WATCH
-

NEWS まるで腕元の地球儀! レイモンド・ウェイル、創業者生誕100周年×ブランド50周年の限定ワールドタイマー
レイモンド・ウェイルから、創業者レイモンド・ウェイル氏の生誕100周年とブランド創業50周年を祝う「フリーランサー ワールドトラベラー リミテッド エディション」が登場。メルカトル図法に着想を得た立体的な世界地図ダイヤルとワールドタイマー機能を備え、世界限定260本で11月27日に発売されます。
-

COLUMN 高級時計に“100年の歴史”は必要なのか? “四角の中に丸”を磨き続けたベル&ロスが30余年で築いた「デザインという資産」
100年を超える歴史や高度な時計製造技術、巨大資本、そしてプロフェッショナルからの信頼。高級機械式時計の価値は、こうした積み重ねとともに語られてきました。では、1994年創業のベル&ロスが、わずか30余年で独自の地位を築けたのはなぜなのでしょうか。日本法人代表へのインタビューから、その理由を探ります。
-

NEWS セイコー、ついに“本物のパンダダイヤル”を作る!? タレ目、耳、笹の葉、そして「ササメーター」まで搭載
セイコーが腕時計の新たな可能性を探る「パワーデザインプロジェクト」から、パンダらしさを徹底追求した限定モデルが登場。タレ目のサブダイヤル、耳を思わせるプッシュボタン、笹の葉を模した針、さらには“ササメーター”まで備えた、遊び心全開の2モデルが11月7日に発売されます。
-

WATCH 本物の隕石で“ウルトラマンの宇宙”を表現! ブライトリング「ナビタイマー」、3分位置だけ赤い日本限定160本
スイスの高級時計ブランド「ブライトリング」が、ウルトラマン誕生60周年を記念した日本限定160本の「ナビタイマー B01 クロノグラフ 43 ウルトラマン リミテッド」を発表しました。ダイヤルには本物のメテオライトを採用し、3分位置のレッドアクセントなどでウルトラマンの世界観を表現しています。
-

NEWS 新たなオメガ「ボンドウォッチ」に宿敵スペクターモデルも登場! ガンバレルとオクトパスで描く“007の二面性”とは
映画『007』シリーズを象徴する“ボンドウォッチ”として知られる「シーマスター ダイバー300M」に、宿敵スペクターをテーマにしたモデルが初登場。共通の42mmケースとCal.8806を軸に、ボンドとスペクターを対照的な意匠で描き分けた全6モデルのコレクションです。
-

CAR & BIKE 「ハワイで自転車、最高じゃん!」ノースショアを流し、160kmを走り、ガーミンで旅を全部残してみた
ハワイを自転車で走ると、見慣れた景色が少し違って見えてくる。ノースショアのローカルな空気を味わう気ままなライドから、ホノルルセンチュリーライドの壮大なコースまで。今回はGarminのデバイスとともに、走る楽しさ、記録する面白さ、安全まで含めた“ハワイを自転車で遊ぶ旅”を体験した。
ELECTRONICS
-

ELECTRONICS 空気清浄機メーカーが「空気清浄だけでは足りない」と考え始めた。30周年のブルーエアが温度・湿度まで見始めた理由【家電で読み解く新時代】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、2026年に創業30周年を迎えたスウェーデンの空気清浄機ブランド「ブルーエア」。世界的なPM2.5問題を背景に存在感を高めてきた同社が、いま空気清浄だけでなく、温度や湿度にも事業領域を広げています。その背景には、私たちが空気に求めるものの大きな変化がありました。
-

ELECTRONICS 年間5万台売れても、使われ続けるとは限らない。カレーもホイップも作れる、シロカ新型ブレンダーが目指す“365日家電”
今回取り上げるのは、シロカが2026年11月1日に発売するヒーター付き「おうちシェフブレンダー」。買ったばかりの頃は頻繁に使っていたのに、いつしかキッチンの隅で眠っている。便利なのに使われなくなる調理家電は少なくありません。毎日使いたくなるかどうかは、機能の多さとは別の問題です。新型モデルは「365日使える家電」になれるのでしょうか。
-

ELECTRONICS 「ごはんのお供」を食べに行ったのに、いちばん旨かったのは白飯だった! タイガーが全国25店で始めた“土鍋ごはんの名店”
今回取り上げるのは、土鍋炊飯器20周年を迎えたタイガー魔法瓶。全国25の飲食店と組んで始めた「タイガー 土鍋ごはんの名店」を取材すると、見えてきたのは高級炊飯器の新機能だけではありませんでした。
-

ELECTRONICS 乾かしすぎ注意!? 髪の“水蒸気”を見て温風と冷風を切り替える、シャープの新型ドライヤーの実力
今回取り上げるのは、シャープが2026年10月22日に発売する「プラズマクラスタードレープフロードライヤー IB-WX903」です。4つの吹き出し口から放つ大風量と、髪の乾き具合を見極める業界初の新技術を搭載。発表会に登場した横澤夏子さんのリアルな子育て事情から、ドライヤーの新しい価値が見えてきました。
-

ELECTRONICS 「家事をちゃんとやる」はもうやめる? 子育て世代にすすめたい“家電に任せる”10のこと
今回取り上げるのは、パナソニックが開催した「“今どき子育て”のリアル 子育て家電体験セミナー」。そこで紹介された家電を見ながら筆者が考えたのは、個々の製品の新機能以上に、そろそろ「家事をちゃんとやる」という価値観自体をアップデートしてもいいのではないか、ということでした。
-

ELECTRONICS 見た目はほぼ同じ。だが、味は別物――バルミューダの新「BALMUDA The Toaster」に詰まった“11年分の回り道”
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、11年目にして初のフルリニューアルを果たした「BALMUDA The Toaster」。見慣れた姿の内側にあったのは、新しい調理モードだけではありません。上場、海外進出、異分野への挑戦と撤退。その歩みをたどると、実食で感じた驚きが、バルミューダという会社の11年間と重なって見えてきました。
CAR & BIKE
-

CAR & BIKE マツダのロータリースポーツ“復活へ前進”か!? 新たな特許出願が相次いで公開!「510馬力の新世代クーペ」実現につながる技術とは?
2026年、マツダのロータリーエンジン関連の特許出願が相次いで公開されています。注目したいのは、高出力化と排ガス性能の両立を目指す新技術です。「ジャパンモビリティショー2025」では、ロータリーターボエンジンとモーターを組み合わせ、システム最高出力510psを発生するコンセプトカーも発表済み。新たな技術は、ロータリースポーツ復活への一歩となるのでしょうか。
-

CAR & BIKE 高い走破性だから どんな道だって走れちゃう! いまからの季節にピッタリな“キャンプ”でも存在感を放ち タフで頼れる「国産ミドルサイズSUV」3選
キャンプや雪道ドライブ、林道でのオフロード走行など、アウトドアを楽しむならクルマの走破性にもこだわりたいところです。そこで注目したいのが、悪路に対応する四輪駆動システムと実用性を備えたミドルサイズSUV。タフな見た目だけでなく、日常使いにも適した国産モデル3台を紹介します。
-

CAR & BIKE 4500万円超のゴージャスな釣り船は“リモコン操船”も可能!? ヤマハ「YFR330」に最上級仕様が登場! 国内市販艇初の機能とは?
船上の好きな場所からリモコンで操船できる……ヤマハ発動機の大型フィッシングボート「YFR330」に、上級グレード「プレミアムライン」が加わりました。全長10.10mの艇体に、楽器づくりの木工技術を生かした上質なキャビンを採用。国内市販艇初となる“ワイヤレスステーション”も工場オプションとして設定されます。4500万円を超える最上級仕様は、釣りや船上で過ごす時間をどう変えるのでしょうか。
-

CAR & BIKE 珍しい“鉄色”の「ラ フェラーリ」がベルギーのオークション史上最高額で落札 ワンオーナーでバッテリー交換済み ハイブリッドスーパーカーの気になる価格とは
2026年10月にベルギーで開催されたブロードアロー主催の「ザウテ・コンクール・オークション2026」において、2015年式フェラーリ「ラ フェラーリ」が出品され、高額落札されました。どんなクルマなのでしょうか。
-

CAR & BIKE レクサスの人気SUVは見た目以上の進化に注目! 新型「NX」はボディ剛性と足まわりを徹底改良 “ニュルでのテスト”で何が変わった?
レクサスが2026年9月に世界初公開した新型「NX」。内外装の刷新に加え、フロア剛性を約25%、サスペンションタワーの剛性を約30%高めるなど、走りの土台も大幅に改良されました。「ニュルブルクリンク」で磨き上げた新型「NX」は、乗り心地や操縦性がどのように進化したのでしょう?
-

CAR & BIKE 日本仕様にも設定される? 欧州向けホンダ「レブル1100」の2027年モデルに新色グレー&シルバーを採用! 人気の大型クルーザー3モデルの違いとは
ホンダは欧州で大型クルーザーバイク「CMX1100 レブル」シリーズの2027年モデルを発表しました。新色として、スタンダード仕様にはグレー、ツーリング仕様にはシルバーを新たに設定。エンジンや基本装備は従来モデルから変更がなく、3つの個性をカラーリングで演出しています。
LIFESTYLE
-

LIFESTYLE レゴ史上最大の建物セットが爆誕! 1万2060ピースで再現する“サグラダ・ファミリア”にSNSでは「価格もサイズも規格外」「挫折しないか不安」の声
レゴジャパンから、世界的な建築物をブロックで再現する大人向けシリーズ「レゴ アーキテクチャー」の新作として、スペイン・バルセロナの名建築「サグラダ・ファミリア」が登場します。歴史的建造物を自分の手で組み立てるという特有の体験を提供する同製品について、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

GOURMET & TRAVEL 城好きにはたまらない! 日本にたった12しかない“現存天守”のなかで唯一残る山城 岡山県にある難攻不落の「天空の城」とは
江戸時代以前から現代まで日本に残る城の天守は日本で12あります。そのすべてが重要文化財、もしくは国宝に指定されていますが、なかでも岡山県高梁市にある「備中松山城」は、天守が現存する山城として唯一の城として知られています。そんな備中松山城に行ってきました。
-

FASHION メレルを象徴する4モデルが新たな表情をまとって登場! スコットランドの伝統的な“ウール織物”を採用した造形美に注目
米国アウトドアブランド・MERRELL(メレル)は、スコットランドの伝統的なウール織物「Harris Tweed(ハリスツイード)」を採用した特別なコラボレーションコレクション「MERRELL×HARRIS TWEED」を、2026年10月15日より発売開始しました。
-

FASHION 新品なのにレザーが“ひび割れ”!? ナイキ「エア フォース 1 LOW」に履き込んだ風合いの新色が登場! 2001年型を思わせるフォルムとは?
ナイキの定番スニーカー「エア フォース 1 LOW」に、クラック加工のレザーを取り入れたふたつの新色が登場。新品なのに、まるで長年履き込んだような“ひび割れ”が魅力です。“ブラック&ホワイト”と“メンタ&ホワイト”は、どちらもホワイトとの配色で素材の表情を際立たせています。2001年型を思わせるすっきりしたシルエットと相まって、ビンテージ感のある仕上がりとなっています。
-

CAR & BIKE 高速道路で“江戸散歩”を楽しめるって!? どこか懐かしい町並みに思わず長居したくなる 和風テイストな「SA・PA」3選
高速道路のサービスエリアやパーキングエリアは、ドライブ中の休憩や食事に欠かせない施設です。なかには、江戸時代の街並みや武家屋敷を思わせる建物を取り入れ、まるで観光地を訪れたような気分を味わえる場所もあります。今回は、歴史情緒あふれる空間と地域ならではのグルメを楽しめる3つの施設を紹介します。
-

CAR & BIKE 重要文化財・旧大社駅に“漕がない”電動サイクル導入! 免許不要の特定小型原付「NFR-01 Lite」で出雲観光へ SNSに寄せられる関心の声とは
glafitは、免許不要で乗ることができる特定小型原動機付自転車の電動サイクル「NFR-01 Lite」を、島根県出雲市の旧大社駅に導入すると発表しました。出雲大社周辺の観光課題を解決する新たな移動手段に対し、SNS上ではどのような反応が寄せられているのでしょうか。
SPECIAL
-

LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
-

LIFESTYLE 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】
ダンロップの「スリクソン」ブランドといえば、契約プロを中心にアスリートゴルファーが使うイメージを持つ人も多いでしょう。しかし、2026年9月12日に発売される「ZXi」シリーズ最新モデルのアイアンは、プロがうなるフィーリング性能とアマチュアが使える飛び・寛容性を兼ね備えています。今回は、ダンロップ契約選手の稲森佑貴(いなもり・ゆうき)プロと、ショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに「ZXi」シリーズのアイアン3モデルをテストしてもらいました。
-

IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
-

LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
-

COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
-

IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。














