ガソリンモデルとどう違う? 電気自動車のSUV「DS3クロスバックE-TENSE」に乗ってみた
2019年10月に世界初公開され、2020年7月に日本デビューを果たしたDSオートモビルの電動コンパクトSUVが「DS3クロスバックE-TENSE」だ。136ps(100kW)のモーターと50kWhのバッテリーを搭載したフルEV(BEV)だが、その走りはいったいどんなものなのだろうか。内燃機関(ICE)モデルのDS3クロスバックと比較してどうなのか。試乗した。

2019年10月に世界初公開され、2020年7月に日本デビューを果たしたDSオートモビルの電動コンパクトSUVが「DS3クロスバックE-TENSE」だ。136ps(100kW)のモーターと50kWhのバッテリーを搭載したフルEV(BEV)だが、その走りはいったいどんなものなのだろうか。内燃機関(ICE)モデルのDS3クロスバックと比較してどうなのか。試乗した。

2018年7月に日本に上陸した、DSオートモビルズのSUVが「DS7クロスバック」だ。独創的な内外装や圧倒的な質感など、既存のSUVとは大きく異なるアプローチのモデルとなる。フレンチラグジュアリーの「匠の技」を自動車産業に具体化というDSブランドのフラッグシップに試乗した。

2020年2月に世界初公開されたDSオートモビルズの「DS9」。同年11月にはフランスで注文が開始されたスタイリッシュなDSブランドのフラッグシップセダンだが、DS9とはいったいどんなモデルなのだろうか。そして日本にはいつやってくる予定なのだろうか。

グループPSAジャパンは2020年11月26日、DSオートモビルのフラッグシップSUV「DS7クロスバック」にスポーティなスタイルを強調した「DS7クロスバック パフォーマンスライン ブルーHDi」を設定、発売した。

2020年10月22日、レクサスブランド初となる電気自動車(EV)市販モデル「UX300e」が発表された。2020年度分、限定販売135台に関する商談申し込み(抽選)の受付を開始している。UX300eは、コンパクトSUV「UX」をベースにしたピュアEVで、日本だけでなく欧州でも販売されるモデルだが、ライバルにはどんなモデルがあるのだろうか。

10月22日、レクサス初の電気自動車(EV)「UX300e」が発表された。このレクサスUX300eや「ホンダe」、そしてアウディ「e-tronスポーツバック」やプジョー「e-208」「SUV e-2008」など、2020年は日本車・輸入車問わず日本で多くのEVが発売されている。その理由はなにか、考えてみた。

グループPSAジャパンは2020年7月29日、DSオートモビルのコンパクトラグジュアリーSUV「DS3 CROSSBACK E-TENSE(DS3クロスバック Eテンス)」を発表、販売を開始した。

グループ PSA ジャパンは2020年6月24日、DSオートモビルの電動化を果たしたコンパクトラグジュアリーSUV、「DS3 クロスバック E-TENSE」の日本導入を発表した。

DSオートモービルは2020年5月14日、同社のコンパクトラグジュアリーSUVである「DS3クロスバック」のGrand Chicに最上級インテリアOPERAインスピレーションを導入。同時に全グレードの燃費を20.9km/L(JC08モード)に改善し、発売した。

DSからグローバルマーケットを舞台に展開される、まったくあたらしいラージサルーン「DS9」が登場する。

DSオートモビルの完全なるニューモデル「DS3クロスバック」に試乗。外観も内装も、独特で強烈な個性をまとったコンパクトSUVだが、その走りはどうなのか。
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