転ばない・積める・ラクに走れるの三拍子! 椿本チエインが開発した新型“電動アシスト付き3輪自転車”「LA SI QUE(らしく)」ってどんなモデル?
大阪市北区に本社を置く椿本チエインは、事業者向けの電動アシスト付3輪自転車「LA SI QUE(らしく)」の限定販売を、2026年6月15日から開始しました。同製品は、誰もが気軽に乗れる「荷物の運搬+移動」を実現する小型モビリティで、将来は一般向けの販売も計画しているといいます。

大阪市北区に本社を置く椿本チエインは、事業者向けの電動アシスト付3輪自転車「LA SI QUE(らしく)」の限定販売を、2026年6月15日から開始しました。同製品は、誰もが気軽に乗れる「荷物の運搬+移動」を実現する小型モビリティで、将来は一般向けの販売も計画しているといいます。

日産自動車は2026年6月18日、コンパクトSUV「キックス」をフルモデルチェンジし、同日より発売を開始しました。果たしてどんなクルマなのでしょうか。

中目黒に旗艦店を構える東京発の電動モビリティブランド・WO(ダブルオー)は、特定小型原動機付自転車「wonkey(ウォンキー)」シリーズの新モデル「wonkey-DX(ウォンキーディーエックス)」を、2026年6月16日に発売しました。どんなモデルなのでしょうか。

独アウディAGは2026年6月26日、新型「アウディA6 オールロードクワトロ」を発表しました。どんなクルマに進化したのでしょうか。

プジョーが、伝説のホットハッチのDNAを受け継ぐ新しい電気自動車「E-208 GTi」の市販モデルを発表。欧州での受注を開始しました。モータースポーツ部門のプジョー・スポールが開発を手がけてきた最新モデルは、コンパクトなサイズながら最高出力281馬力を発生するハイパフォーマンスモデルです。

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、2026年に「ゴルフGTI」が誕生50周年を迎えたことを記念し、愛知・豊橋本社で「GTIファン・フェスト2026」を開催。会場には2600件の応募の中から選ばれた230名が来場しました。その会場でサプライズ公開されたのが、日本市場向けの特別仕様「ゴルフGTI 50周年記念限定車」。日本限定300台を予定するこのメモリアルモデルは、どんな仕立てなのでしょうか?

ヤマハのスポーツスクーター「XMAX ABS」の2026年モデルが登場。新たに金属的な質感の“マットダークグレー”と、ブランドを象徴する“ブルー”の2色を追加し、従来の“グレー”、“ブラック”と合わせた全4色展開に。新色の“マットダークグレー”は随所にマットブラックをあしらった落ち着いた仕上がり、“ブルー”は「XMAX」初採用のスポーティなカラーです。

カワサキモータースジャパンが、イタリアの高級ハンドメイドバイクブランド・ビモータのニューモデル「TESI H2 TERA」を日本で発売します。カワサキ「Z H2」由来のスーパーチャージドエンジンを搭載しながら、未舗装路も走れるクロスオーバーという異色のモデル。前輪には一般的なフォークではなくビモータ独自の“センターハブステアリング”を採用し、これまでにないライドフィールを生み出します。

マツダの欧州法人は、コンパクトSUV「CX-30」の2027年モデルを発表しました。今回の改良では、最上位グレードの「Homura Plus」や明るい内装を採用した特別仕様車「Makoto」を新設定したほか、二輪車の検知に対応した先進安全装備や新色“ジンクグリーンメタリック”の追加など、多岐にわたってアップデート。上質さに磨きをかけています。

レクサスは2026年6月11日、新型ミドルサイズセダン「ES」を発売しました。コンセプトは、「Experience Elegance and Electrified Sedan」。内燃機関と電動パワートレインの双方を支えるレクサス初の“マルチパスウェイプラットフォーム”を採用しており、HEV版と共通の骨格を持ちながら、「ES」の歴史上初めてBEV版をラインナップしています。

メルセデス・ベンツ日本は2026年6月11日、メルセデス・ベンツのフラッグシップモデル新型「Sクラス」を発表し、同日より全国の正規販売店ネットワークを通じて予約注文の受付を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

特定原付の製造・販売を行うENNEは、特定原付の3大課題である「登坂能力」「航続距離」「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新モビリティ「ENNE ZERO(エネンゼロ)」の第2次先行販売予約を、2026年6月13日より開始します。

カワサキのフラッグシップ・スーパースポーツ「Ninja ZX-10R」が、5年ぶりの大刷新で生まれ変わりました。新設計の大型ウイングレットを採用し、高速域でのダウンフォースを高めてコーナリング性能を追求。同時に、サーキット走行を重視した世界500台限定の「Ninja ZX-10RR」もラインナップされています。

マツダのドイツ法人は、2シーターのライトウェイトスポーツカー「ロードスター」(現地名「MX-5」)の2027年モデルを発表しました。1.5リッターエンジンの出力アップに加えて、足まわりが強化されたほか魅力的な特別仕様車を追加。さらに、光の当たり方で表情を変える新色“ジンクグリーンメタリック”も加わりました。その進化の中身を見ていきます。

カワサキのスーパーネイキッド・カテゴリーに、日本初導入となる新モデル「Z650 S」が登場しました。扱いやすさで人気の「Z650」の軽快さを受け継ぎながら、幅広いシュラウドやワイドなハンドルバーを備えた力強い新スタイリングを採用。649cc並列2気筒エンジンは低中回転域のトルクを重視した味つけで、市街地からワインディングまで幅広く楽しめます。

パナソニック サイクルテックは、BEAMSとの共同開発第三弾となる電動アシスト自転車「BP02 LIMITED」「BP01/EZ LIMITED」を発売します。どんなモデルなのでしょうか。

日産自動車は2026年6月3日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、同日より注文受付を開始すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2026年6月2日、同社初の量産EVクーペ「スペクター」の改良モデルとなる「スペクター シリーズII」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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