WATCH
-

NEWS ティソ「PRX」に7万円台のクォーツクロノが仲間入り! 三角配置の3つ目デザインに、機械式モデルの新色も登場
ティソの人気コレクション「PRX」より、新たにクォーツクロノグラフムーブメントを搭載した新作「ティソ PRX クォーツ クロノグラフ」(7万5900円 消費税込)が発売。その他のモデルでも新色ダイヤルなどが登場しコレクションの魅力が広がりました。
-

NEWS 1978年の“フュメダイヤル”が復活! タイメックス、37mmのクッションケースで名作を現代に再構築
アメリカのウォッチブランド・タイメックスは、70年代に流行したフュメダイヤルの名作を現代的に再現した「1978 Day Date Fume Dial Reissues(デイデイト フュメダイヤル リイシュー)」をリリース。カラーは深みのあるブルーとブラウンの2カラー展開で、2026年11月6日より発売予定です。
-

NEWS ゴルフの高低差も、スキーのターンも腕元で確認! 「HUAWEI WATCH GT 7 Pro」は何を記録できる?
ゴルフではショット前の判断材料を、スキーでは滑り終えた後の振り返りを。2026年10月29日発売の「HUAWEI WATCH GT 7 Pro」は、異なるスポーツの情報を腕元に集めるスマートウォッチです。機能の数だけでなく、使う場面と必要な条件から見ていきます。
-

NEWS “3つ目”から“2つ目”へ! レイモンド ウェイル「ミレジム ジュビリー」は周年モデルの意匠をどう受け継いだ?
淡いブルーの文字盤に、左右ふたつのインダイヤル。レイモンド ウェイルの「ミレジム ジュビリー」は、創業50周年を飾るモデルのデザインを、自動巻きクロノグラフとして楽しめる新作です。2026年10月30日発売、世界限定500本。通常のミレジムとの違いを、顔つきと機構から見ていきます。
-

NEWS ベゼルに“24秒ルール”が! 「ティソ×NBA」新作はオールグレーにバスケの意匠を忍ばせた42mmモデル
NBAのオフィシャルタイムキーパーを務めるティソより、バスケットボールから着想を得た新作「ティソ スーパースポーツ NBA」(7万7000円 消費税込)が登場。NBAとバスケットボールにちなんだ意匠を盛り込みつつ、全体をグレーカラーでまとめた洗練のモデルです。
-

NEWS 暗闇で“イルカの群れ”が光る! スピニカー×ドルフィン・プロジェクト第2弾、3色の限定ダイバーズ
SPINNAKER(スピニカー)より、イルカ保護団体「ドルフィン・プロジェクト」とのコラボウォッチ第2弾「クロフト ミッドサイズ オートマティック ドルフィンプロジェクト リミテッドエディション」が登場。2026年9月18日に公式オンラインショップ限定で発売されました。
ELECTRONICS
-

ELECTRONICS 「中国家電=安いだけ」はもう古い? ハイセンスの冷蔵庫と洗濯機が見せた“日本攻略”の本気
今回取り上げるのは、ハイセンスの新型冷蔵庫と洗濯機です。日本の狭い住環境に合わせた設計、食材保存や洗濯の手間に寄り添う機能、そして市場想定価格。中国メーカーの競争力は、もはや安さだけでは語れません。日本の技術や人材が国境を越えて流動化し、グローバル規模の開発力と商品化のスピードが重なったいま、日本の家電メーカーは何を武器に戦うべきなのでしょうか。
-

ELECTRONICS 世界最軽量634gの次は“0.1mm”を詰める! FMVが「キーボードやマウスまで」本気で作る理由
今回取り上げるのは、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が発表したFMVの2026年冬モデルです。世界最軽量約634gのモバイルPCを作り続けてきた同社が今回、本気で作り込み始めたのは、PCだけではありませんでした。
-

ELECTRONICS 揚げないのに“二度揚げ”発想!? ブラウン新型ノンフライヤーで唐揚げはどこまでおいしくなる?
今回取り上げるのは、ドイツの老舗家電ブランド「ブラウン ハウスホールド」が日本市場に投入する新型ノンフライヤー。油で揚げない唐揚げは、本当においしく作れるのか。料理家による実演から、その技術と日本の食卓に起こりつつある変化を探ります。
-

ELECTRONICS 約25万円の「ルンバ モンスター」はなぜ生まれた? 愛犬の足腰とペットの毛に悩んだ社長の答え【家電で読み解く新時代】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、アイロボットが発表した約25万円の最上級ロボット掃除機「ルンバ モンスター」。吸引力から水拭きまで、メーカー自ら「やりすぎ」と表現するほどの性能を備えています。しかし、その開発の背景にあったのは、犬猫と暮らす日本法人トップの切実な悩みでした。なぜ今、これほど高性能なロボット掃除機が必要なのか。山田社長への独自インタビューから、その開発思想と家庭用ロボットの未来を読み解きます。
-

ELECTRONICS 「腕が3本でもいい」フィジカルAIは人型である必要がある? 日本のロボット3社トップが語った“勝ち筋”とは
今回取り上げるのは、世界的に開発競争が激化する「フィジカルAI」です。人間そっくりのヒューマノイドが脚光を浴びる一方で、それが本当に最適な姿なのでしょうか。2026年10月20日、東京・品川で開催されたメディア向けラウンドテーブルと終了後の独自取材を通じて、ロボットが社会に受け入れられる条件と、日本の勝ち筋を探ります。
-

ELECTRONICS テレビ好きほど、レコーダーを使わなくなった? 新「全自動ディーガ」から考える“録画家電の次の一手”
今回取り上げるのは、クラウド録画に対応したパナソニックの新型「全自動ディーガ」。録画文化を支えてきた家電の進化を入り口に、テレビ好きの筆者が、AIと日本のテレビの未来へ期待を込めて踏み込みます。
CAR & BIKE
-

CAR & BIKE 米国トヨタが「クラウン・エステート」を大胆改造!? 約13cmローダウン&極太タイヤで迫力を増した「GT-Sコンセプト」ってどんなクルマ?
トヨタ自動車の米国法人が、日本の「クラウン・エステート」にあたるモデルを大胆にカスタマイズしました。約13cmのローダウン、極太タイヤ、ワイド化されたボディなど、上品なイメージを一変させる仕上がりです。スポーツワゴンを思わせる姿に生まれ変わった「クラウン・シグニア GT-Sコンセプト」はどんなクルマなのでしょうか。
-

CAR & BIKE 「スクーターなのにシフトダウンできる!?」高速も走れる軽二輪 ヤマハ新型「アエロックス」は何が違う? 走りを楽しむオーナーの評価とは
2026年8月に発売されたヤマハの軽二輪クラス新型スポーツスクーターが「アエロックス」です。スポーツバイクに近いデザインと走行性能を持ちながら、スクーターの実用性を両立させた一台で、その走りに注目が集まっているようです。発売から2か月、販売店にはどのような反響がきているのでしょうか。
-

CAR & BIKE 脚力に自信がなくても楽しめる! ロードバイクの爽快な走りと電動アシストの快適さを両立した 本格派「E-バイク」3選
近年の自転車市場において、ロードバイクの走行性能と電動アシストの利便性を融合させたE-バイクへの注目が高まっています。脚力に依存せず長距離や登坂を楽しめることから、幅広い層に支持されるカテゴリーとなっています。各ブランドからは、軽量な車体や自然なアシストフィールを備えた本格的なモデルが展開されています。
-

CAR & BIKE 同じエンジン搭載でここまで変わるんだ! ヤマハ“ブルーコア”搭載の原付二種「個性派125cc」バイク3選
日本の二輪車市場において、125ccクラスは通勤や通学などの日常的な移動手段として定着しています。各メーカーからは多様なモデルが展開されていますが、ヤマハは「BLUE CORE」という共通のエンジン設計思想を採用しながらも、用途に合わせて全く異なる特性を持つ車両をラインナップしています。
-

CAR & BIKE 約800万円の最上級グレードがなぜ一番人気!? 三菱新型「パジェロ」が発売前に約5500台を受注! SNSに寄せられる「復活を喜ぶ声」と「価格に驚く声」
三菱自動車工業が発表した新型「パジェロ」の予約受注が、発売前に約5500台に達しました。なかでも目立つのが、約800万円の最上級グレードが予約の約7割を占めていること。SNSには、復活を喜ぶ声とともに、価格設定に驚く反応も寄せられています。
-

CAR & BIKE いつもの街乗りが楽しくなるね! コスパ最強な「原付二種」だって 所有する歓びが芽生えてくる「個性派125cc」バイク3選
日本の道路環境において、125cc以下の原付二種クラスは、維持費の安さや使い勝手の良さから高い支持を集めています。このクラスには、単なる移動手段にとどまらず、走る楽しさを提供する個性的なモデルが揃っています。
LIFESTYLE
-

GOURMET & TRAVEL 海鮮やジンギスカンだけじゃない! “こだわり満載”なのに1000円以下 コスパも味も抜群な北海道の「穴場店」5選
リクルートが発行する旅行情報誌・北海道じゃらんは、2026年11月号にて特集記事「みんな大好きグルメの穴場店」を掲載し、その中から一部を抜粋した「北海道じゃらん 1000円以下で楽しめる! 北海道で見つけた“こだわりグルメ”の穴場店5選」を発表しました。
-

FASHION 中わたは多ければいいってわけじゃない! “必要な場所”を効率よく暖める デサント独自の保温設計を採用した新作ウェア3モデルが登場
デサントは、DESCENTE ALLTERRAINおよびDESCENTE ALLTERRAIN 81より、独自の保温設計構造「SMARTPADDING(スマートパディング)」を採用した3モデルを発売しました。
-

LIFESTYLE 雨の日の舗装路やぬかるんだトレイルでも! ゴアテックス搭載で足元をドライに保つ アルトラの新作“防水ランニングシューズ”が登場
フットウェアブランド・ALTRA(アルトラ)は2026年10月28日、4mmドロップを採用した「EXPERIENCE(エクスペリエンス)」シリーズより、防水のロードランニングシューズ「EXPERIENCE FLOW 3 GTX」と、トレイルランニングシューズの「EXPERIENCE WILD 3+ GTX」を発売しました。
-

GOURMET & TRAVEL 柴漬けがたまごサンドに!? 六本木「ブリコラージュ」で出会った“和の食材×パン”の新しいおいしさ
柴漬け入りのたまごサンド、青のりチーズのベーグル、いぶりがっこのバトン。六本木の「bricolage bread & co.」では、全粒粉をいかした生地と和の食材の、意外でありながら素直なおいしい組み合わせが楽しめます。
-

GOURMET & TRAVEL 思い立ったら特急に乗るだけ! 都心から“乗り換えなし”で名湯へ直行 気軽に非日常を味わえる「温泉地」3選
日本国内には数多くの温泉地が点在していますが、移動の利便性は旅の質を左右する重要な要素となります。東京都心から乗り換えなしの特急列車や新幹線を利用して直接アクセスできる温泉地は、限られた時間の中で非日常を求める利用者にとって有力な選択肢となります。
-

LIFESTYLE 短いパット「右へ左へ」問題を減らせる!? フェースのねじれを抑える“ゼロトルクパター”が登場! PXG「トルピードZT」の仕組みとは
ねらったラインにパットを打ち出したい……そんなゴルファーにとって気になる新型パターが登場しました。米国のゴルフブランド・PXGの「Torpedo ZT パター」は、ストローク中のフェースのねじれを抑える“ゼロトルク設計”に加え、ミスヒットへの強さを追求した高MOI構造も採用。その独自のメカニズムに迫ります。
SPECIAL
-

CAR & BIKE クルマ好きの男が「本気で欲しい」と思ったミニバン! マイチェンした「新型セレナ」の圧倒的完成度【PR】
マイナーチェンジを経てさらに熟成された日産の新型「セレナ」。人を威嚇しないクリーンな新デザインに、Google搭載の最新ナビゲーション、そして第2世代e-POWERがもたらす期待以上の“走りの楽しさ”が加わりました。普段は“趣味のクルマ”を愛する筆者をして「もしミニバンを買うならこれ」と言わしめた、その圧倒的な完成度とドライビングフィールを詳しくお伝えします。
-

LIFESTYLE 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】
契約プロのライアン・フォックスが、海外メジャー「全英オープン」を制した際に使い大きな話題となっているクラブがダンロップ「スリクソン」の「ZXi RKT(ロケット)」です。新開発の「RKT FACE」を搭載し、圧倒的なボール初速と方向安定性を実現しています。先日の記事で紹介した「ZXi」シリーズのアイアンに引き続き、今回もショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに、ダンロップ契約選手の稲森佑貴プロと「ZXi RKT」のドライバー4モデルをテストしてもらいました。
-

LIFESTYLE 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】
ダンロップの「スリクソン」ブランドといえば、契約プロを中心にアスリートゴルファーが使うイメージを持つ人も多いでしょう。しかし、2026年9月12日に発売される「ZXi」シリーズ最新モデルのアイアンは、プロがうなるフィーリング性能とアマチュアが使える飛び・寛容性を兼ね備えています。今回は、ダンロップ契約選手の稲森佑貴(いなもり・ゆうき)プロと、ショットに悩みを抱える2人のアマチュアゴルファーに「ZXi」シリーズのアイアン3モデルをテストしてもらいました。
-

IMPRESSION 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】
常に予定に追われ、情報の波にもまれ続ける現代のビジネスパーソン。私たちはどのようにして、心身のコンディションをフラットに戻し、明日への活力を得ればよいのでしょうか。今回はプロセーラーであり、複数の事業を率いるビジネスオーナーでもある伊藝徳雄氏をゲストに迎え、シチズン「プロマスター」の最新ダイバーズウオッチの魅力と、大人が海で自らをリセットするための「知的な時間の作法」についてリポートします。
-

LIFESTYLE ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
2026年6月、世界がサッカーに熱狂するこの季節、観戦の楽しみをリビングの外へ広げてみるのも悪くありません。屋上テラスやバルコニーで大画面の試合を楽しむ。そんな自由な観戦スタイルを支えてくれるのが、「Jackery ポータブル電源 1500 New」です。電源があるだけで、屋外は特別な場所へと変わります。
-

COLUMN 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】
海外の時計愛好家から熱狂的な支持を集め、新作がわずか1分で完売した日本のマイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」。日本建築の美を宿す新作「棟(MUNE)」を前に、時計専門誌「クロノス日本版」の広田雅将編集長と、ウォッチディレクターの渡辺雅己氏を迎え、プロダクトの完成度と人気の秘密に迫ります。















