ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】
ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。

ブローバの革新的なクロノグラフ「CURV(カーブ)」が誕生から10周年を迎えた。ムーブメントごと曲げるという情熱が生み出した究極のフィット感。世界的トレンドの小径化も果たした新作の実力をレビューする。

時計は時間を刻む道具だが、ときに思考のリズムも整える。「心を整える一本」を探す連載コラムの初回は、38mm径・厚さ9.5mmのKIWAME TOKYO「IWAO GINKAI(銀灰)」。その発祥の地である浅草で、実機を試してみた。

昨今のランニングブームに背中を押され、今年は本格的にランニングに取り組もうという人も多いのではないでしょうか。ランを継続的かつしっかりとパフォーマンスを上げていくには、機能的なスマートウォッチを手に入れたいところ。数あるスマウォのなかでも今回紹介したいのは、「HUAWEI WATCH GT 6」です。

世界的な時計ブランドであるセイコーウオッチは2025年11月、東京・南青山で期間限定イベント「からくりの森 2025」を開催しました。機械式腕時計の特性とムーブメントの可能性をモチーフにしたという、インスタレーションが表現した世界観をあらためて振り返ります。

創業150周年を迎えたブローバの記念パーティーで一目惚れし、購入した「ミルシップ」(グリーン)。自然の中で使い込み、ブロンズケースが育つ過程を体感した、150年の歴史と実用性を併せ持つ一本をレビューする。

夏の光に誘われ、西伊豆の海と山を舞台に繰り広げる2日間の冒険。腕にはボールウォッチの新作「NEDU(ネドゥ) G5 JP LE」を。極限に挑むプロフェッショナル・ダイバーズウォッチと共に、遊び心あふれる“大人の夏休み”を過ごしてきました。

「星が語りかけてくる」…そんな幻想を、ダイヤルに閉じ込めた腕時計がある。宙(そら)を刻むカンパノラの新モデルを手に、一番星の名を持つアルファードで旅へ。同行するのは、星を愛する写真家・宮坂雅博氏。目指すのは、西はりま天文台。そこで待つ日本最大級の望遠鏡「なゆた」の先に広がる宇宙と、カンパノラの星空が重なったとき、見えてくるものとは──

海外への旅で楽しくも悩ましいのが腕時計選び。西オーストラリア出張の相棒に時計好きのスタッフが選んだのは、強く軽いだけでなく、スタイリッシュさも兼ね備えたシチズン・プロマスターの「メカニカルダイバー200m」でした。

今こそ買い時のスマートウォッチについて時計ジャーナリストが考察。前後編にわたり最新機種の実力をご紹介します。

暖かくなり、マラソンに最適な季節が到来しました。そこでおすすめなのが、HUAWEIの「HUAWEI WATCH GT 5」。上品なデザインながらフルマラソン対応の高性能モデルで、健康管理やトレーニングにも最適です。全モデル「HUAWEI WATCH GT 4」を使い北海道マラソンに出場したレポートと比較しながらレビューしていきます。


ものづくりの裏側を取材する連載記事「Behind the Product(ビハインド・ザ・プロダクト)」の第13回は、タフなGPSウォッチでおなじみの「GARMIN(ガーミン)」。アメリカ・カンザス州のオレイサにあるアメリカ本社を訪ねた時計ジャーナリストのレポートをお届けします。

カシオは2024年8月9日、モータースポーツの世界で数多くの記録を打ち立ててきた「TOM'S(トムス)」の初代レースカーをモチーフにした創立50周年記念モデル「EFS-S641TMS」をリリースします。

日本発祥の新鋭ブランドとして気を吐くカルレイモンより、人気モデル・マジェスティのブラックダイヤルモデルが登場(9万6800円、消費税込)。モダンでスポーティなスタイルに、普遍性の高いラッカーブラックが絶妙にマッチ。ビジネスからプライベートまで幅広いシーンに似合う1本に仕上がっています。

2024年もスイス・ジュネーブにて開催された「ウォッチズアンドワンダーズ」において発見したのは、当時未発表モデルだったチューダーの新作。「Visa Cash App RB F1」レーシングチームとのコラボモデルの謎をひも解きます。

暖かくなってきたこの季節は、ランニングを始める絶好の機会。ただし、重要なのは最初のモチベーションを保つこと。そんなランナーのモチベーションをキープするのにおすすめの相棒が、 Garmin(ガーミン)の最新スマートウォッチ「Forerunner 265」です。その優れた機能と使いやすさを半年ほどの使用感レビューとしてお伝えします。

タフな腕時計と言えばカシオの「Gショック」が有名です。そのGショックにはスマートウォッチタイプも存在しますが、どのようなものなのでしょうか。

19世紀末にアメリカで誕生し、鉄道時刻基準として信頼され堅牢なミリタリーグレードの時計で有名なボール ウォッチ。このたび登場したミリタリーウォッチ「エンジニア ハイドロカーボン EOD」(55万円・57万2000円、消費税込)を、キャンプのお供に連れて行ったので、その使用感も合わせてレポートしていきます。
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