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NEWS ブレスレットもセラミック! チューダー「ブラックベイ セラミック」最新作はインデックスまで漆黒に染まった“オールブラックモデル”
ウオッチズ・アンド・ワンダーズ2026にてお披露目された話題作より、チューダー「ブラックベイ セラミック」をご紹介。待望のセラミック製ブレスレットを備えた最新作は、外装からアワーマーカーまで漆黒の美学が行き届いたオールブラックモデル。コレクションの新たな到達点として注目を集めています。
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NEWS スケルトン×スティールの美しさ――ベル&ロスのアイコン「BR-03」をスケルトナイズして表現する新たな洗練とは
ベル&ロスよりアイコンモデル「BR-03」をスケルトン仕様とした新作「BR‑03 スケルトン スティール」(84万7000円 消費税込)が発売。スティールケースとクリアなダイヤルによって、ムーブメントとケースとの一体感を高めたモデルです。
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NEWS メタリックなシルバーがカッコいい! 「フルメタル×クロノグラフ」G-SHOCK新モデルのディテールとは
カシオのG-SHOCKより、フルメタルクロノグラフ「GMC-B2100」シリーズの新作として、シルバーメタリックの蒸着ダイヤルとブラックのインダイヤルによるシックなモノトーンの新モデル「GMC-B2100ADS-1AJF」(10万7800円 消費税込)が発売となります。
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NEWS ポップなカラーがアクティブな季節にぴったり! ブローバのダイバーズを踏襲したヴィンテージスタイルの4モデルが登場
2025年に創業150周年を迎えたアメリカの老舗時計ブランド・ブローバは、復刻モデルが揃うコレクション「アーカイブスシリーズ」から、ハイブリッドセラミックケースを取り入れたポップなスポーティウォッチ「アーカイブスシリーズ スノーケル」をリリース。全4モデルのラインナップで、2026年4月中旬より発売開始予定です。
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NEWS 「METAS認定」で新たな次元へ――チューダーの傑作「ブラックベイ 58」が5リンクブレスを採用して完全体にアップデート!
チューダーがウオッチズ・アンド・ワンダーズ2026にて「ブラックベイ 58」最新作を披露。待望のMETAS認証のマスター クロノメーターを取得すると共に、いっそうの薄型化を達成。50年代のスピリットを継承しつつ、現代の機械式時計製造における最高水準の品質を実現した本作の魅力に迫ります。
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NEWS グランドセイコーのダイバーズウォッチ史上最小! GSらしい、たゆたう“潮”を表現した型打ちダイヤルの美しさとは
グランドセイコーより、同ブランドのダイバーズとしては最小の40.8mm径を採用した「Evolution 9 Collection スプリングドライブ U.F.A. Ushio 300 Diver」が6月発売。スプリングドライブを搭載し、「潮(うしお)」を表現したダイヤルも美しいモデルです。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 「冷凍」に強いだけじゃない“ポイ活冷蔵庫”爆誕! パナソニック新モデルは電気の使い方まで賢くする!?
今回取り上げるのは、パナソニックの新型冷蔵庫「WXタイプ」「HYタイプ」の2モデル。冷凍食品や作り置きが暮らしの中心になりつつあるいま、冷蔵庫選びの主役は“冷凍室”へと移りつつあります。しかも今回の新モデルは、冷凍に強いだけではありません。中部電力ミライズと連携し、電力需給に合わせて冷蔵庫が自動で運転を調整。ユーザーは普段通り暮らしながら、環境貢献とポイント獲得にも参加できるという、新しい価値を備えています。
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ELECTRONICS なぜ今、スマートホームには「家電のスマホ操作」より“考えなくても家が整う仕組み”が必要なのか? 三菱地所のHOMETACT設立発表会で見えた“家のOS”の現在地
三菱地所が分社化によって新会社として立ち上げた、スマートホーム事業「HOMETACT(ホームタクト)」を取り上げます。スマートホームという言葉を聞くと、多くの人はまず「照明やエアコンをスマホで操作する家」を思い浮かべるかもしれません。だが、いま市場が本当に向かっている先はそこではありません。問われているのは、個別の便利機能ではなく、住まい全体を自動化し、最適化し、見守りまで含めて“運営”できる基盤を持てるかどうかです。発表会の現場で見えてきたのは、日本のスマートホームが伸び悩んできた理由と、その壁を越えるために必要な「不動産実装型」の発想でした。
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ELECTRONICS ヘラルボニー、Googleと共創! 圧倒的存在感を放つ“異彩ブルー”がカッコいい Google Pixelシリーズ初となる「日本限定モデル」とは
今回取り上げるのは、Google Pixel 10aの日本限定モデル「Isai Blue」だ。なぜヘラルボニーとの協業によって生まれたのか。Googleが、AI時代のPixelに必要だった“人間味”を、ヘラルボニーの思想と表現の中に見つけ、それをスマートフォンの所有体験そのものへ実装したからだ。
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ELECTRONICS 健康は“やる気”で続かない!? なぜ今、ブレンダーにはパワーより「毎日手が伸びる設計」が必要なのか…
ウィナーズが展開するレコルトの新製品「コードレス ソロブレンダー」。小さく、軽く、USB Type-Cで充電でき、そのままグラスのようにも使える。そう聞くと、単なる便利な小型ブレンダーの話だと思うかもしれません。けれど、筆者が取材現場で見えてきたのは少し違う景色でした。これはブレンダーの進化というより、健康が続かない時代に、どうすれば人は“最初の一回”を越えられるのか。その問いに対する、ひとつの答えだったのです。
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ELECTRONICS 住まいの「小さな快適」が人生を変える——リクシル 2026年ブランドメッセージに読む、暮らしデザインの新潮流【家電で読み解く新時代|Case.40】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解く。今回取り上げるのは、家電ではない。しかし、人々の暮らしを身近で支えるという意味では、家電と同じように生活の質を左右するブランド、LIXIL(リクシル)の新ブランド戦略だ。 2026年4月から掲げた新メッセージは、「愛すべき日常を、つくろう。」。なぜ今、LIXILは「日常」にフォーカスしたのか。常務役員 Design & Brand Japanの羽賀豊氏へのインタビューと発表会での発言をもとに、その意味を読み解いていく。
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ELECTRONICS えっ、どういうこと? 「高圧洗浄機でダムに侍を描く」高圧洗浄機のケルヒャーが松田川ダムで仕掛けた”巨大アートの正体”とは
今回取り上げるのは、ケルヒャーが栃木県足利市の松田川ダムで展開するリバースグラフィティプロジェクト「BRING BACK THE SAMURAI Powered by ケルヒャー」。高圧洗浄機で壁面の汚れを落とし、巨大な“侍”の像を浮かび上がらせるこの試みは、単なる企業PRでも、単なる地域イベントでもない。洗浄という本業そのものが、地域の歴史を可視化し、新たな観光資産へと接続されていく。その現場には、プロダクトの機能価値を超えて、企業の存在意義そのものが問われる時代のヒントがあった。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 思わず「でっか」って声が出ちゃうほどの圧倒的スケール! トヨタ新型「タンドラ」日本上陸から数週間 実際求めてるユーザーは多いの? 販売店に聞いてみた
2026年4月2日、トヨタは「タンドラ」を発売しました。米国からの「輸入車」となるこのフルサイズピックアップトラックに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか?
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CAR & BIKE 坂道もスーッと走れてシート下にはヘルメットがすっぽり! おしゃれなだけと思っていると驚くかも!? ヤマハの新“原付二種”「Fazzio」は中身にもこだわった
ヤマハの新しい125ccスクーター「Fazzio」。シンプルで普遍的なデザインが目を惹くモデルですが、その中身は驚くほど実用的です。日本初導入の“パワーアシスト機能”による軽快な走りと、ヘルメットが収まるまで拡充された日本専用のシート下収納など、見た目の印象を裏切る“中身のこだわり”が満載。スタイルと実用性を高次元で両立した新スクーターの、開発の舞台裏と真価に迫ります。
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CAR & BIKE やっぱスーパーカー世代にはカウンタックがササるよね! 最終進化版の「赤いランボ」を発見 総生産数657台走行わずか2万キロの極上「25周年記念モデル」とは
2026年5月に開催されるコンコルソ デレガンツァ ヴィラ デステでのブロードアローオークション主催のイベントで、1990年式ランボルギーニ「カウンタック 25周年記念モデル」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。
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CAR & BIKE 「最近のSUVは物足りない」という人へ ボルボの最新型「XC90」は“昔ながらの重厚感”を味わえる! “10年選手”の魅力が色褪せない理由
日本上陸から早10年。直近の大幅なアップデートによって現代的なデザインと充実した機能を手に入れたボルボのフラッグシップSUV「XC90」。その最新型PHEVモデルに試乗し、長年ファンに支持され続ける重厚な乗り味と、気になる2列目&3列目シートの実用性をチェックしました。
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CAR & BIKE じつは悪路だってイケちゃうんだよね 単気筒の鼓動も気持ちいい スタイリッシュでクラシックな「スクランブラー」3選
スクランブラーは、舗装路での軽快な走りと未舗装路への対応力を兼ね備えたカテゴリーです。かつてのオフロード走行向けカスタムを現代の技術で再構築したこれらのモデルは、都市部での日常使いから週末のダート走行まで、幅広く対応する実用性を備えています。
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CAR & BIKE まもなく上陸! 美しいメルセデス・ベンツ新型「CLA」マイルドハイブリッド車を日本初公開 ヨーロッパで人気のクーペ&ワゴンはどう進化した?
メルセデス・ベンツ日本は2026年4月22日、新型「CLA」のマイルドハイブリッドモデルを日本初公開しました。「欧州カー・オブ・ザ・イヤー2026」に輝くなど高評価を獲得している新型は、新開発のオペレーティングシステム“MB.OS”を核とした先進装備や、多様なライフスタイルに応える高効率なパワートレインを搭載。2026年夏の日本上陸をひかえた新型の革新性をチェックします。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 脳をリセットする松本の温泉に身を委ねる――明神館・代表取締役に聞く「ビジネスと日常に豊かな余白を生むヒント」とは
情報過多な日常から離れ、心身を深く休ませるにはどんな環境が必要なのだろうか。極上のモビリティで深い森へ入り、土地のエネルギーを取り込む「リトリート・トリップ」集中連載記事の第3回目。明神館を率いる齊藤代表との対話と、テレビのない静かな客室での体験から、心地よい休息のヒントを探る。
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LIFESTYLE モバイルバッテリーは“安さ”で選ぶと危ない! 航空機内での持ち込みが厳しくなったいま 「発火するもの・しないもの」を見抜くための最低限の視点とは
今回取り上げるのは、モバイルバッテリーの「発火するもの」と「しないもの」をどう見分けるか、というより、危険度の高い製品や使い方をどう避けるか、というテーマだ。消費者庁や経済産業省は、PSEマークやリコール情報の確認、衝撃・高温・異常時の使用中止などを繰り返し呼びかけている。つまり問うべきなのは、“絶対に安全な製品”があるかではなく、“危険な選び方や使い方をしていないか”なのである。
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GOURMET & TRAVEL “天然温泉・サウナ・プール”を愛犬と一緒に! 千葉・匝瑳のヴィラ&スパリゾートに誕生する国内最高峰の「ドッグファースト」を体現した“一棟限定の客室”とは
千葉県匝瑳市に位置する愛犬同伴型リゾート「NAGARAMI RESORT SOSA(ナガラミリゾート匝瑳)」は、より深い愛犬との「共生」を実現するため施設全体をリニューアル。さらに2026年6月、新たなフラッグシップ客室となる一棟限定のドッグヴィラ「Grande(グランデ)」をオープンします。
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GOURMET & TRAVEL 「えっ、函館まで半額で行けちゃうの!?」オトク過ぎて「10時打ち」必至 まもなく予約が開始される「えきねっと」限定の“平日限定きっぷ”とは
5月25日から6月5日までの平日のみが対象で、東北/山形/秋田/上越/長野新幹線が通常のきっぷから“ほぼ50%オフ”となる「新幹線eチケット(トクだ値スペシャル28)」が実施されます。通常のトクだ値よりも割引率が高いおトクなきっぷですが、販売席数が限られているため、予約が取りにくくなることも予想されています。
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LIFESTYLE 「おしゃれシューズ」が欲しいゴルファーへ! ブリヂストン×BEAMS GOLFの第6弾コラボは「着脱式キルト」で1足に“ふたつの顔”を持つ
ブリヂストンスポーツとBEAMS GOLFがコラボしたゴルフシューズ第6弾として、スパイクレス仕様の「BEAMS GOLF ZSP-BITER」が登場しました。タイヤ技術を応用したオールラバーソールによる高グリップはそのままに、取り外し可能なキルトによってコース上でのおしゃれ度もアップ。防水仕様のため天候を問わずに使える1足です。
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GOURMET & TRAVEL 「負動産」を再び人が集まる「地域の資産」へ! 東京から90分 千葉・館山に誕生する“図面なき空き家”を再生した一棟貸しヴィラの特徴とは
東京と神奈川を拠点に不動産事業・リフォーム事業を中心に展開する大希企画は、千葉県館山市の海岸近くに佇む、長年放置されていた空き家をフルリノベーションした一棟貸し宿泊施設「HOPE PRIVATE VILLA TATEYAMA(ホープ・プライベートヴィラ・館山)」を、2026年5月1日にオープンします。
SPECIAL
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。
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CAR & BIKE パイオニアの車載ナビ技術がスマホにも! 人気YouTuberも心酔するナビアプリ「COCCHi」がもたらすカーライフのカタチ【PR】
新車マーケットにおいて、スマホのナビアプリをディスプレイオーディオに映し出すスタイルが一般化する中、クルマ買う系YouTuberとして知られる「ワンソクTube」氏が、あえてパイオニアのスマホナビアプリ「COCCHi(コッチ)」を指名する理由とは何でしょうか。
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CAR & BIKE マセラティ、故郷モデナへ── 光と音が導く「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が告げる新しい鼓動【PR】
イタリア・モデナでMaserati(以下、マセラティ)が開催した特別イベント「メッカニカ・リーリカ」では、光と音楽が融合した幻想的な演出のもと、ブランドの伝統と革新を象徴する「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が披露されました。そして今、マセラティはブランドの原点であるモデナへ生産拠点が帰ってきました。創業の地で再び鼓動を鳴らす「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」は、伝統と革新の精神を受け継ぎながら、新しい時代の幕開けを告げています。
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LIFESTYLE いま必要なポタ電は“ちょうどよさ”にあり! Jackeryの最新型ポタ電「1500 New」を写真家はどう使った?【PR】
今や生活必需品となった「ポタ電」ことポータブル電源。その世界的ブランドであるJackery(ジャクリ)より2025年11月、「ポータブル電源1500 New」が登場しました。コンパクトながらパワフルな性能を備えたこの最新モデルを、プロカメラマンが屋外のモデル撮影に持ち出し、その使い勝手とポテンシャルを検証しました。
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COLUMN 伝統工芸と最新テクノロジーの優美な融合――静穏を刻む、月明かりのオシアナス「CALM NIGHT」が描く日本の美と技とは【PR】
月光が海に落ちる一瞬のゆらぎ、その静けさを腕元に――。光を操る江戸切子、革新的なガリウムタフソーラー技術、高品質を生み出すマザーファクトリー・山形カシオなど、カシオ計算機のOCEANUS Manta(オシアナス マンタ)新作となる「OCW-SG1000CN」と「OCW-S7000CN」について、高度なテクノロジーと繊細な伝統工芸が融合した優美な姿が作られるまでを追う。
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NEWS マザー・オブ・パールが詩情豊かに輝く――大人の夜を彩るブローバ「マリンスター」日本限定モデルの魅力とは【PR】
今年創業より150周年を迎えた老舗アメリカ時計ブランド、ブローバ。節目の年を記念して、人気のスポーティデザインのモデル「マリンスター」から待望の日本限定エディションが登場します。マザー・オブ・パールがダイヤルを詩情豊かに彩る華やかなタイムピースを、先行展示フェアとともにご紹介します。














