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NEWS 40mm&メタルブレスで扱いやすさもヨシ! 今年の「パネライ×ルナ・ロッサモデル」は初のメタルブレスを備えたGMT
パネライより、パートナーシップを結んでいるヨットレースチーム「ルナ・ロッサ」との新たなコラボモデル「ルミノール ルナロッサ GMT PAM01791」が登場となりました。シルバーに輝くダイヤルにチームカラーのレッドをアクセントで加えたスタイリッシュな一本で、コラボでは初となるメタルブレスレット仕様にも注目です。
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NEWS インパクト絶大、ヴァイオレット! ゼニス「デファイ」の新たな紫色モデルは“進化した紫”のディテールでさらにパワフルに
ゼニスより、力強い紫色をテーマカラーとした新作「デファイ エクストリーム ウルトラヴァイオレット」(269万5000円 消費税込)が発売。光のスペクトルの中でもっとも強い紫のカラーで卓越した機能性を象徴しています。
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NEWS 蓄光たっぷりで暗所の視認性が抜群! ベル&ロス限定モデルが夜行性な人にも、トラベラーな人にも、ぴったりな理由とは
ベル&ロスより、蓄光を特徴とする「LUM(ラム)」シリーズの限定モデル「BR-03 GMT グリーン ラム」(71万5000円 消費税込)が世界限定500本にて発売となりました。GMT機能も搭載しタイムゾーンを飛び越えてグローバルに活躍する人にふさわしいモデルです。
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NEWS 突き抜けるスカイブルーのさわやかさ! ウブロお得意のサファイヤクリスタル加工技術が冴える新作の見どころは?
ウブロより、ケースにサファイアクリスタルを用いた「ビッグ・バン サファイア スカイブルー」(1131万9000円 消費税込)が発売。メカ-10キャリバーの機構の魅力と芸術的な外装が融合し、ウブロの革新性を体現した世界限定100本の限定モデルです。
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NEWS “スイスの息遣い”を感じるダイヤルに惹き込まれる…モーリス・ラクロアが誇る伝統のシリーズに特別限定モデル
スイス・フランシュ=モンターニュ地方の中心に拠点を構える時計ブランドのモーリス・ラクロアは、時計製造の伝統と豊かな馬文化が息づくフランシュ=モンターニュ地方への敬意を込めた「1975 Legacy」特別限定モデルをリリース。スレートグレーとパウダーシルバーのダイヤルで、それぞれ500本限定となります。
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NEWS “タイムスリップ”から着想! ブラック×ゴールドのシチズン「TUSUYOSA」限定モデルは、高見えでコスパ◎
シチズンコレクションの「TSUYOSA(ツヨサ)」から、“過去へのタイムスリップ”からの着想でデザインされた限定モデル「NJ0238-57E」(6万9300円 消費税込)が8月6日より発売。ざらつきのあるグラデーションダイヤルによってヴィンテージな風合いを表現しています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS 熊本地震で転倒・落下した家電は「通電しないで」。パナソニックなど各社が特別修理対応
2026年7月28日に発生した熊本地震を受け、パナソニックをはじめとする家電メーカー各社が、災害救助法適用地域の被災者を対象とした特別修理対応を開始しています。転倒・落下した家電は、外見に異常がなくても内部が破損している可能性があります。被災した製品を安易に通電せず、各社の相談窓口や販売店へ連絡してください。
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ELECTRONICS 防災用なのに“しまわない”!? DJIの小型ポータブル電源を「延長コード」のように使って見えた新しい価値
今回取り上げるのは、約1kWhの容量をコンパクトなボディに収めたポータブル電源「DJI Power 1000 Mini」。防災用品やアウトドアギアとして語られがちなポータブル電源を、あえて仕事場や自宅の電源まわりで毎日使ってみたところ、見えてきたのは“非常時の備え”とは異なる価値でした。
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ELECTRONICS 未来のヘルスケアは“自動運転”へ! 程涛(てい・とう)氏が変える“健康管理はモチベーションに頼る”という常識【家電で読み解く新時代|Case.53】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」でテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回は「ポップインアラジン」や「スイカゲーム」の生みの親であるissin代表の程涛氏が目指す、モチベーションに頼らない“自動運転型ヘルスケア”の未来に迫ります。
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ELECTRONICS 家電は最後に置くものではない。インテリアのプロ・窪川勝哉氏が軽井沢アトリエで実践した「空間から逆算する家電選び」とは?
今回取り上げるのは、インテリアスタイリスト・窪川勝哉氏が軽井沢の森に完成させたアトリエです。Blueairの空気清浄機、AQUAの冷蔵庫と洗濯乾燥機、ダイキンのエアコン、Mieleのビルトインキッチン機器、そして窪川氏がデザイン監修したオールインワンスピーカー「Cactus」。国内外の家電が数多く設置されているにもかかわらず、室内を見渡しても「家電が並んでいる」という印象はほとんどありません。家電は、建築が完成したあと、余った場所へ置くものではない。そこでどう暮らし、何を見て、どんな時間を過ごしたいのか。その答えから逆算して選ぶことで、初めて空間の一部になれるのです。
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ELECTRONICS 普段使いにちょうどいい! ポタ電のJackery(ジャクリ)からインテリアに馴染む初の“ホワイト”が登場
ポータブル電源の世界的ブランドJackery(ジャクリ)より、ブランド初のホワイト筐体を採用した日本限定モデル「Jackery ポータブル電源 2000 New V2 パールホワイト」が登場。上品なカラーと柔らかなシルエットで、日常の暮らしに違和感なく溶け込みます。
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ELECTRONICS ボタンひとつの涼しさは、どこで生まれるのか。20年ダイキンを使ってきた筆者が、エアコン工場で見た“空気をつくる”現場【家電で読み解く新時代|Case.52】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、ダイキンのルームエアコン生産拠点である滋賀製作所。夏休みの大人の自由研究のような気持ちで工場を訪ねると、そこにはロボットやAIだけでは語り切れない、人とテクノロジーが絶妙なバランスで組み込まれた“空気をつくる現場”がありました。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 750mmのシート高と軽いクラッチで“さらに扱いやすく” ロイヤルエンフィールド新型「ゴアン・クラシック350」で進化したふたつのポイントとは
ロイヤルエンフィールドの「ゴアン・クラシック350」が、日本導入から1年足らずでアップデートされました。鮮やかなカラーやボバースタイルはそのままに、アシスト&スリッパークラッチを新採用し、USB-C充電ポートを急速充電対応へアップデート。“ゴア生まれ”のモデルはどのような点で扱いやすくなったのでしょうか?
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CAR & BIKE 一度乗ったら普通の自転車には戻れない… 通勤も街乗りもラクになる! 最新技術や折りたたみ機能を搭載した小径タイプの「電動アシスト自転車」3選
都市部での移動手段として、タイヤサイズが小さく取り回しに優れるミニベロタイプの電動アシスト自転車、いわゆる小径E-バイクへの注目が集まっています。各メーカーから多様なモデルが展開されており、最新の電子制御を搭載したものから、持ち運びに便利な折りたたみ機能を持つものまで、用途に合わせた選択が可能です。
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CAR & BIKE いつもの道でも走りが楽しくなってくる! コスパが高い「原付二種」でも マニュアル操作で非日常の走りまで味わえる「スポーティ125cc」3選
原付二種クラスは、排気量51ccから125ccまでのバイクを指し、車検が不要で維持費が抑えられることからコストパフォーマンスが高く、多くのライダーに選ばれています。なかでもマニュアルトランスミッション(MT)を採用したモデルは、移動手段としてだけでなく、ギアチェンジを伴う操縦の楽しさを味わえる存在です。
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CAR & BIKE 日本発売もいよいよ目前!? 日産の豪州法人が新型「フェアレディZ」の最新ショットを公開 “伝説の顔”だけじゃない進化とは
日産自動車の豪州法人が、商品改良を受けた新しい「Z」の現地導入を発表し、新たな公式写真を公開しました。豪州ではすでに受注が始まり、2026年9月から納車される予定です。一方、日本でも新型「フェアレディZ」は今夏のデビューが予告されており、正式発表へのカウントダウンに入っています。“Gノーズ”を思わせる新しい顔だけでなく、足まわりや装備まで磨かれた最新モデルは、どのようなモデルに進化しているのでしょうか。
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CAR & BIKE 6速MTの“操る楽しさ”と安全性がさらに進化! スバル新型「BRZ」は全車に“3つのカメラ”を搭載 「スーパー耐久」の知見を生かしたシフト機構で走りはどう変わる?
スバルは2026年7月30日、FRピュアスポーツカー「BRZ」の改良モデルを発表しました。ルックスや2.4リッター水平対向自然吸気エンジンなどは基本的に従来モデルから継承されていますが、6速MT車にもスバルのMT車として初めて広角単眼カメラを搭載。さらに「スーパー耐久」シリーズで得た知見を生かし、シフト操作も従来以上にスムーズになるよう磨き上げています。
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CAR & BIKE 全長5.3mオーバーで自動開閉ドアも用意 “アウディ史上最大のSUV”新型「Q9」世界初公開! 6人乗り仕様のキャビンはまるで“ビジネスクラス”
アウディAGは2026年7月29日、ブランド初の大型フルサイズSUVとなる新型「Q9」を世界初公開しました。全長5.3mを超えるボディに3列シートを備え、標準の7人乗りに加えて2列目シートを独立電動タイプとした6人乗りも設定。自動開閉ドアやアウディ車史上最大のパノラマサンルーフ、世界初の曲面OLEDリアライトまで備える新たなフラッグシップは、どのような高級SUVに仕上がっているのでしょうか?
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 8月8日土曜日はもう満席の便も! お盆の東海道新幹線「のぞみ」は今回も自由席なしで運行 ほかの新幹線の予約状況はどう?
2023年から、お盆期間は東海道新幹線「のぞみ」が全車指定席で運行されており、2026年のお盆も自由席がない形になります。旅行や帰省の予定が入ったら、早めに予約を取ってしまうことが賢明です。8月上旬現在の予約状況はどうなのでしょうか。
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GOURMET & TRAVEL 「乗ったことはないけど、本気で検討したい!」の声も 「三井オーシャンフジ」が2027年2月〜3月の47日間で“南洋の楽園クルーズ”を実施 ネットでの反響とは
三井オーシャンクルーズが展開するクルーズ船「三井オーシャンフジ」は、2027年2月3日から3月21日の47日間で「南洋の楽園クルーズ」を実施します。全室スイート仕様の上質な船旅と、13の寄港地をめぐる贅沢なツアーが特徴的ですが、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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GOURMET & TRAVEL いま“もっとも予約を取るのが難しい私鉄特急”!? 夏に乗りたい 関西・中京圏と伊勢志摩を結ぶ、近鉄「プレミアム観光特急」の魅力
平日の運行便であっても座席確保が非常に難しいことから、“プラチナチケット”と称されているのが近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」です。大阪・京都・名古屋という都市部から、三重県の賢島へと乗客を運ぶこの列車には、どのような魅力が詰まっているのでしょうか。その圧倒的な人気の理由に迫ります。
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GOURMET & TRAVEL 海と花火を望む絶景ビュー! 東京から新幹線で最短30分 熱海に誕生した全室バルコニー付き客室&温泉・サウナを備えた“滞在型リゾート”の魅力とは
住友不動産ヴィラフォンテーヌは、静岡県熱海市にリゾートホテル「ヴィラージュ熱海」を2026年8月1日にオープンしました。同施設は同社が展開するリゾートホテルブランド「ヴィラージュ」の伊豆高原、京都に続く3施設目となり、観光名所のひとつであるサンビーチまで徒歩4分、JR熱海駅からも徒歩圏内という恵まれたロケーションに位置しています。
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FASHION 24年前のナイキ「エア フォース 1 MID」をローカット仕様で再解釈! コービー・ブライアント流“プロトロ”が描く「2002年の伝説」とは
NBAで活躍したコービー・ブライアントの物語を落とし込んだ「エア フォース 1 LOW プロトロ」に、“ホワイト&セーフティオレンジ”が登場。モチーフは、コービーがナイキと契約する前に「エア フォース 1 MID」を履いて出場した2002年のラッカー・パーク。その伝説の一夜は、24年後の新作でどのように表現されたのでしょうか?
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FASHION 「正直、歩きにくそう…」で避けていました。レザーサンダルの常識を覆したコール ハーンの一足
レザーサンダルは歩きにくい。そう思い込んでいませんか? 実は、私がまさにそれでした。展示会で見て気になってはいたものの、半信半疑だったCole Haan(コール ハーン)のサンダル。実際に一日歩いてみたら、拍子抜けするほど疲れない。しかも素足のまま、スラックスにもすんなり馴染む。レザーサンダルの認識が変わる一足です。
SPECIAL
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。
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ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。















