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NEWS 仕事にもなじむ上品な“ゴールド×グレージュ”! ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に新色登場
ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に、新色「French Gray/Paloma Cream Gold」が加わりました。柔らかなゴールドカラーのボディにグレーベージュのバンドを組み合わせ、スポーツだけでなく仕事や日常にも合わせやすいカラーリングが特徴です。今回の追加により、カラーバリエーションは全5色となります。
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NEWS なぜ“ツノクロノ”と“スカイホーク”なのか? シチズン「エコ・ドライブ」50周年を祝う2本のプロマスター
シチズンの光発電技術「エコ・ドライブ」が、2026年で誕生50周年を迎えました。その節目を記念して「シチズン プロマスター」から登場するのが、SKYシリーズの「SKYHAWK(スカイホーク)」と、LANDシリーズの「TSUNO CHRONO(ツノクロノ)」です。空と陸、それぞれ異なるフィールドを表現した2本には、50周年モデルならではのデザインと機能が盛り込まれています。
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NEWS セイコーダイバーズの“正解”は青だった!? ファン投票1位「デイタイムブルー」をまとった限定プロスペックスが登場
セイコーのダイバーズウォッチ60周年を記念したファン投票によってダイヤルカラーを決定した「<セイコー プロスペックス>ダイバーズ 1965 ヘリテージ ファンセレクト限定モデル」が10月発売予定。ヘリテージデザインと特別な型打パターンを備え、セイコーの歴史と海の力強さを表現しています。
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NEWS 腕時計は日付けあり派? なし派? 鮮烈なブルーダイヤルが目を引く、ヴィンテージ感たっぷりのニバダ・グレンヒェン新作
2019年に華麗なる復活を遂げたスイスのニバダ・グレンヒェンは、「アンタークティック(ANTARCTIC)」コレクション初となるブルーダイヤルモデル「スーパー アンタークティック ブルー(SUPER ANTARCTIC BLUE)」をリリース。クラシックな佇まいに、現代の実用性を備えたノンデイトモデルです。
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NEWS ガーミンの「fēnix」シリーズにチタン採用モデルが! 充実の全22モデルがラインナップ。日々の生活がさらに充実しそうです
アメリカ発のGPS機器ブランド・ガーミンは、フラッグシップモデルとなる「fēnix」シリーズでは初となる、チタンケースを採用した最新モデルを含む全22種類のラインナップでリリース。様々な機能をこれまで以上にアップデートした、ガーミンの先進機能を結集したオールインワンのハイパフォーマンスモデルです。
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NEWS リトアニアに伝わる伝説を腕時計で表現!? 暗闇で輝く“鉄の狼”ウォッチ。ボストークヨーロッパの限定モデルのインパクトがすごい
リトアニア発のウォッチブランドVOSTOK EUROPE(ボストークヨーロッパ)より、リトアニアに伝わる「鉄の狼」の伝説をモチーフとした703本の限定モデル「アイアンウルフ(Iron Wolf)」(14万8500円 消費税込)が9月より発売予定です。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS “家電に見えない家電”が増えている? 日立「MUTRAL」から見えたデザインの新潮流とは
今回取り上げるのは、日立グローバルライフソリューションズが発表したグリルレスIHクッキングヒーター「MUTRAL(ミュートラル)」です。魚焼きグリルをなくしたこと以上に筆者が気になったのは、排気口や文字、フレームなど、これまで“家電らしさ”を形づくってきた要素まで徹底して消そうとしていること。そこには、機能を足して進化してきた日本の家電が、成熟市場で次の価値をどうつくるのかという問いが見えてきます。
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ELECTRONICS なぜシャークは“家電の常識”を疑うのか? 新製品3モデルから見えた「仕方ない」をなくすモノづくり
今回取り上げるのは、フロアケアブランドとして日本でも存在感を高めるShark(シャーク)です。コードレス掃除機だけでなく、ブロワーや空気清浄機へと領域を広げる同社。その新製品を追って見えてきたのは、「軽いなら弱くても仕方ない」「高性能なら手入れが面倒でも仕方ない」といった、家電に対して私たちが無意識に受け入れてきた“諦め”そのものを壊そうとするブランドの姿勢でした。
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ELECTRONICS 見直すべきは「防災リュック」だけじゃない!? 10,000mAhスマホなどシャオミ新製品から考える「日常防災」とは
地震や豪雨、台風が相次ぐ日本で、いま改めて考えたいのが「日常防災」です。今回取り上げるのは、10,000mAhの大容量バッテリーを搭載する「REDMI Note 17 Pro Max 5G」をはじめとしたXiaomiの新製品群。Xiaomi自身が防災をうたっているわけではありませんが、その「安さ」「強さ」「長さ」を災害が頻発する日本の暮らしに重ねると、意外な価値が見えてきます。
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ELECTRONICS タイガーの新型コーヒーメーカーは何が違う? 世界王者・粕谷哲も注目した「透過×浸漬」のハイブリッド抽出
今回取り上げるのは、タイガー魔法瓶が発表した全自動コーヒーメーカー「HYBRID BREW ADG-A060」。発表会にはWorld Brewers Cup 2016 Championの粕谷哲氏が登壇しましたが、粕谷氏はこの製品の開発者でも監修者でもありません。むしろ面白いのは、粕谷氏とタイガーが互いに別々のルートで「透過×浸漬」という似た答えへたどり着いていたこと。その偶然の一致から、新しい全自動コーヒーメーカーの価値を読み解きます。
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ELECTRONICS 「そこを直したのか!」東芝ZABOON(ザブーン)を4年使った家電のプロが、新型ドラム式で感心した“地味だけど効く”進化とは
今回取り上げるのは、東芝ライフスタイルが約5年ぶりにフルモデルチェンジしたドラム式洗濯乾燥機「ZABOON(ザブーン)」のTW-137XP6です。筆者宅で現在使っているのは、2022年に購入した「ZABOON TW-127XP2」。約4年間、日常的に使ってきたからこそ、新型を見て感じたのはスペック表だけでは分からない進化でした。結論からいえば、新型はかなりいい。乾燥ムラ、運転音、フィルター掃除、自動投入、外装の質感など、長く使うほど気になる“小さな不満”を丁寧に潰してきたからです。
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ELECTRONICS モバイルバッテリーは“かわいい”が大事!? 「準固体電池」ってナニ? 安全性が求められる時代の品質管理とは
今回取り上げるのは、デジタルアクセサリーブランド「MOTTERU(モッテル)」が発表した新世代の準固体モバイルバッテリーです。“かわいい”デザインで成長してきた同社が、なぜ今「安全」を前面に打ち出すのか。そこから、モバイルバッテリー選びの基準が変わり始めていることが見えてきます。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 理屈じゃなく やっぱりアメリカンに憧れちゃうよね 圧巻のトルクと圧倒的存在感を放つ大排気量「アメリカン&パワーカスタム」3選
大排気量エンジンを搭載したクルーザーやカスタムモデルは、大きなトルクと独自のスタイリングから、多くのライダーの支持を集めています。このカテゴリーのモデルは大柄な車体と独自のエンジンフィーリングにより、長距離の移動もこなす実用性を備えており、ツーリング用途としても適性を持っています。
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CAR & BIKE 豪華装備はまさにミニバンの“Sクラス”! メルセデス・ベンツ新型「VLE」に最上位モデルが欧州で追加 日本ではいつ登場?
独メルセデス・ベンツAGは2026年9月8日、同年3月に世界初公開された新型電動ミニバン「VLE」に最上位モデル「VLE400 4MATIC エレクトリック」を追加発表、注文受付を開始しました。
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CAR & BIKE 中国生産なのに“人馬一体”!? マツダ新型「CX-6e」が欧州で本格始動! 日欧中の3地域でつくり込んだ“マツダらしさ”とは
マツダの新しい電動SUV「CX-6e」が、欧州でいよいよ本格始動しました。中国で生産されるBEVでありながら、マツダが掲げる“人馬一体”の走りを実現すべく、欧州、日本、中国のチームが開発に深く関与。“マツダらしいBEV”をつくるためのこだわりとは、どのようなものなのでしょう?
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CAR & BIKE なぜいまパジェロ復活!? 「カッコ良すぎ」「無敵だよね」ネットでも話題沸騰 5代目に進化した三菱新型「パジェロ」に熱視線が注がれる理由とは
2026年9月2日の世界初公開以来、SNSでファンからの声が収まらないのが三菱新型「パジェロ」です。7年ぶりの名車復活ということで、熱いメッセージが送られるのも当然といえば当然なのですが、ではなぜいま、ここまでパジェロが注目されるのでしょうか。考えてみました。
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CAR & BIKE なぜ関西では「モータープール」って言うの? 東京では廃れた“駐車場”の呼び方が今も残る背景とは
関西では「モータープール」という看板を街のいたるところで目にします。「駐車場」を指す言葉ですが、なぜこのような呼び方が定着しているのでしょうか?
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CAR & BIKE なぜ「センチュリー」は“1台の最高級車”からトヨタのハイエンドブランドへと進化するのか? 「One of One」が示す次の100年とは
豊田章男氏のひと言をきっかけに、従来のセダンという枠を超えて誕生したトヨタの新しい「センチュリー」。しかし、トヨタが変えようとしたのはクルマの形だけではありませんでした。顧客一人ひとりに合わせたオーダーメイドへの挑戦、そして「センチュリー」という名前そのものを独立したブランドへ育てる構想……“トップ・オブ・トヨタ”の次なる変革を追います。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL この機会を見逃すな!秋田や青森、北海道にだって“半額”で行けちゃう 秋の旅行にもってこいのJR東「トクだ値スペシャル28」まもなく発売 その内容とは
JR東日本とJR北海道は、平日限定で東北・北海道、上越、北陸、秋田、山形の各新幹線やJR東日本の特急列車が50%割引となるおトクなきっぷ「トクだ値スペシャル28」を、えきねっと限定で発売します。発売日は9月14日10時からですが、どんな内容なのでしょうか。
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GOURMET & TRAVEL にっぽん丸の伝統を受け継ぐ新造船! 商船三井クルーズが展開する「三井オーシャンサクラ」が9月19日デビューへ 気になる船内設備とは
商船三井クルーズの新規就航客船「三井オーシャンサクラ」が、2026年9月19日に横浜港新港ふ頭客船ターミナル(横浜ハンマーヘッド)よりデビューします。三井オーシャンサクラは、全長198.19m、定員458名、客室数229室の全室オーシャンビューかつスイート仕様のクルーズ船です。
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FASHION “座る・歩く・屈む” 日常動作における突っ張りやストレスを軽減! デザント独自の“6Dパターン”採用で動きやすさを追求した「高機能パンツ」3モデルが登場
デサントのハイエンドカテゴリー・DESCENTE ALLTERRAIN(デサント オルテライン)は、自社研究開発拠点DISC OSAKAにて開発した、動作時のストレスを軽減する独自設計“6Dパターン”を採用した「6Dパターンパンツ」の発売を開始しました。
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CAR & BIKE “標高1000m超え”を駆け抜ける爽快感がたまらない! 澄んだ空気と大パノラマにこころ洗われる 週末の旅にピッタリな「高原ドライブウェイ」3選
日本国内には標高1000mを超える高地に敷設された山岳道路が複数存在し、標高に応じた景観や気候の変化を楽しめるドライブコースとして利用されています。非日常的な展望や連続するコーナーを備えたルートは、走行自体を目的に訪れる利用者に親しまれています。
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FASHION 「いいの持ってるね」と羨ましがられる! ルイ・ヴィトンから大人好みの新作メンズバッグが登場 ワークウェアから着想を得た“新たな表情”に注目
ルイ・ヴィトンは「LV FALL」コレクションより、豊かな風合いのコットンジャカードにワークウェアから着想を得たモノグラム・パターンをあしらい、実用的なスタイルとメゾンならではのクラフツマンシップが融合したモノグラム・サープラス ジャカードで仕立てた新作メンズバッグを発売しました。
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LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
SPECIAL
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LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
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LIFESTYLE 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】
ダンロップの「スリクソン」ブランドといえば、契約プロを中心にアスリートゴルファーが使うイメージを持つ人も多いでしょう。しかし、2026年9月12日に発売される「ZXi」シリーズ最新モデルのアイアンは、プロがうなるフィーリング性能とアマチュアが使える飛び・寛容性を兼ね備えています。今回は、ダンロップ契約選手の稲森佑貴(いなもり・ゆうき)プロと、ショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに「ZXi」シリーズのアイアン3モデルをテストしてもらいました。
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。















