WATCH
-

NEWS レトロデザインがカッコいい! スイス時計「DOXA(ドクサ)」の“歴史的ダイバーズ“全8種が新色ブルーダイヤルを加え復活
ドクサ(DOXA)より、ブランドの初期を象徴するダイバーズウォッチを復刻させた「DOXA SUB 200 T.GRAPH II」が発売となりました。新色カリビアンブルーを含む4色展開のダイヤル、スリムになったケースによる現代的なアップデートを加えた60年ぶりの復刻です。
-

WATCH 恒星452個、星雲・星団119個を再現――「カンパノラ」から“コスモサイン40周年モデル”と洗練をいっそう極めた“エコ・ドライブ限定モデル”登場
人類が太古から抱いてきた星々への憧れを体現するシチズン カンパノラより、新作2機種をご紹介。コレクション40周年を記念したコスモサイン特別モデルと、天体から放射状に広がる光条をモチーフにしたエコ・ドライブ、それぞれの魅力を紹介します。
-

NEWS サイズダウンでコンパクトになった! ティソの本格“600mダイバーズ”「シースター2000」が打ち出す新たな魅力とは
スイスの時計ブランド・ティソより、600m防水を持つ本格ダイバーズの新作「ティソ シースター 2000 プロフェッショナル」が発売。プロの要求に応える堅牢性とデザイン性が融合したモデルとして、5つのカラーバリエーションにて登場です。
-

NEWS タイメックスと映画『スペース・ジャム』がコラボ! 楽しいギミックで“スウィッシュ!”な遊び心を満喫できるぞ
アメリカで高い支持を得ている時計ブランド・タイメックスは、映画『スペース・ジャム』公開30周年を記念した限定モデル「Space Jam × Q TIMEX 30th Anniversary Limited Edition Watch」をリリース。オンライン限定で発売される、世界限定1000本のスペシャルモデルです。
-

NEWS 複雑機構と圧巻のギョーシェ彫りが“氷河”のイメージで融合――「クロノスイス」50本限定モデルが放つ凍てついた優雅さとは
独創的な美の世界を展開するスイスの高級機械式時計ブランド・クロノスイスより、“氷河”をテーマとしたデザインと複雑機構が融合した50本の限定モデル「DELPHIS GLACIER/デルフィス グレイシア」(418万円 消費税込)が発売となりました。
-

NEWS “宇宙でも使いやすい時計”ってどんなの!? 高級時計「IWC」と宇宙開発企業がコラボした特別なエキシビジョンが六本木ヒルズで開催
IWCシャフハウゼンが宇宙居住空間開発企業 Vasttとのパートナーシップにより有人宇宙飛行の際にも扱えるタイムピース「パイロット・ウォッチ・ベンチュラー・バーティカル・ドライブ」を発表。合わせて今年90周年を迎えた「パイロット・ウォッチ」の数々が展示されるNSAエキシビショが東京・六本木ヒルズにて開催となります。
ELECTRONICS
-

ELECTRONICS エアブランケットの風ってなんだ!? 家電ブランド「シャーク」と「グランドニッコー」がコラボして提案する“極上の快眠ステイ”とは
アメリカの家電ブランド・シャークがグランドニッコー東京 台場とコラボし「快眠」をテーマとした特別な宿泊プラン『極上の快眠ステイ ~Sleep Tight in Suite~』を提供スタート。シャークの最新ファンやエアウィーヴ、ミズノのまくらなどの効果による心地よい眠りを体験できる宿泊プランです。
-

ELECTRONICS “しまわない”から使い続ける! BRUNOの「2WAY ジューサー&かき氷」が変える季節家電の常識
今回取り上げるのは、BRUNOの「2WAY ジューサー&かき氷」。ひとつのブレードユニットを反転させ、ジューサーとかき氷機を使い分ける、ありそうでなかった一台です。その本当の価値は、二つの機能を備えたお得感ではなく、季節家電を“しまわせない”ことで、使い続ける習慣を生み出す点にありました。
-

ELECTRONICS 日本のロボットは“掃除”から世界へ出られるのか? アイリスオーヤマ初の完全内製DX清掃ロボット「JILBY」が突きつける現実
今回取り上げるのは、アイリスオーヤマが発表した法人向けDX清掃ロボット「JILBY(ジルビー)」です。中国がヒューマノイドロボットを量産し、米国では家庭内で人と関係を結ぶAIロボットが模索されるなか、日本のロボット産業は“清掃”や“警備”という限定タスクから本当に世界へ出られるのか。その可能性と限界を考えます。
-

ELECTRONICS 「デロンギ一強」に東芝が挑む? 全自動エスプレッソマシンに見えた“日本仕様”の勝算
今回取り上げるのは、東芝ライフスタイルから登場した「全自動エスプレッソ&ラテマシン ELM-A1B」。家庭用エスプレッソマシン市場において、世界販売金額シェアNo.1を誇るデロンギが圧倒的な存在感を放つなか、なぜ東芝ライフスタイルはこのカテゴリーに挑むのか。かつてイタリア・トレヴィゾにあるデロンギ本社とエスプレッソマシン工場を取材した筆者が、その背景と勝算を読み解きます。
-

ELECTRONICS “きょうを、だいじに。”から読み解く、象印マホービン「炎舞炊き」と「EVERINO」が大事にしている本当の価値
今回取り上げるのは、象印マホービンの炊飯ジャー「炎舞炊き」と、オーブンレンジ「EVERINO」です。象印の展示会に参加して、最初に印象に残った言葉があります。「きょうを、だいじに。」。会場入口付近に掲げられていたその言葉は、派手なキャッチコピーというより、象印というメーカーの真摯な姿勢そのもののように見えました。
-

ELECTRONICS “料理の相談”はLINEからでOK。パナソニックのAI料理パートナー「ビストロアシスタント」が変える、毎日のレシピ決め
今回取り上げるのは、パナソニックのAI料理パートナー「Bistroアシスタント」。「スチームオーブンレンジ ビストロ」に加え、新たに自動調理鍋「オートクッカー ビストロ」にも対応した同サービスから見えてくるのは、料理の面倒を“友達にLINEで相談するように”軽やかに解決していく、新しい調理家電の未来です。
CAR & BIKE
-

COLUMN 結局こういうのが一番イイ! 街乗りに適したサイズ感が魅力的ってだけじゃない 独自の造形美や走行性能も備えた「コンパクトSUV」3選
都市部での扱いやすさと高い実用性を兼ね備えたコンパクトSUVは、現在の自動車市場において中心的な存在となっています。各自動車メーカーは、独自の造形美や最新の技術を投入したモデルを展開しており、選択肢は多岐にわたります。
-

COLUMN 「家族と来たかった!」三菱車オーナー限定「スターキャンプ2026」で実感 “豊かなアウトドアウェルネス”とは
三菱車オーナーだけが参加できる年に一度の“キャンプの祭典”があります。それが、1991年から続く三菱自動車主催のオートキャンプイベント「スターキャンプ」。2026年は静岡・朝霧高原の「ふもとっぱら」キャンプ場に、全国から600組が集結。最新モデルの試乗会やライブも見どころですが、キャンプ歴30年の筆者が現地で心を動かされたのは、富士山の麓に集う人々が生み出す“おだやかな空気”そのものでした。
-

CAR & BIKE 「Z1」ゆずりの魅力を受け継ぐ4モデルを展開! カワサキ「Z900RS」シリーズの2027年モデルは何を基準に選ぶのが正解?
カワサキのレトロスポーツバイク「Z900RS」シリーズに2027年モデルが登場しました。スタンダードの「Z900RS」は新色“キャンディトーングリーニッシュブルー”を採用するほか、カフェレーサースタイルの「Z900RS CAFE」もカラーリングを一新。ハイグレードの「Z900RS SE」と漆黒の「Z900RS ブラックボールエディション」は、好評のカラー&スペックが不変です。それぞれ異なる4種の個性から好みで選べるラインナップとなっています。
-

COLUMN もうクルマ並みに賢いじゃん… AIが走りを学び、レーダーで危険を察知! 従来にはなかった安全性と快適性を備える次世代「電動アシスト自転車」3選
自転車は、今や単なる人力の乗り物から、高度なコンピューティング技術や電子制御を融合させたスマートモビリティへと進化を遂げています。実際、レーダー技術や人工知能などを駆使し、走行状況をリアルタイムで解析することで、乗り手にあわせたサポートや高い安全性を提供するモデルが登場しています。
-

COLUMN 当時のヤマハはメチャ強かった…37年前のレーサーレプリカを米国で発見 海外市場で人気だった「FZR1000」極上モデルの価値とは
アメリカのオークションサイトにおいて、1989年式のヤマハ「FZR1000」が出品されました。リッタークラスのレーサーレプリカとして歴史に名を刻むこのモデルは、海外のモーターサイクル市場においてどのような評価を受けているのでしょうか。
-

CAR & BIKE GRはスポーツカーブランドじゃなかったの? なぜトヨタはハイブリッド車「アクア」のスポーティ仕様「GRスポーツ」を復活させた?
トヨタ自動車のコンパクトハイブリッドカー「アクア」に、スポーティ仕様「GRスポーツ」が復活しました。実は同グレード、2022年に一度設定されたものの、2025年のマイナーチェンジで姿を消していたモデル。新たに登場した「GRスポーツ」の中身を見ていくと、GRが目指したのは単なる“速さ”ではないことが見えてきます。「アクア GRスポーツ」に込められたねらいを読み解きます。
LIFESTYLE
-

LIFESTYLE 「普段の旅行では体験できない行程!」豪華クルーズトレイン「ザ・ロイヤルエクスプレス」が初の“三重県乗り入れ”を実現した新ルートを発表 ネットでの反響とは
東急とJR東海が共同で運行する「THE ROYAL EXPRESS 東海道クルーズトレイン」の、2026年11月から12月に向けた新たな運行プランが発表されました。今回は初めて三重県へ乗り入れる「伊勢・志摩の旅」が追加され、早くもSNSなどで反響を呼んでいます。
-

COLUMN 「家族と来たかった!」三菱車オーナー限定「スターキャンプ2026」で実感 “豊かなアウトドアウェルネス”とは
三菱車オーナーだけが参加できる年に一度の“キャンプの祭典”があります。それが、1991年から続く三菱自動車主催のオートキャンプイベント「スターキャンプ」。2026年は静岡・朝霧高原の「ふもとっぱら」キャンプ場に、全国から600組が集結。最新モデルの試乗会やライブも見どころですが、キャンプ歴30年の筆者が現地で心を動かされたのは、富士山の麓に集う人々が生み出す“おだやかな空気”そのものでした。
-

LIFESTYLE DODのベストセラー商品「いつかのタープ」が進化して登場! 従来の扱いやすさはそのままに、“裏面ブラックコーティング”で熱中症のリスクを軽減
2026年6月30日、アウトドアブランド・DOD(ディーオーディー)から、ひとつでキャンプの設営が完結するベストセラー商品「いつかのタープ」に、圧倒的な遮光・遮熱性能を追加した新モデル「いつかのタープSUMI」が発売されました。従来モデルの扱いやすさを維持しながら、夏のキャンプやバーベキューでの暑さ対策を重視したモデルです。
-

GOURMET & TRAVEL 移動時間まで楽しめる旅って最高! 観光列車「おれんじ食堂」とさんふらわあで行く、海路と鉄路を“食”で楽しむツアーが話題に ネットでの反響とは
商船三井さんふらわあと肥薩おれんじ鉄道が連携し、海路と鉄路を組み合わせた新しい旅行商品が発表されました。フェリーでの船旅と観光列車「おれんじ食堂」での食事を組み合わせたこのツアーについて、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

FASHION 1995年誕生の人気スニーカーが今回なぜサッカー仕様に!? ナイキSB「エア マックス 95」の新色を仕かけた“Club 58”の正体とは
発売から30年以上が経た今も人気のナイキの名作ランニングシューズ「エア マックス 95」。そのスケート仕様「エア マックス 95 SB」に、2026年6月から開催中のサッカーの世界的祭典にちなんだ新色が登場しました。手がけたのは、ナイキSBに公認されたヨーロッパの精鋭スケートショップ集団“Club 58”。セイルを基調としたアッパーにレーザーオレンジ・メタリックシルバー・ブラックをあしらい、夕焼けを思わせるグラデーションが目を惹きます。
-

FASHION 20年目に復活した「ナイキSBの原点」に王道のニューカラー“ブラック×ガム”が登場! “さまざまなスタイルに合うカッコよさ”は不変
ナイキのスケートボード向けラインであるナイキ SBの原点ともいえる1足に、新色が登場しました。スケートボード界のレジェンド“P-ROD”ことポール・ロドリゲスの初代シグネチャーモデルが、上質なオールブラックのアッパーにガムのアウトソールを合わせた王道カラーへ。シンプルに見えて、かかと部には“P-ROD”のシグネチャーパターンが刻まれています。
SPECIAL
-

IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
-

LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
-

COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
-

IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。
-

ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
-

COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。















