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NEWS すごっ! 約45億年前の隕石を文字盤に。同じ模様はひとつとしてないベル&ロス「BR-X5 メテオライト」世界限定250本
約45億年前に形成されたと推定される鉄隕石を、腕時計の文字盤に。ベル&ロスのハイエンドコレクション「BR-X5」から、本物のメテオライトをダイヤルに使った「BR-X5 メテオライト」が登場しました。天然の結晶模様は一本ごとに異なり、世界限定250本で展開されます。
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NEWS 同じクロノグラフなのに、なぜこんなに違う? グラスヒュッテ・オリジナルが“海と空”の歴史を映した新作2モデル
グラスヒュッテ・オリジナルより、クロノグラフの歴史を現代的に受け継ぐ新作「セネタ・クロノグラフ」と「セネタ・クロノグラフ ナビゲーター」が登場。19世紀後半から20世紀初頭の航海用観測時計と、1940年代のパイロットウォッチという異なるルーツを持ちながら、実はケースやムーブメントは共通です。“海と空”というふたつの歴史を、現代のクロノグラフへと落とし込んだ新作を見ていきます。
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NEWS 「35分で決断、4時間で区切る」消防署長と作った腕時計!? ジン「EZM 19」のユニークな時間管理術とは
ドイツの時計ブランド、ジンから「EZMミッションタイマー」シリーズの新作「EZM 19」が登場します。消防署の指揮官との共同開発によって生まれたこの時計でユニークなのが、35分と4時間というふたつの時間を把握するための回転ベゼルです。過酷な現場での意思決定を支えるための機能ですが、実はビジネスパーソンの時間管理にも応用できそうです。
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NEWS なぜプッシュボタンはひとつだけ? ロンジンを代表するコレクションに初登場した“モノプッシャー”クロノグラフの魅力
ロンジン「マスターコレクション」に、同コレクション初となるモノプッシャー式クロノグラフ「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」が登場しました。スタート、ストップ、リセットをひとつのプッシュボタンで操作するこの機構は、実はクロノグラフの歴史を物語るもの。ロンジンが100年以上前から培ってきた時計製造の伝統を、現代に蘇らせた1本です。
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NEWS 仕事にもなじむ上品な“ゴールド×グレージュ”! ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に新色登場
ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に、新色「French Gray/Paloma Cream Gold」が加わりました。柔らかなゴールドカラーのボディにグレーベージュのバンドを組み合わせ、スポーツだけでなく仕事や日常にも合わせやすいカラーリングが特徴です。今回の追加により、カラーバリエーションは全5色となります。
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NEWS なぜ“ツノクロノ”と“スカイホーク”なのか? シチズン「エコ・ドライブ」50周年を祝う2本のプロマスター
シチズンの光発電技術「エコ・ドライブ」が、2026年で誕生50周年を迎えました。その節目を記念して「シチズン プロマスター」から登場するのが、SKYシリーズの「SKYHAWK(スカイホーク)」と、LANDシリーズの「TSUNO CHRONO(ツノクロノ)」です。空と陸、それぞれ異なるフィールドを表現した2本には、50周年モデルならではのデザインと機能が盛り込まれています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 電気ケトルなんて、どれも同じ? 1万6800円の価値は? 家電のプロがタイガーの新作で実感した「沸かす」以外の大切なこと
今回取り上げるのは、タイガー魔法瓶が2026年10月1日に発売する蒸気レス電気ケトル「PCZ-A080」。数千円から購入でき、「お湯さえ沸けばどれも同じ」と思われがちな電気ケトルですが、毎日のように100℃近い熱湯を扱う家電だからこそ、実はその違いは暮らしの安全性や快適性に直結します。では、1万6800円の電気ケトルには、それだけの価格差を生み出す理由があるのでしょうか。
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ELECTRONICS 家電は高機能になるほど使いにくい? “複雑さを隠す”コーヒーマシンが示す新しい答え【家電で読み解く新時代|Case.59】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、ネスレ日本が2026年10月1日に発売する「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ kotone(コトネ)」。ただ、筆者が強く興味を引かれたのは、製品そのものよりも、その背後にあったプロダクトデザイナー・深澤直人氏の思考でした。「家電というふうに捉えないでデザインしなきゃいけない」。発表会で語られたこの言葉から、いま家電に起きている大きな変化を考えてみたいと思います。
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ELECTRONICS AIは勝手に賢くならない――人の顔や姿を15万枚撮り、雨粒一滴と戦ったパナソニック「ドアホン開発」の裏側
連載:「Panasonic Quality――信頼の証を、探る。」 今回取り上げるのは、パナソニックが9年ぶりにフルモデルチェンジしたテレビドアホン「VL-X70シリーズ」の開発現場です。AI顔認証や玄関前の人物検知は、どこで、誰が、どうつくられているのか。 福岡事業所を訪ねると、そこにいたのはAIの技術者だけではありませんでした。映像、ハードウェア、機構、仕様、品質保証、製造――取材に姿を見せた関係者だけでも20人以上。約15万枚の画像を撮り、人物に一枚ずつ“正解”を教え、夜の暗さや雨粒一滴と向き合う。玄関先で当たり前のように働く「安心」の奥に、気の遠くなるような人間たちの仕事がありました。
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ELECTRONICS 外気温50℃を想定する時代に。10年使うエアコンは何を基準に選ぶ?【家電で読み解く新時代|Case.58】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、2027年にブランド誕生60周年を迎える三菱ルームエアコン「霧ヶ峰」。開発責任者・松本崇氏の率直な言葉から、信頼を支える仕事と、その先に期待したい挑戦を考えます。
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ELECTRONICS ヒト型ロボットなんて、いらない? すでに家にある“家電”を手足にするシャープのAI「NIAH(ニア)」の未来【家電で読み解く新時代|Case.57】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、シャープが2026年9月1日に発表した統合AIサービス「NIAH(ニア)」。高機能化を続け、ときに「複雑すぎる」とも言われてきた日本の家電は、生成AIによって初めて「高機能なのに簡単」な存在になれるのでしょうか。さらにその先には、ヒト型ロボットとは異なる「家電型フィジカルAI」という未来も見えてきました。
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ELECTRONICS 同じお米でも、炊飯器で“甘み”は変わる!? 象印×東京農大が20年かけて突き止めた「おいしいごはん」の正体
今回取り上げるのは、象印マホービンと東京農業大学が20年以上続けてきた「おいしいごはん」の共同研究です。炊きたてを口に入れた瞬間に感じる、ほのかな甘み。噛んだときの粘りや弾力。それらは本来、人の感覚でしか語れないものに見えます。しかし両者は、還元糖量や米飯の物性値を測り、官能評価と照らし合わせることで、その「おいしい」を少しずつ数値へと置き換えてきました。そこで見えてきたのは、「甘ければ甘いほどおいしい」という単純な答えではありませんでした。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 7年ぶりの新型登場で話題沸騰! 三菱「パジェロ」復活はなぜこんなに注目される? パジェロの名を世界に知らしめた“パリダカ”ってなに?
三菱が世界初公開した新型「パジェロ」が大きな話題となっています。新型パジェロがこれほどまでに多くの注目を集める背景には「ダカール・ラリー」での輝かしい戦績が関係しているようです。
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CAR & BIKE 124馬力の4気筒を積む“スーパーネイキッド”! カワサキ「Z900」シリーズに2027年モデル登場!! ブレンボ×オーリンズの「SE」も設定
カワサキのスーパーネイキッド「Z900」シリーズに2027年モデルが登場。最高出力124psを発生する948ccの並列4気筒エンジンと、独自の“Sugomi”デザインを従来モデルから継承。スタンダードモデルに加え、ブレンボ製ブレーキやオーリンズ製リアサスペンションを備える上級「Z900 SE」も設定されています。
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CAR & BIKE 「MTを待っていた!」日産「フェアレディZ NISMO」に待望の6速MT追加! 420馬力を自ら操る“本気仕様”にSNSで歓喜の声
日産自動車は2026年8月27日、「フェアレディZ NISMO」をマイナーチェンジして発売しました。最大のトピックは、待望の6速MTが新たに設定されたこと。420psのV6ツインターボを自ら操れるようになり、専用チューニングやブレーキもさらに進化しています。SNSでは「6MT、待ってました!」と歓喜する声が上がっています。
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CAR & BIKE フォルクスワーゲン新型「ミッション・エフィシェンシー」初公開 驚異のCd値0.158を実現した高効率EV 全長4.8mの2+2クーペは“市販間近”!?
独フォルクスワーゲンAGは2026年9月14日、新型「ミッション・エフィシェンシー」を世界初公開しました。徹底的に効率を重視したEVで、リリースには「市販間近のEV」という文字が並んでいますが、どんなクルマなのでしょうか。
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CAR & BIKE まもなく日本でも発売!? トヨタ「ランドクルーザー300」初のハイブリッドってどんなクルマ? “歴代最強”のパワーを生む新パワートレインの正体
トヨタ「ランドクルーザー300」の日本仕様に、「ランドクルーザー300」初となるハイブリッドモデルがまもなく設定される模様です。海外ではすでに、3.5リッターV6ツインターボエンジンとモーターを組み合わせた“パフォーマンスハイブリッド”を展開。それは単なる低燃費仕様ではなく、“ランクルらしい力強さ”をさらにアップさせるための電動化ユニットでした。
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CAR & BIKE もはやフルモデルチェンジ!? 改良新型「メルセデス・マイバッハSクラス」日本上陸 史上最大規模の改良で“究極のラグジュアリー”を追求したセダンは3415万円から
メルセデス・ベンツ日本は2026年9月15日、新型「メルセデス・マイバッハ Sクラス」を発表し、発売しました。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 新幹線より安いのに“グリーン車超え”の本革シート!? 大阪と名古屋間を約2時間かけて優雅に移動する「地上のファーストクラス」とは
いま、大阪難波と名古屋を結ぶ近鉄特急「ひのとり」が人気を集めています。新大阪から名古屋までの東海道新幹線「のぞみ」なら約50分、対するひのとりは2時間と倍以上の時間がかかるのですが、それでも日中は予約で売り切れるほどの人気を博しています。その魅力を考えてみました。
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LIFESTYLE 反町隆史が着こなす大人のゴルフウエア 「LANVIN SPORT」アンバサダーに就任
デサントは2026年9月16日、デサントジャパンが展開するゴルフウエアブランド「LANVIN SPORT(ランバン スポール)」と「LANVIN COLLECTION(ランバン コレクション)」のメンズ共通アンバサダーに、俳優の反町隆史さんが就任したと発表しました。メンズカテゴリーで両ブランド共通のアンバサダーを起用するのは初めてで、2026年秋冬シーズンから新たなビジュアルやムービーを展開します。
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LIFESTYLE AIに証券口座をつないで大丈夫? ChatGPTが“自分の資産”を知る時代へ――でも売買は任せない、マネックス証券の取り組み
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのはいつもの家電についてではなく、証券口座と生成AIをつなぐ「MONEX MCP Server」。マネックス証券はなぜこのサービスを開発し、私たちのお金との付き合い方をどう変えようとしているのでしょうか。担当者への取材とデモから、その狙いを探りました。
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GOURMET & TRAVEL 世界で10組だけの特権! NOT A HOTELが『ポケモンスリープ』とコラボ 北海道・苫小牧の湖畔に現れた“モンスターボール型ホテル”とは
NOT A HOTELは、睡眠ゲームアプリ『Pokemon Sleep』とコラボレーションし、「Poke Ball-Themed Hotel」を北海道・苫小牧市にオープンします。同プロジェクトは、ポケモン30周年とPokemon Sleep誕生3周年を記念した取り組みです。
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LIFESTYLE 高級車のインテリアをイメージしたキャディバッグ! タフなのにラグジュアリーなゼロハリバートン「ZHG-CB26 LX」に新色ネイビー登場
ゼロハリバートンのゴルフコレクションから、タフさとラグジュアリーな雰囲気を両立したキャディバッグ「ZHG-CB26 LX」の新色ネイビーが登場。高級車の内装をイメージしたデザインに、ブランドを象徴するダブルリブやシルバーパーツを採用。カートタイプとスタンドタイプの2型が展開されます。
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GOURMET & TRAVEL 遠出しなくても満足度高めって嬉しい! 都心から片道5000円&2時間以内で行ける シルバーウィークの“近場旅”に最適な星野リゾート「おすすめ宿」5選
2026年は1月から11月まで、計8回以上の連休が訪れる「連休アタリ年」です 。9月のシルバーウィークは、平日も有給休暇などを取得すると最大8連休となります。そこで、「旅を楽しくする」をテーマに国内外で施設を運営する星野リゾートは、シルバーウィークに向けて、都心から片道5000円以内・2時間以内で行けるおすすめの宿5選を提案しています。
SPECIAL
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LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
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LIFESTYLE 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】
ダンロップの「スリクソン」ブランドといえば、契約プロを中心にアスリートゴルファーが使うイメージを持つ人も多いでしょう。しかし、2026年9月12日に発売される「ZXi」シリーズ最新モデルのアイアンは、プロがうなるフィーリング性能とアマチュアが使える飛び・寛容性を兼ね備えています。今回は、ダンロップ契約選手の稲森佑貴(いなもり・ゆうき)プロと、ショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに「ZXi」シリーズのアイアン3モデルをテストしてもらいました。
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。















