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IMPRESSION 安心感がハンパじゃない! ロンジン「ハイドロコンクエスト」と漕ぎ出す大人の休日|松本・青木湖で水遊び(腕時計編)
日常の雑務や猛暑に追われ、心も身体も干からびていませんか。 今、私たちが本当に欲しているのはエアコンの人工風ではなく、青木湖の清らかな「水」です。 腕元に確かな相棒を携え、澄み切った水面が待つ北アルプスの隠れ家へ―― 日常の喧騒を離れ、清澄な水の恵みに身を委ねる極上のリトリート旅を「宿泊」「クルマ」「腕時計」の3つの視点から紐解く全3回の連載企画。 最終回となる今回は、ロンジン「ハイドロコンクエスト」とともに湖に漕ぎ出す「腕時計編」をお届けします。
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NEWS “国産初の腕時計“って、知ってる? セイコー プレザージュからクラフツマンシップを未来へ継ぐ「琺瑯&漆ダイヤル」の新作が誕生
日本の伝統工芸などから着想を得た作品を展開するセイコー プレザージュ クラシックシリーズより、セイコーが生み出した国産初の腕時計「ローレル」の意匠を取り入れた琺瑯&漆ダイヤルの新作2モデルが発売となります。
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NEWS 黄金の地平線が輝くニューカラーのGショック「MASTER OF G」は、“ゴールド×ブラウン”の新色が表現する自然の力強さ
耐衝撃ウォッチ・G-SHOCKの中でも、さらなるタフネスと機能性を備えた“MASTEROF G”シリーズより、黄金の地平線をテーマにしたニューカラーシリーズ「MASTER IN HORIZON GOLD」の3モデルが8月7日より発売となります。
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NEWS 時計で楽しむ「中秋の名月」──“オールミラー仕上げ”で輝くゴールドベゼルが美しいシチズン「エクシード限定モデル」
シチズンより、「中秋の名月」をイメージしてデザインされた「エクシード エコ・ドライブ電波時計 限定モデル BY1025-17E」(27万5000円 消費税込)が400本の限定数にて発売されます。
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NEWS ハイテク素材×ヴィンテージ調の組み合わせが新しい! 腕元にレトロな空気をまとわせるパネライ「ルミノール マリーナ カーボテック」
パネライを代表するフラッグシップモデル「ルミノール マリーナ」に、外装に先進素材カーボテックを採用した新作「PAM01707」が登場。軍用時計の面影を色濃く残した機能美に、現代的な素材とヴィンテージテイストを融合させた注目作です。
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NEWS 「宇宙で使えるんだから地上でも便利でしょ!」伝説の24時間表示時計シュトゥルマンスキー「OPEN SPACE 24 HOURS」にシックな新色が登場
シュトゥルマンスキーより、宇宙で実際に使われた時計に由来する24時間表示の時計「OPEN SPACE 24 HOURS」(11万円 消費税込)が、視認性や質感の向上、ブラックのカラバリを加えたリニューアルモデルとして再登場となります。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS ニトリだけじゃない! 家電を巡る“小売の鍔迫り合い(つばぜりあい)”にカインズ参戦 初の発表会で見えた可能性と「惜しさ」【家電で読み解く新時代|Case.54】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、生活家電の開発に本腰を入れ始めたホームセンターのカインズです。ニトリが家電を成長領域としてさらに伸ばそうとし、家電量販店側でもヤマダホールディングスとエディオンが大きく動く現在、売り場の境界を越えた「暮らし」を巡る競争が激しくなっています。その中で、カインズはどんな家電ブランドになろうとしているのでしょうか。
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ELECTRONICS アップルの折りたたみ参入前夜!? Samsung(サムスン)が「Galaxy Z Fold8」と3機種体制で狙うスマホ新戦略
サムスンは、折りたたみスマートフォンの新製品として、4:3比率の画面を採用した新形状の「Galaxy Z Fold8」、約8インチの大画面と2億画素カメラを備える上位モデル「Galaxy Z Fold8 Ultra」、そしてコンパクトな縦折り型の「Galaxy Z Flip8」の3機種を投入します。なぜサムスンは今、性格の異なる3つの折りたたみモデルを同時に展開するのでしょうか。その背景には、今後予想されるアップルの折りたたみスマートフォン市場への参入を見据え、先制パンチを喰らわそうという狙いが見えます。
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ELECTRONICS iPhone17が14万円超に! 高額化する“生活インフラ”を無理なく手に入れる「ペイディ」という選択
今回取り上げるのは、Paidyが提供するApple製品専用の支払い方法「ペイディあと払いプラン Apple専用」だ。2026年8月に開催されたメディア勉強会で語られた内容や、利用者1506名を対象とした最新調査をもとに、その仕組みと利用実態、iPhoneの新たな買い方としての可能性を読み解いていく。
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ELECTRONICS 「12倍ズーム」より、60mmが効いた! DJI「Osmo Pocket 4P」を羽田空港で実写レビュー ——2眼化で“ひとり撮影”はどう変わる?
今回取り上げるのは、DJIのポケット型ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」です。最大の特徴は、1インチCMOSセンサーを採用した20mm相当の広角カメラに加え、60mm相当の中望遠カメラを搭載したこと。最大12倍ズームという数字に目を奪われますが、羽田空港で撮ってみて強く感じたのは、遠くを大きく写せること以上に、「同じ場所から引きと寄りを作れる」価値でした。
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ELECTRONICS いい意味でレコルトらしくない! 焼き魚も照り焼きも揚げびたしも作れる「エアーオーブン 4L」の料理を実食
今回取り上げるのは、レコルトの新製品「エアーオーブン 4L」。唐揚げやフライドポテトを油で揚げずに作るだけではなく、焼き魚や照り焼き、野菜の焼き浸しまで、日本の食卓に並ぶ定番料理を手軽に仕上げる“おかず家電”です。発表会で実際に料理を味わい、見えてきたのは、いい意味でこれまでのレコルトらしくない、機能とレシピの両面を細部まで作り込んだ一台でした。
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ELECTRONICS 「ラムダッシュ」はシェーバーの名前ではなくなる!? 6枚刃パームインに見えたパナソニックの“メンズ美容ブランド”戦略
今回取り上げるのは、パナソニックの「ラムダッシュ パームインPRO 6枚刃」。手のひらサイズに最高峰の6枚刃を搭載した新製品ですが、その背後では「ラムダッシュ」をシェーバーの名前から、メンズ美容全体を束ねるブランドへ格上げする大きな転換が始まっています。VAGUE編集部による発表会での現地取材をもとに、その狙いを読み解きます。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 「ドコドコドコ…」身体に伝わる鼓動が一体感を生むんだよね シンプルさも気持ちいい 中免で乗れる「ネオレトロ単気筒」バイク3選
日本のバイク市場において、クラシックなデザインと現代の扱いやすさが融合された、400cc以下のネオレトロな単気筒モデルが支持されています。ファッショナブルでありながら気負わず乗れる親しみやすさは、幅広い層のライダーに快適な走りを提供するモデルとして高く評価されています。
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CAR & BIKE 新しいライトが面白い! エンジン車のメルセデス・ベンツ「Cクラス」が大幅刷新! “スター顔”の新デザインにSNSでは賛否の声
メルセデス・ベンツは、ドイツ本国でエンジン車の「Cクラス」セダンとステーションワゴンを大幅刷新しました。パワートレインやデジタル機能まで幅広く進化していますが、SNSで特に注目されているのが“スリーポインテッドスター”を大胆に取り入れた新しいフロントマスクです。ユーザーはこの新しい顔をどう受け止めているのでしょう?
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CAR & BIKE 勝つために作られた“公道走行できるスーパーバイク” アプリリア新型「RSV4ファクトリー」日本登場 12台限定のマシンに対するネットの声を集めてみた
2026年7月14日、アプリリアは新しいフラッグシップスーパースポーツとして「RSV4 Factory」の12台限定モデルを日本市場に投入しました。このモデルは、レースシーンで培われた技術が惜しみなく注ぎ込まれたスタイリングとスペックが特徴のスポーツバイクです。そんな新型モデルの発売に際し、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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CAR & BIKE 峠なら「YZF-R9」、ツーリングなら「XSR900GP」か? ヤマハの3気筒スポーツ2台を乗り比べて分かった“見た目以上の違い”とは
ヤマハの「YZF-R9」と「XSR900GP」は、ともに888ccの直列3気筒“CP3”エンジンを搭載するカウルつきスポーツバイク。最高出力120ps、最大トルク93Nmという数値も共通ですが、実際に乗り比べてみると、その走行フィールは意外なほど異なるものでした。現代的なスーパースポーツの「YZF-R9」と、往年のGPレーサーを思わせる「XSR900GP」。どんなライダーにどちらが向いているのか、実走した印象から比較します。
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CAR & BIKE 早くも次期型の計画が浮上!? マツダ「CX-30」は2030年度までにフルモデルチェンジか? SNSでは「マツダ3はどうなる?」との声も
SNSにおいて、マツダのコンパクトSUV「CX-30」の次期型に関する話題が盛り上がっています。報道によると、マツダは2030年度までに次期「CX-30」を投入する計画だとか。2026年7月に商品改良を受けたばかりということもあり、SNSでは次期型への期待だけでなく、兄弟車「マツダ3」の今後を気にする声も上がっています。
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CAR & BIKE バイクとクルマのいいとこどり! “AT限定免許”で運転OK 180ccエンジン&CVTを搭載した3人乗り新型トライク「GOAT180」ってどんなモデル?
神奈川県を拠点とするモビリティ企業のカーターは、新たに180ccエンジン、CVT(自動無段変速機)を搭載する新型トライク「GOAT180(ゴート180)」の予約受付を、2026年8月22日より開始すると発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL 地底に広がる神秘の絶景にうっとり… 一度は見に行きたい「日本三大鍾乳洞」息を呑む美しさと探検気分を味わえる“圧巻の自然美”3選
残暑が厳しい季節の行楽において、長時間の移動による疲労を癒やし涼しさと非日常を体感できる場所として、鍾乳洞は有力な選択肢のひとつとなります。なかでも、日本三大鍾乳洞と称される施設は、広い駐車場や食事処が完備されており、立ち寄る場所として利便性が高いことが特徴です。
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IMPRESSION 安心感がハンパじゃない! ロンジン「ハイドロコンクエスト」と漕ぎ出す大人の休日|松本・青木湖で水遊び(腕時計編)
日常の雑務や猛暑に追われ、心も身体も干からびていませんか。 今、私たちが本当に欲しているのはエアコンの人工風ではなく、青木湖の清らかな「水」です。 腕元に確かな相棒を携え、澄み切った水面が待つ北アルプスの隠れ家へ―― 日常の喧騒を離れ、清澄な水の恵みに身を委ねる極上のリトリート旅を「宿泊」「クルマ」「腕時計」の3つの視点から紐解く全3回の連載企画。 最終回となる今回は、ロンジン「ハイドロコンクエスト」とともに湖に漕ぎ出す「腕時計編」をお届けします。
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LIFESTYLE 80年代を想起させる鮮やかなカラーに注目! メレルの創業45周年を記念したアーカイブカラーコレクション「MERRELL 45 YEARS」に多彩なアイコンモデルが登場
米国アウトドアブランド・MERRELL(メレル)は、創業45周年を記念したアーカイブカラーコレクション「MERRELL 45 YEARS」の3モデルを、2026年7月28日より販売開始しました。
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FASHION 13年ぶりに人気色“グリーン カモ”が復活! 1997年生まれのナイキ「エア フォームポジット プロ」は“未来的フォルム”がカッコいい
1997年に誕生したナイキのバスケットボールシューズ「エア フォームポジット プロ」に、新作“ブラック&マルチカラー”が登場。2013年に発売された人気カラー“グリーン カモ”を約13年ぶりに復刻した1足で、成型された独特のシェルアッパーに迷彩柄を大胆にプリントしています。誕生から約30年を経ても未来的に映るデザインにも注目です。
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CAR & BIKE 北アルプスの隠れ家へ…アウディ「Q3 スポーツバック」で駆け抜ける洗練のグランドツーリング|松本・青木湖で水遊び(クルマ編)
日常の雑務や猛暑に追われ、心も身体も干からびてはいませんか。 今、私たちが本当に欲しているのは都市のアスファルトの熱気ではなく、青木湖の清らかな「水」です。 ステアリングを握り、澄み切った水面が待つ北アルプスの隠れ家へ――。日常の喧騒を離れ、清澄な水の恵みに身を委ねる極上のリトリート旅を「宿泊」「クルマ」「腕時計」の3つの視点から紐解く全3回の連載企画。 第2回となる今回は、アウディ「Q3 スポーツバック」とともに信州を駆け抜ける「クルマ編」をお届けします。
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GOURMET & TRAVEL 大型客船「パシフィック・ワールド号」が南極航路“世界一周クルーズ”を実施! 横浜発着で地球規模の自然・文化・歴史に出会える特別な109日間
ピースボート世界一周クルーズを企画・実施するジャパングレイスは、大型客船「パシフィック・ワールド号」で就航する世界一周クルーズ「Voyage134(南極航路 アフリカ&南米コース)」の販売を、2026年8月19日より開始しました。同クルーズは、横浜を出発し、アジア、アフリカ、南米、南極、そして南太平洋へと続く南半球を巡る109日間の旅です。
SPECIAL
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IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
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LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
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COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。
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IMPRESSION ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。
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ELECTRONICS 帰宅時間がズレても食卓の満足度は高めたい──象印マホービン「EVERINO」は毎日のごはんと“憧れメニュー”をシームレスにつなぐ30Lプレミアムレンジだ【PR】
共働きで帰宅時間がズレる日も、忙しい朝も、食卓の満足度は落としたくない。家電メーカー各社がしのぎを削る30Lクラスのプレミアム市場において、象印マホービンの30Lスチームオーブンレンジ「EVERINO(エブリノ) ES-LA30」は「レンジの基本機能を徹底的に磨き上げ、日常のごはんから、本格的なごちそう、さらにはスイーツまでを、すべて『手軽』の領域へと引き込む」、極めて実直かつ攻めた姿勢を持った製品です。
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COLUMN “時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】
デジタルデバイスが浸透した現代において、時間は視覚的に管理・消費される無機質な対象となった。しかし、かつての日本人は寺の鐘や風鈴など、「音」を通じて時間の移ろいや情緒を愛でていた。時間を効率の指標ではなく、余韻や「間(ま)」として味わうこと。それこそが、情報過多の社会で心身の調和を取り戻すウェルネスの核心である。本稿では、この「時を愉(たの)しむ」というフィロソフィーを体現する特別な時計、カンパノラ「星響(ほしのひびき)」を腕に、歴史と静寂が息づく栃木県・足利へ向かう。官能的なエキゾーストノートを奏でるマセラティとともに、日常から離れて「音」と向き合うマインドフルネスの旅へと出かけよう。















