WATCH
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NEWS スポーティかつドレッシーさがイイね! 防水時計に深い歴史を持つエドックス「デルフィン」新作が普段使いに“ちょうどいい”理由とは
独立系時計ブランドの祭典“TIME TO WATCHES 2026(タイム・トゥ・ウォッチズ・2026)”に出展した、スイスの高級時計ブランド・エドックスは、12角形ベゼルと洗練された造形が際立つ新作「デルフィン オリジナル 1973 オートマティック」を全4タイプでリリース。2026年7月10日より発売開始予定です。
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NEWS 12角形ベゼルの「リビエラ」に原点オマージュのクォーツ時計が誕生! 古くて新しいアイコンウォッチのエスプリとは
ボーム&メルシエのアイコン「リビエラ」コレクションに、1973年登場のオリジナルモデルを称えたクォーツウォッチの新作「リビエラ 73」が加わります。
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COLUMN 進化を遂げたセイコー プロスペックス「マリンマスター」に海外ファンも熱視線!? 賛否をわけつつも注目を集め続ける理由とは
セイコー プロスペックス「マリンマスター」の新作「HBF001J」「HBF002J」が国内外で話題を呼んでいます。最新キャリバー8L45の採用はもとより、新開発の中留めや日付表示など、きめ細かなアップデートに世界のマニアの視線が注がれている様子を、SNSの反応から探ります。
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COLUMN 朝のルーティンで得る癒し――「グランドセイコーの手巻き時計」から始まる“心地よい時間の過ごし方”とは【Time for Mindfulness #01】
情報過多で常にデジタルデバイスの通知に追われる現代。ビジネスパーソンにとって、真の休息と「脳のノイズを消す時間」を持つことは容易ではない。本連載では、時計ジャーナリスト・篠田哲生氏が、機械式時計が刻む時間と向き合うことを「デジタル社会におけるマインドフルネス」と捉え、時計の歴史や教養とともに「時計と心地よい生き方の関係」を紐解いていく。第一回は、グランドセイコーの手巻き時計だ。
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NEWS 刷新されたロレックス「ヨットマスター II」はカウントダウン針が“逆回転”!? 新世代スポーツウォッチとしての風格とは
ロレックスの本格レガッタ・クロノグラフ「ヨットマスター II」が、劇的な進化を遂げて復活です。全面的な再設計により操作性と視認性を高めた新作は、計器としての純粋な機能性を突き詰めた新世代のスポーツウォッチです。
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NEWS ロレックスの原点が華麗に進化――100周年を迎えた「オイスター パーペチュアル」4モデルがまとう至高の輝きとは
ロレックス「オイスター パーペチュアル」から、ファン待望の異素材コンビや鮮やかなマルチカラーダイヤルを搭載した新作が登場。未だかつてない華やぎを纏いながら、来たる世紀への扉を開きます。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 水冷服・避難シェルター・飲める氷まで登場! 山善の“やりすぎ猛暑対策”が、もう笑えない理由
今回取り上げるのは、山善が発表した猛暑対策の新商品群。背中を“面”で冷やす水冷服、屋外に涼める場所を作る熱中対策シェルター、そして“飲める氷”を作る冷凍庫まで、そのラインアップから見えてくるのは、暑さ対策が単なる便利グッズではなく、真夏を健康に過ごすためのウェルネスギアへと変わり始めているということです。
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ELECTRONICS ハイアールはなぜスポーツに本気なのか? PSG、リヴァプール、羽生結弦が示す“家電ブランド再定義”の現在地【家電で読み解く新時代|Case.42】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、ハイアールのスポーツマーケティング戦略です。 2026年5月1日から6日にかけて東京ミッドタウンで開催されたポップアップイベント「Champion Your Haier Life」。会場には単なる家電展示だけではなく、スポーツを通じてブランドの見え方を変えようとするハイアールの意志が感じられました。パリ・サンジェルマン(PSG)、リヴァプールFC、そしてプロフィギュアスケーターの羽生結弦さん。なぜ世界的な家電メーカーが、ここまでスポーツに本気なのか。その背景を読み解くと、“世界一の家電ブランド”が次のステージへ進もうとしている現在地が見えてきます。
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ELECTRONICS 冷凍して押すだけで即完成! 価格上昇によりアイスも安価で手に入りずらくなった“いま” クイジナートの新作「フローズンデザートメーカー」は買いなのか?
今回取り上げるのは、クイジナートの新作「フローズンデザートメーカー ICE-FD10J」。昨今、コンビニやスーパーの冷凍ケースを眺めていて、「アイスって、こんなに高かったっけ」と感じる瞬間が増えてないだろうか? 安いからつい手が伸びるおやつ、という存在では、もはやなくなりつつあるのかもしれない。だからといって、甘いものをやめたいわけではない。徐々に夏の気配を感じつつ、むしろ忙しい日々のなかで、ひと口の冷たさに救われる場面は、以前より増えている気さえする。いま家でアイスを作ることには、単なる節約を超えた意味が生まれ始めている。
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ELECTRONICS iPhoneを今後もずっと手放したくない人へ スマホライフを快適にする“個性的な2台目Androidを持つ”という選択
今回はiPhoneを本命機として使い続けながら、もう1台のAndroidでスマホライフをより充実させるという発想について伝えたい。諸外国と比較して、日本ではiPhoneの存在感がかなり強い。Statcounterによると、2026年3月の国内モバイルOSシェアでiOSが60.58%、Androidが39.36%。IDC Japanの2025年第1四半期データでも、国内スマートフォン市場のメーカー別シェアはAppleが54.1%で首位だった。だからこそ現実的なのは、無理に乗り換えを迫ることではなく、役割の異なる2台目でAndroidの面白さを体験してもらうことではないか。
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ELECTRONICS “目が合う”だけで、人はロボットを迎え入れるのか? ユカイ工学・青木俊介氏に聞く、mirumi(みるみ)が開く「かわいい」の先【家電で読み解く新時代|Case.41】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、ユカイ工学が2026年4月23日に発売した“ちら見”するチャームロボット「mirumi(みるみ)」です。CES 2025で注目を集め、Kickstarterでも世界32の国と地域から8000万円ほど支持を集めたこの小さなロボットは、単なる“かわいいガジェット”では終わりません。AIやロボットがこれから人の生活へ入り込んでいく順番を、あらためて考えさせる存在でした。
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ELECTRONICS 最初の冷風で安心した人ほど危ない!? 酷暑の夏から命を守るためにも、全国民にエアコン試運転の“本当の正解”を知ってほしい…
エアコン試運転は、冷たい風が出れば終わりではありません。ダイキン工業の2026年調査では、試運転経験者の89.6%が、推奨どおりにできていない可能性がありました。正しい方法は、最低設定温度で10分以上冷房運転し、室内機だけでなく室外機や排水まで確認することです。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 林道ツーリングと相性がいいバイクはどっちだ? ヤマハ「WR125R」対ホンダ「ハンターカブ」悪路に強い“原付二種”を同じルートで乗り比べた印象は
2026年1月に登場したヤマハ「WR125R」は、“原付二種”クラスとしては久々に登場したフルサイズのオフロードバイク。同じクラスにはホンダの人気モデル「CT125・ハンターカブ」がありますが、林道ツーリングを楽しむならどちらが向いているのか? 同じ林道で乗り比べてそれぞれの実力をチェックしました。
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CAR & BIKE 「雲龍グリーン×タン内装は大人路線!!」 日産 新型「フェアレディZ」実車初公開! 新色とレトロデザインに寄せられるSNSの熱い声
2026年5月5日に開催された富士スピードウェイでのファンイベントで、2026年夏に発売予定とされる日産 新型「フェアレディZ」の実車が初公開されました。伝説の“Gノーズ”を想起させる新フロントマスクや新色を採用した最新モデルの進化ポイントと、実車を目撃したファンからSNSに寄せられているリアルな声をご紹介します。
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CAR & BIKE R34スカイラインGT-Rの最終進化形を英国で発見 20年もの間 日本で一人のオーナーに愛され続けた「VスペックIIニュル」の“特別な価値”
2026年5月に開催されるコンコルソ デレガンツァ ヴィラ デステでのブロードアローオークション主催のイベントで、2002年式日産「スカイラインGT−R VスペックIIニュル」が出品される予定となり、大きな話題を呼んでいます。どんなクルマなのでしょうか。
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CAR & BIKE 走行わずか92キロの“ほぼ新車” 極上の「白いフェラーリ」を発見 “史上最強の自然吸気V12”にハイブリッドシステムを組み合わせたハイパーカー「ラ・フェラーリ」の気になる予想価格は
2026年5月に開催されるブロードアローオークション主催のオンラインオークションに、シンガポールから2015年式フェラーリ「ラ・フェラーリ」が出品されます。どんなクルマなのでしょうか。
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CAR & BIKE 旧型アウトバックやフォレスターから乗り換えはアリ? 右ハンドル車が存在するスバル「アウトバック ウィルダネス」を日本で乗るための“3つの壁”
北米市場で先行発売されていた第7世代のスバル「アウトバック」ですが、オーストラリアやニュージーランドでは右ハンドル仕様が発表されています。仮に同仕様が日本市場に導入された場合、旧型「アウトバック」や「フォレスター」からの乗り換え候補としてアリなのでしょうか? 日常使いに照らし合わせた“現実的なハードル”を検証します。
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CAR & BIKE 「未来感エグすぎ…」日産のコンパクトSUV「ジューク」が7年ぶりに復活! クセ強デザインの欧州向け 新型モデルに対するネットでの反響とは
2026年4月14日、日産は新型「ジューク」のティザー映像を公開しました。2019年12月をもって生産終了したかつての名車が復活することに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 全長290mの“海に浮かぶ高級ホテル”が2027年GWに出航! 「ダイヤモンド・プリンセス」で台湾・沖縄を巡る10日間の贅沢旅にネットでも反響多数
大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を貸し切った特別チャータークルーズが、2027年のゴールデンウィークに実施されます。横浜発着で沖縄や台湾を巡る10日間の航路となっており、日本語対応が充実した船内設備や“温泉付き客船”ならではの体験に、SNSでも期待の声が広がっています。
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GOURMET & TRAVEL 山形・蔵王温泉のシンボル火口湖“御釜”がモチーフに! “源泉かけ流し風呂”も完備された星野リゾート新温泉旅館「界 蔵王」が10月、開業 ネットでの反響とは
星野リゾートは2026年秋、山形県に初進出となる温泉旅館「界 蔵王(かい ざおう)」を開業する予定です。界 蔵王の開業にともない、蔵王温泉の歴史ある泉質や、火口湖である御釜をモチーフにした展望テラスの設置が公表されるなど、新たな拠点の誕生を前にSNSでは注目が集まっています。
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GOURMET & TRAVEL 一度泊まったらもう“虜”… 古都に浸り、檜風呂とサウナでととのう滞在! 奈良・三条に誕生した一棟貸しの“泊まれる観光拠点”とは
不動産の賃貸・売買を手がけるぱいんうぇーぶと、大阪を中心に民泊・貸別荘施設を運営するLDKプロジェクトは、奈良県三条町に一棟貸し宿「えにし 奈良三条」を開業しました。果たしてどんな施設なのでしょうか。
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LIFESTYLE セカンドショットでもドライバーと同じくらい飛ばしたい! キャロウェイの「限定のフェアウェイウッド」はチタンボディで飛距離を追求
キャロウェイゴルフの「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズに、ボディとフェースにチタン、クラウンにカーボンを採用した特別モデル「QUANTUM Ti フェアウェイウッド」が登場しました。スピードウェーブ2.0やAI設計によって弾道補正も強化されています。
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GOURMET & TRAVEL 海の目前に浮かぶ“もうひとつの家”!? 世界自然遺産・奄美大島に「サヌセカンドホーム」の新拠点が誕生 奄美の伝統「高倉」を再解釈した客室とは
国内最大級のシェア別荘サービス「SANU 2nd Home(サヌセカンドホーム)」を運営するSANUは、鹿児島県大島郡龍郷町に新拠点「SANU 2nd Home 奄美大島1st」を開業しました。同施設の開業により、ニセコから奄美大島まで、各地の気候に応じたオリジナル建築が誕生したといいます。
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GOURMET & TRAVEL 暑いし汗だくだしもう最悪… そんな真夏の避暑旅行にうってつけ! “標高1000m超え”で涼しく癒される「高原温泉地」3選
日本全国には多種多様な温泉地が存在しますが、なかでも標高の高い場所に位置する「高原温泉」は、平地とは異なる独特の環境と景色を味わうことができます。今回は、標高1000mを超える高地にあり、雄大な自然とともに湯浴みを楽しめる温泉地を3か所紹介します。
SPECIAL
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。
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CAR & BIKE パイオニアの車載ナビ技術がスマホにも! 人気YouTuberも心酔するナビアプリ「COCCHi」がもたらすカーライフのカタチ【PR】
新車マーケットにおいて、スマホのナビアプリをディスプレイオーディオに映し出すスタイルが一般化する中、クルマ買う系YouTuberとして知られる「ワンソクTube」氏が、あえてパイオニアのスマホナビアプリ「COCCHi(コッチ)」を指名する理由とは何でしょうか。
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CAR & BIKE マセラティ、故郷モデナへ── 光と音が導く「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が告げる新しい鼓動【PR】
イタリア・モデナでMaserati(以下、マセラティ)が開催した特別イベント「メッカニカ・リーリカ」では、光と音楽が融合した幻想的な演出のもと、ブランドの伝統と革新を象徴する「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が披露されました。そして今、マセラティはブランドの原点であるモデナへ生産拠点が帰ってきました。創業の地で再び鼓動を鳴らす「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」は、伝統と革新の精神を受け継ぎながら、新しい時代の幕開けを告げています。
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LIFESTYLE いま必要なポタ電は“ちょうどよさ”にあり! Jackeryの最新型ポタ電「1500 New」を写真家はどう使った?【PR】
今や生活必需品となった「ポタ電」ことポータブル電源。その世界的ブランドであるJackery(ジャクリ)より2025年11月、「ポータブル電源1500 New」が登場しました。コンパクトながらパワフルな性能を備えたこの最新モデルを、プロカメラマンが屋外のモデル撮影に持ち出し、その使い勝手とポテンシャルを検証しました。
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COLUMN 伝統工芸と最新テクノロジーの優美な融合――静穏を刻む、月明かりのオシアナス「CALM NIGHT」が描く日本の美と技とは【PR】
月光が海に落ちる一瞬のゆらぎ、その静けさを腕元に――。光を操る江戸切子、革新的なガリウムタフソーラー技術、高品質を生み出すマザーファクトリー・山形カシオなど、カシオ計算機のOCEANUS Manta(オシアナス マンタ)新作となる「OCW-SG1000CN」と「OCW-S7000CN」について、高度なテクノロジーと繊細な伝統工芸が融合した優美な姿が作られるまでを追う。
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NEWS マザー・オブ・パールが詩情豊かに輝く――大人の夜を彩るブローバ「マリンスター」日本限定モデルの魅力とは【PR】
今年創業より150周年を迎えた老舗アメリカ時計ブランド、ブローバ。節目の年を記念して、人気のスポーティデザインのモデル「マリンスター」から待望の日本限定エディションが登場します。マザー・オブ・パールがダイヤルを詩情豊かに彩る華やかなタイムピースを、先行展示フェアとともにご紹介します。















