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NEWS 同じクロノグラフなのに、なぜこんなに違う? グラスヒュッテ・オリジナルが“海と空”の歴史を映した新作2モデル
グラスヒュッテ・オリジナルより、クロノグラフの歴史を現代的に受け継ぐ新作「セネタ・クロノグラフ」と「セネタ・クロノグラフ ナビゲーター」が登場。19世紀後半から20世紀初頭の航海用観測時計と、1940年代のパイロットウォッチという異なるルーツを持ちながら、実はケースやムーブメントは共通です。“海と空”というふたつの歴史を、現代のクロノグラフへと落とし込んだ新作を見ていきます。
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NEWS 「35分で決断、4時間で区切る」消防署長と作った腕時計!? ジン「EZM 19」のユニークな時間管理術とは
ドイツの時計ブランド、ジンから「EZMミッションタイマー」シリーズの新作「EZM 19」が登場します。消防署の指揮官との共同開発によって生まれたこの時計でユニークなのが、35分と4時間というふたつの時間を把握するための回転ベゼルです。過酷な現場での意思決定を支えるための機能ですが、実はビジネスパーソンの時間管理にも応用できそうです。
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NEWS なぜプッシュボタンはひとつだけ? ロンジンを代表するコレクションに初登場した“モノプッシャー”クロノグラフの魅力
ロンジン「マスターコレクション」に、同コレクション初となるモノプッシャー式クロノグラフ「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」が登場しました。スタート、ストップ、リセットをひとつのプッシュボタンで操作するこの機構は、実はクロノグラフの歴史を物語るもの。ロンジンが100年以上前から培ってきた時計製造の伝統を、現代に蘇らせた1本です。
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NEWS 仕事にもなじむ上品な“ゴールド×グレージュ”! ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に新色登場
ガーミンのウェルネスGPSウォッチ「vívoactive 6」に、新色「French Gray/Paloma Cream Gold」が加わりました。柔らかなゴールドカラーのボディにグレーベージュのバンドを組み合わせ、スポーツだけでなく仕事や日常にも合わせやすいカラーリングが特徴です。今回の追加により、カラーバリエーションは全5色となります。
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NEWS なぜ“ツノクロノ”と“スカイホーク”なのか? シチズン「エコ・ドライブ」50周年を祝う2本のプロマスター
シチズンの光発電技術「エコ・ドライブ」が、2026年で誕生50周年を迎えました。その節目を記念して「シチズン プロマスター」から登場するのが、SKYシリーズの「SKYHAWK(スカイホーク)」と、LANDシリーズの「TSUNO CHRONO(ツノクロノ)」です。空と陸、それぞれ異なるフィールドを表現した2本には、50周年モデルならではのデザインと機能が盛り込まれています。
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NEWS セイコーダイバーズの“正解”は青だった!? ファン投票1位「デイタイムブルー」をまとった限定プロスペックスが登場
セイコーのダイバーズウォッチ60周年を記念したファン投票によってダイヤルカラーを決定した「<セイコー プロスペックス>ダイバーズ 1965 ヘリテージ ファンセレクト限定モデル」が10月発売予定。ヘリテージデザインと特別な型打パターンを備え、セイコーの歴史と海の力強さを表現しています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS AIは勝手に賢くならない――人の顔や姿を15万枚撮り、雨粒一滴と戦ったパナソニック「ドアホン開発」の裏側
連載:「Panasonic Quality――信頼の証を、探る。」 今回取り上げるのは、パナソニックが9年ぶりにフルモデルチェンジしたテレビドアホン「VL-X70シリーズ」の開発現場です。AI顔認証や玄関前の人物検知は、どこで、誰が、どうつくられているのか。 福岡事業所を訪ねると、そこにいたのはAIの技術者だけではありませんでした。映像、ハードウェア、機構、仕様、品質保証、製造――取材に姿を見せた関係者だけでも20人以上。約15万枚の画像を撮り、人物に一枚ずつ“正解”を教え、夜の暗さや雨粒一滴と向き合う。玄関先で当たり前のように働く「安心」の奥に、気の遠くなるような人間たちの仕事がありました。
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ELECTRONICS 外気温50℃を想定する時代に。10年使うエアコンは何を基準に選ぶ?【家電で読み解く新時代|Case.58】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、2027年にブランド誕生60周年を迎える三菱ルームエアコン「霧ヶ峰」。開発責任者・松本崇氏の率直な言葉から、信頼を支える仕事と、その先に期待したい挑戦を考えます。
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ELECTRONICS ヒト型ロボットなんて、いらない? すでに家にある“家電”を手足にするシャープのAI「NIAH(ニア)」の未来【家電で読み解く新時代|Case.57】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、シャープが2026年9月1日に発表した統合AIサービス「NIAH(ニア)」。高機能化を続け、ときに「複雑すぎる」とも言われてきた日本の家電は、生成AIによって初めて「高機能なのに簡単」な存在になれるのでしょうか。さらにその先には、ヒト型ロボットとは異なる「家電型フィジカルAI」という未来も見えてきました。
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ELECTRONICS 同じお米でも、炊飯器で“甘み”は変わる!? 象印×東京農大が20年かけて突き止めた「おいしいごはん」の正体
今回取り上げるのは、象印マホービンと東京農業大学が20年以上続けてきた「おいしいごはん」の共同研究です。炊きたてを口に入れた瞬間に感じる、ほのかな甘み。噛んだときの粘りや弾力。それらは本来、人の感覚でしか語れないものに見えます。しかし両者は、還元糖量や米飯の物性値を測り、官能評価と照らし合わせることで、その「おいしい」を少しずつ数値へと置き換えてきました。そこで見えてきたのは、「甘ければ甘いほどおいしい」という単純な答えではありませんでした。
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ELECTRONICS 一世を風靡した「レイコップ」、あのブームの後に何が起きた? 創業者の健康危機と“スローエイジング”への再挑戦【家電で読み解く新時代|Case.56】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、日本に「ふとんクリーナー」という新市場を生み出したレイコップ創業者のDr.マイケル・リー氏です。かつて李誠晋(リ・ソンジン)の名で知られた彼は、会社の急成長と停滞、自身の健康危機を経て、ウェルネスブランド「Dr.MiCHAEL」で“スローエイジング”を掲げています。レイコップの栄光と停滞は、ひとりの創業者と会社の思想をどう変えたのでしょうか。
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ELECTRONICS 2027年末で蛍光灯の製造・輸出入が禁止へ! でも「LED管に替えればOK」ではない? パナソニックが“器具ごと交換”を訴える理由
今回取り上げるのは、2027年末に迫った一般用蛍光灯の製造・輸出入禁止と、それを前にパナソニックが発売した「パルックLEDラインランプ搭載 設備照明シリーズ」です。「蛍光灯がなくなるならLED管に替えればいい」――そう考えている人ほど知っておきたい、家庭のあかりに潜む意外な落とし穴とは?
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 最高時速320キロは当時の“世界最速のオープンカー” 21年前なのに走行7400キロ クウェート王室に納車された「スーパーアメリカ」は希少な6速MT仕様
2026年9月に開催されるRMサザビーズ主催のオークションに、2005年式フェラーリ「スーパーアメリカ」が出品されます。どんな来歴を持つ1台なのでしょうか。
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CAR & BIKE “スズキらしくない”おしゃれな2台!? 新型「GSX-8T」と「GSX-8TT」は何が違う? 乗って分かった意外なキャラクターの違いとは
2026年1月に日本で発売されたスズキの新型バイク「GSX-8T」と「GSX-8TT」。両車は、クラシカルなデザインと現代の技術を融合した、近年世界的に人気を集める“ネオレトロ”カテゴリーのモデルです。スタイリッシュな仕上がりには“スズキらしくないおしゃれさ”との声も。そんな2モデルに実際に乗ってみると、見た目以上に大きな違いがありました。
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CAR & BIKE 「6速MTを復活させてほしい!」日産次期型「スカイライン」にSNSで早くも期待の声 “V6ツインターボ継続”を望むファンも
日産自動車が投入を予告している次期型「スカイライン」に、SNSでは早くも熱い視線が注がれています。パワートレインの詳細はまだ明らかにされていませんが、SNSでは「6MTを復活させてほしい」との意見や、現行型が搭載する3リッターV6ツインターボの継続を望む声が目立ちます。クルマ好きは次期型に何を期待しているのでしょうか?
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CAR & BIKE 燃費は23.1km/Lまで向上! トヨタ新型「クラウン・クロスオーバー」の見どころはリアビューだけじゃない “第5世代ハイブリッド”で何が変わった?
商品改良を受けたトヨタ新型「クラウン・クロスオーバー」。リアデザインの変化が注目を集めていますが、進化したのは見た目だけではありません。2.5リッターHEVには第5世代ハイブリッドシステムを投入して最高出力を高めながら、「G」グレードはWLTCモード燃費で23.1km/Lをマーク。中身も大きく変化しています。
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CAR & BIKE エアコン全開でも驚きの低燃費! 家族との遠出もガソリン代を気にせず遊び尽くせる 家計に優しい「最新PHEV」3選
日本の自動車市場において、長距離ドライブにおける優れた燃費性能と、エアコンを全開にするような過酷な季節でもゆとりのある電力が確保されたプラグインハイブリッドモデル(PHEV)が支持を集めています。大容量バッテリーによる長時間のモーター走行と、高効率なエンジンによる発電機能の組み合わせにより、日常の買い物から休日のレジャーまで多目的に活躍する点が実用的なモデルとして評価されています。
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CAR & BIKE 「お、カッコいいじゃん」ルノー新型「ナイアガラ」世界初公開 ラテンアメリカを見据えた新ピックアップはSUVの快適性と上質感
仏ルノーは2026年9月10日、新型ピックアップ「ナイアガラ」を世界初公開しました。ラテンアメリカ市場向けに開発されたピックアップトラックですが、今後の国際市場での展開を強化するルノーの戦略の、重要なモデルとなっています。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 遠出しなくても満足度高めって嬉しい! 都心から片道5000円&2時間以内で行ける シルバーウィークの“近場旅”に最適な星野リゾート「おすすめ宿」5選
2026年は1月から11月まで、計8回以上の連休が訪れる「連休アタリ年」です 。9月のシルバーウィークは、平日も有給休暇などを取得すると最大8連休となります。そこで、「旅を楽しくする」をテーマに国内外で施設を運営する星野リゾートは、シルバーウィークに向けて、都心から片道5000円以内・2時間以内で行けるおすすめの宿5選を提案しています。
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FASHION スケボー仕様の「AF1」が初コラボ! 堀米雄斗が手がけた「ナイキ SB エア フォース 1」は“家紋とラッキーナンバー「7」”をあしらった特別仕様
ナイキのスケートボードライン・ナイキ SBから、プロスケートボーダー堀米雄斗選手との最新コラボモデル「ナイキ SB エア フォース 1×雄斗」が登場。2026年春にデビューしたばかりのスケート仕様の「エア フォース 1」としては初のコラボモデルで、堀米家の家紋やラッキーナンバー「7」など“らしさ”満点のディテールが随所に散りばめられています。
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GOURMET & TRAVEL ホテル+テーマパークが丸ごと海の上に!? 世界最大の新造船「ヒーロー・オブ・ザ・シーズ」が2027年デビュー! 8つの街を備える“至れり尽くせり”の船内とは
ロイヤル・カリビアンは、洋上で最多のプールや28か所ものダイニングをはじめ、数々の設備を備えた8つのエリアがある世界最大客船「ヒーロー・オブ・ザ・シーズ」の詳細を発表しました。アイコンクラスの4隻目となる客船で、2027年8月にマイアミを母港として就航します。
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FASHION ブラックにミントの差し色がチラリ! インケースの人気バックパックに“ノーティアム別注モデル”が登場 約10%軽量化され毎日軽快に使える仕様に
サックスバーホールディングスが展開するNAUGHTIAM(ノーティアム)は、ブランド誕生20周年を記念したスペシャルコラボレーション企画の新作として、バッグ&ライフスタイルブランド・Incase(インケース)との別注モデル「NAUGHTIAM SMU Tracks Backpack 18L」を、2026年9月16日より発売します。
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CAR & BIKE 旅の疲れを癒す“ひとっ風呂”から絶品“ご当地グルメ”まで! 一度に満喫できる 西日本の「温泉付き道の駅」3選
休日のドライブやツーリングの途中で、長時間の運転による疲労を軽減してゆったりと過ごす場所として、日帰り温泉施設は有力な選択肢のひとつとなります。なかでも、道の駅に併設された温泉施設は、広い駐車場や食事処が完備されており、立ち寄る場所として利便性が高いことが特徴です。
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FASHION 365日身に付けられる汎用性と利便性を持つデサントの新セットアップシリーズ「ワッシャー」とは? ベタつきを抑える“軽やかな着心地”でオン/オフ問わず活躍
デサントのアーバンユニフォームライン・DESCENTE ALLTERRAIN I/O(デサント オルテライン アイオー)から、新セットアップシリーズ「WASHER(ワッシャー)」が登場。ストレッチ性と撥水性を兼ね備えたコート、スウィングトップ、テーラードジャケット、パンツなど全7型がラインナップされています。
SPECIAL
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LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
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LIFESTYLE 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】
ダンロップの「スリクソン」ブランドといえば、契約プロを中心にアスリートゴルファーが使うイメージを持つ人も多いでしょう。しかし、2026年9月12日に発売される「ZXi」シリーズ最新モデルのアイアンは、プロがうなるフィーリング性能とアマチュアが使える飛び・寛容性を兼ね備えています。今回は、ダンロップ契約選手の稲森佑貴(いなもり・ゆうき)プロと、ショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに「ZXi」シリーズのアイアン3モデルをテストしてもらいました。
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。















