わずか2日で1000台完売! ペダルでも走れる新発想の“免許不要モビリティ”が再販へ 快適性・楽しさ・実用性を備えた折りたたみ特定原付「エネンゼロ」とは
特定原付の製造・販売を行うENNEは、特定原付の3大課題である「登坂能力」「航続距離」「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新モビリティ「ENNE ZERO(エネンゼロ)」の第2次先行販売予約を、2026年6月13日より開始します。

特定原付の製造・販売を行うENNEは、特定原付の3大課題である「登坂能力」「航続距離」「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新モビリティ「ENNE ZERO(エネンゼロ)」の第2次先行販売予約を、2026年6月13日より開始します。

カワサキのフラッグシップ・スーパースポーツ「Ninja ZX-10R」が、5年ぶりの大刷新で生まれ変わりました。新設計の大型ウイングレットを採用し、高速域でのダウンフォースを高めてコーナリング性能を追求。同時に、サーキット走行を重視した世界500台限定の「Ninja ZX-10RR」もラインナップされています。

マツダのドイツ法人は、2シーターのライトウェイトスポーツカー「ロードスター」(現地名「MX-5」)の2027年モデルを発表しました。1.5リッターエンジンの出力アップに加えて、足まわりが強化されたほか魅力的な特別仕様車を追加。さらに、光の当たり方で表情を変える新色“ジンクグリーンメタリック”も加わりました。その進化の中身を見ていきます。

カワサキのスーパーネイキッド・カテゴリーに、日本初導入となる新モデル「Z650 S」が登場しました。扱いやすさで人気の「Z650」の軽快さを受け継ぎながら、幅広いシュラウドやワイドなハンドルバーを備えた力強い新スタイリングを採用。649cc並列2気筒エンジンは低中回転域のトルクを重視した味つけで、市街地からワインディングまで幅広く楽しめます。

パナソニック サイクルテックは、BEAMSとの共同開発第三弾となる電動アシスト自転車「BP02 LIMITED」「BP01/EZ LIMITED」を発売します。どんなモデルなのでしょうか。

日産自動車は2026年6月3日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、同日より注文受付を開始すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2026年6月2日、同社初の量産EVクーペ「スペクター」の改良モデルとなる「スペクター シリーズII」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

BMW M社は2026年6月3日、新型「BMW M2 with M xDrive」を発表しました。コンパクトな高性能クーペとして人気を集めるM2に、シリーズ初となる4輪駆動システム「M xDrive」を採用したモデルで、2026年夏後半から世界各国で販売が開始される予定です。

ブリヂストンは2025年6月3日、マセラティの新型スーパースポーツカー「MCPURA」の単独タイヤパートナーとして、プレミアムタイヤ「POTENZA SPORT」を納入すると発表しました。MCPURA向けに、高性能なPOTENZA SPORTが専用設計で採用されます。

ビー・エム・ダブリュ(BMW日本)は2026年5月25日、BMWが提唱する次世代コンセプト「ノイエ・クラッセ」の第一弾モデルとなる新型モデル「iX3」の優先商談申し込みを専用サイトにて開始したと発表しました。

英ベントレーは2026年6月2日、新型「フライングスパー」を発表しました。どのように進化したのでしょうか。

韓国の自動車ブランド・キアが日本の商社である双日とタッグを組み、BEVバン「PV5」を日本市場で展開します。商用モデルの「PV5カーゴ」と乗用仕様の「PV5パッセンジャー」を設定していますが、なかでも後者は広大な室内空間を生かし、車中泊やキャンプにも使える懐の深さが魅力的。トヨタ「ハイエース」のワイドボディに近いサイズ感ながら、BEVならではの装備が注目のモデルです。

イタリアのバイクブランド・アプリリアのアーバンアドベンチャースクーター「SR GT 200 SPORT」に2026年モデルが登場しました。新色“ストリートゴールド”を追加し、既存の“スペースホワイト”と合わせた全2色展開に。174ccエンジンとロングトラベルサスペンションにより、街乗りから荒れた路面まで快適に走れる1台です。

パナソニック サイクルテックは、折りたたみ電動アシスト自転車「オフタイム」の2026年モデルを6月に発売します。同製品は、「ライフスタイルを広げる折りたたみモデル」をコンセプトに開発され、従来のコンパクトさはそのままに、軽量化と使い勝手の向上を図っているといいます。

2026年夏に世界初公開される予定のアウディ初のフルサイズSUV、新型「Q9」のインテリア写真が先行公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

次世代スモールモビリティの開発を手がけるCross-Border Cultures(クロスボーダーカルチャー)は、同社初となる自転車タイプの特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01(リベロータイーリベルゼロワン)」を、販売代理店および公式サイトにて一般販売を開始しました。

2026年5月28日、トヨタは新型「ハイラックス」を発売しました。今回のフルモデルチェンジでは、走行性能の向上に加え、安全・安心機能やコネクティッド機能を拡充することで、日常使いからアウトドアまで、さまざまなシーンにおいて快適かつ安心して乗れるピックアップトラックへと進化しています。

英ロータスは2026年5月26日、新型「エミーラ 420スポーツ」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
page