マグネット式で脱着がラクラクに! 新バンド採用の「G-SHOCK」がアウトドアでもスピーディに着けられて便利です
カシオのG-SHOCKより、新たな“NEW CLOTH BAND(ニュークロスバンド)”を採用した新モデル「DW-5600MNC」(1万9800円 消費税込)が発売となりました。ストレッチ性の高いバンドとマグネットバックルが快適なフィット感を生み出します。
腕につける「時計」は、持ち主の生き様を映すもの。新作から限定モデル、ブランドストーリーやモデル解説など、こだわる人に向けた情報が満載。

カシオのG-SHOCKより、新たな“NEW CLOTH BAND(ニュークロスバンド)”を採用した新モデル「DW-5600MNC」(1万9800円 消費税込)が発売となりました。ストレッチ性の高いバンドとマグネットバックルが快適なフィット感を生み出します。

ドイツ時計の聖地で伝統を紡ぐグラスヒュッテ・オリジナルより、新作「セレナーデ・ルナ スカイライン ブルー」が登場。マザー・オブ・パールにラッカーを重ねた叙情性豊かなダイヤルに都会の情景を映した、エレガンス漂うレディースウォッチです。

忙しい日々の生活の中でも、ふと手元に目を落とした瞬間に心が整う――そんな心地よさを提供してくれるのが、ダイヤルに穏やかなグリーンをまとったタイムピースです。鮮やかなダイヤルカラーに豊かなストーリーを秘めた、魅力あふれる3本をご紹介します。

シチズン「シリーズエイト」より、スポーティな八角ベゼルの存在感はそのままに、40mmを切るコンパクトなサイズ感に刷新された「NB6080-51W/NB6085-57W/NB6086-54E」が発表されました。薄型ムーブメントの採用で装着感を高めた最新作の登場に、国内外で熱い議論が交わされているようです。

タグ・ホイヤーより、桜から着想を得た日本限定モデル「タグ・ホイヤー カレラ デイデイト ジャパンリミテッドエディション」、「タグ・ホイヤー カレラ デイト ジャパンリミテッドエディション」が登場。41mmと36mmのラインナップはペアウォッチとしてもオススメです。

ハミルトンより、『バイオハザード レクイエム』内のキャラクターが身につけている2本のウォッチがゲームと同時に販売スタート。ゲームの世界観とキャラクターの個性を体現したウォッチで作品世界をリアルに体感できる2000本限定モデルです。

起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、スマートウォッチ「wena」の第4世代モデル「wena X」だ。今回は「wena X」の開発者でaugment AI CEOの對馬哲平氏に、ソニーから引き継ぎ、新たな製品開発までたどり着いた経緯を聞いた。

いよいよ開幕したMotoGP 2026。熱い戦いをオフィシャルタイムキーパーとしてサポートするティソより、恒例のリミテッドモデルが登場です。サーキットの熱狂をフォージドカーボンと鮮やかなレッドで表現した、2本の特別なタイムピースをご紹介します。

G-SHOCKと聞いて誰もがまず思い浮かべるのが、アイコニックなスクエア型のシルエット。昭和/平成レトロの流行と共にあらためて愛好家の間で注目されている“5000系”モデルの魅力を、今選ぶべき3本と共に紐解きます。

セイコーは、プロスケートボーダーのキース・ハフナゲルが設立したライフスタイルブランド「HUF」とのコラボレーション第3弾となる、世界限定7000本の「Seiko 5 Sports HUF Limited Edition」を発売しました。

“クラシック”なウォッチの持つ魅力は時を経たからこそ新鮮に思えたり、新たな解釈を生んだりとタイムレスな魅力を発揮するもの。今回は現代だからこそ楽しみたいクラシカルな魅力と高級感を兼ね備えた良質ウォッチ3選をご紹介いたします。

オリエントスターは75周年を記念した特別展示「オリエントスター75周年 – 時の造形展」を開催。2026年3月6日から4月6日の1ヶ月間、ブランド代表作の展示に加え、最新コレクションも店頭にて展示します。

SWATCH(スウォッチ)は、スイスでのデビューとヨーロッパおよびトルコでの展開に続き、生成AIを活用したデザインツール「AI DADA(アイ・ダダ)」を、2026年3月2日に日本でもローンチ。今回は先行お披露目会・体験会に行き、実際にその凄さを体験してきました。

安価なクォーツウォッチやスマートウォッチが気軽に手に入る現代だからこそ、持つ喜びを感じることができるのが機械式時計。今回はエントリーモデル的な手頃さでありつつ高品質な「マイファースト機械式時計」にちょうどいいウォッチ3選をご紹介です。

オンオフ問わず楽しめスタイリッシュなデザインが万人ウケもしやすいスポーツウォッチ。今回は数あるスポーツウォッチの中から20万円以下で楽しめるモデルを3選ご紹介です。

ウブロよりサッカー日本代表チームのオフィシャルウォッチとなる「クラシック・フュージョン クロノグラフ チタニウム ブルー ヴィクトリー」(170万5000円 消費税込)が発売となりました。チームを象徴するブルーのダイヤルとサッカーボールデザインのサブダイヤルを備えた日本限定モデルです。

アメリカの時計ブランド・タイメックスは人気コレクション「E-Line Automatic」から、ライトブルーとライトピンクのシーズン限定カラーモデルをリリース。2026年3月5日より予約開始、同年3月19日より発売開始予定です。

日本生まれのウォッチメーカーKARL-LEIMON(カルレイモン)のスポーツウォッチ「MAJESTY AUTOMATIC(マジェスティ オートマチック)」より、ダイヤルにブラックマザーオブパールを用いた数量限定モデルが発売です。
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