなく、家計と暮らしを守るための判断になりつつあります。結論から言えば、今年エアコンを買い替えるべきかどうかは、「10年、13.5年、31円、1万2600円、2027年4月」の5つの数字を基準に具体的に判断できます。
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ELECTRONICS 水冷服・避難シェルター・飲める氷まで登場! 山善の“やりすぎ猛暑対策”が、もう笑えない理由
今回取り上げるのは、山善が発表した猛暑対策の新商品群。背中を“面”で冷やす水冷服、屋外に涼める場所を作る熱中対策シェルター、そして“飲める氷”を作る冷凍庫まで、そのラインアップから見えてくるのは、暑さ対策が単なる便利グッズではなく、真夏を健康に過ごすためのウェルネスギアへと変わり始めているということです。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 小さいのにガチで走る しかもクルマに積めて長距離もOK! “ミッドシップ構造”が魅力的な ダホンの新型折りたたみE-バイク「ユニオe16」ってどんなモデル?
米国発の自転車メーカー・DAHON INTERNATIONAL(ダホンインターナショナル)は、コンパクトE-バイク「UNIO e16(ユニオe16)」を2026年5月20日に発売。同モデルは、車体中央にモーターを配置するミッドシップ仕様で、折りたたみ自転車の機動力と本格的な走行性能を実現しているといいます。
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CAR & BIKE やっぱカッケェなぁ…スーパーカー世代には突き刺さる41年前の「カウンタック」を発見 4バルブ仕様のクワトロバルボーレ 約300台のみ作られた欧州仕様「ダウンドラフト」とは
2026年8月に米国カリフォルニア州モントレーで開催されるRMサザビーズのオークションで、1985年式ランボルギーニ「カウンタック LP5000QV」が出品される予定です。
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CAR & BIKE “走ることそのもの”が好きならやっぱフルカウルスポーツだよね! 維持費も安く扱いやすさも嬉しい 国内メーカー「250ccスポーツ」バイク3選
日本のバイク市場において、250ccクラスのフルカウルスポーツモデルは、車検がなく維持がしやすい手軽さと、本格的な走行性能を兼ね備えたカテゴリーとして根強い人気を集めています。各メーカーが最新の技術やデザインを惜しみなく投入しており、日常の市街地走行から週末のワインディング、さらにはサーキット走行まで幅広いシーンで活躍するモデルが揃っています。
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CAR & BIKE “原付二種”で最安クラスだから毎日のアシにちょうどいい! ホンダ「Dio110・ベーシック」の2026年モデルに落ち着いた新色“シルバー”が追加
ホンダの“原付二種”スクーター「Dio110・ベーシック」に2026年モデルが登場しました。新色“マットテクノシルバーメタリック”を追加し、全3色のラインナップに。空冷110ccエンジン“eSP”のWMTCモード値55.6km/Lの低燃費と、14インチ大径ホイールによる安定感は新型にも継承されています。
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CAR & BIKE 4月に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「Cクラス」にさまざまな声 「すべてが新しい電気自動車」に対するネットでの反響とは
2026年4月20日、メルセデス・ベンツはブランドの基幹モデルである「Cクラス」の新型を世界初公開しました。すべてが新しい電気自動車として登場した同モデルに対し、SNSではどのような声が寄せられているのでしょうか。
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CAR & BIKE スポーツセダンで阿蘇を駆け抜け、本物のレーシングカーにも同乗試乗! レクサスが提供する「走り好きのための極上体験イベント」とは【クルマ×アソビ#26】
レクサス車で阿蘇の絶景ワインディングを駆け抜け、サーキット走行に本物のレーシングカーへの同乗体験まで。レクサスとレーシングチームのaprがコラボした1泊2日のイベント「レクサスサーキットエクスペリエンス×阿蘇・熊本ドライブ旅 with apr」の模様を、モータージャーナリストの島下泰久さんが体験レポートします。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 子どもは歓喜、大人は優雅な豪華客船! 全長345mを誇る“洋上テーマパーク”級の「ノルウェージャン オーラ」が2027年5月、就航 ネットでの反響とは
家族全員が楽しめる大型アクティビティ施設を備えた新造船「ノルウェージャン オーラ」が発表され、注目を集めています。SNSでも期待と驚きの声が相次ぎ、次世代クルーズの幕開けとして話題となっています。
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LIFESTYLE 「前抱えなら安心」はもう古い!? たびたび議論が起こる満員電車での“リュックの持ち方”問題 周囲の状況に応じた柔軟な対応と気遣いが解決のカギ
通勤や通学で日常的に満員電車を利用している人も少なくないはずです。とくに社会人や学生にとって、荷物を機能的に持ち運べるリュックサックは非常に便利なアイテムとして広く普及しています。しかし、混雑した車内において、そのリュックの持ち方が周囲の乗客に思わぬ迷惑をかけているという声も聞かれます。一般的に推奨されている「前抱え」というスタイルは本当に正しいマナーなのでしょうか。
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GOURMET & TRAVEL 都心から90分の“非日常空間”! 青梅市に位置する温泉旅館「東京 奥多摩温泉 おくたま路」は全面改装されて何が変わった? 露天風呂・サウナ付き客室等を新設
全国でホテルや旅館、グランピングなどの事業を展開するホスピタリティオペレーションズは、東京都青梅市に位置する温泉旅館「東京 奥多摩温泉 おくたま路」を全面改装し、2026年7月中旬にリニューアルオープン。大浴場に露天風呂を新設するほか、露天風呂付き客室やサウナを備えた客室など、滞在価値を高める新たな客室タイプが登場するといいます。
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GOURMET & TRAVEL こういう宿でのんびりしたい… 日本の名湯 草津温泉“万代鉱源泉”が堪能できる樽風呂を完備! 群馬・草津に誕生する全室90平米超えの「ヴィラ型宿泊施設」とは
楽天ステイが展開する宿泊施設ブランド「Rakuten STAY」は、群馬県草津町に「Rakuten STAY VILLA 草津温泉」を2026年5月26日に開業します。それに先駆け、公式サイトや公式アプリ、「楽天トラベル」などで宿泊予約受け付けを開始しました。
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LIFESTYLE ロードが続かないならトレイルへ行こう! KEENのトレラン本格参戦で見えてきた「SEEK」と「ROAM」で広がる“走りの選択肢“とは
ここ数年でランニングはぐっと身近になりましたが、平坦な道を淡々と走り続けるロードランは、人によっては少しハードルが高く感じられるものでもあります。一方で、自然のなかで変化のあるコースを駆け抜けるトレイルランは、もっと自由で遊びのあるアクティビティ。その入り口として、アウトドア・フットウェアブランド「KEEN」が「SEEK」に続き、新モデル「ROAM」を投入。トレイルランカテゴリーに本格参入を果たしました。
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GOURMET & TRAVEL 海まで徒歩30秒の“非日常空間”! 都心から90分 千葉・勝浦に誕生した“究極のととのい”を堪能できる「一棟貸し宿泊施設」の特徴とは
千葉県勝浦市に、海を目の前に望む貸切ヴィラ「BeachFront MON(紋)」が誕生しました。室内外から月を感じられる洗練された空間に加え、国産特注バレルサウナやBBQテラスを備え、滞在そのものを楽しめる一棟貸し宿泊施設です。
SPECIAL
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。
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ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。
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CAR & BIKE パイオニアの車載ナビ技術がスマホにも! 人気YouTuberも心酔するナビアプリ「COCCHi」がもたらすカーライフのカタチ【PR】
新車マーケットにおいて、スマホのナビアプリをディスプレイオーディオに映し出すスタイルが一般化する中、クルマ買う系YouTuberとして知られる「ワンソクTube」氏が、あえてパイオニアのスマホナビアプリ「COCCHi(コッチ)」を指名する理由とは何でしょうか。
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CAR & BIKE マセラティ、故郷モデナへ── 光と音が導く「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が告げる新しい鼓動【PR】
イタリア・モデナでMaserati(以下、マセラティ)が開催した特別イベント「メッカニカ・リーリカ」では、光と音楽が融合した幻想的な演出のもと、ブランドの伝統と革新を象徴する「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が披露されました。そして今、マセラティはブランドの原点であるモデナへ生産拠点が帰ってきました。創業の地で再び鼓動を鳴らす「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」は、伝統と革新の精神を受け継ぎながら、新しい時代の幕開けを告げています。
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LIFESTYLE いま必要なポタ電は“ちょうどよさ”にあり! Jackeryの最新型ポタ電「1500 New」を写真家はどう使った?【PR】
今や生活必需品となった「ポタ電」ことポータブル電源。その世界的ブランドであるJackery(ジャクリ)より2025年11月、「ポータブル電源1500 New」が登場しました。コンパクトながらパワフルな性能を備えたこの最新モデルを、プロカメラマンが屋外のモデル撮影に持ち出し、その使い勝手とポテンシャルを検証しました。














