車検不要&家庭充電OKで維持費が安い! 普通免許で運転できる“3人乗りEV”「ビベルトライク」シリーズってどんなモデル? わずか5か月で販売ペースが3.4倍に急加速
小型モビリティの開発・販売を手がけるバブルは2026年7月7日、普通自動車免許で運転できる電動トライク「ビベルトライク」シリーズの累計販売台数が500台を突破したと発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

小型モビリティの開発・販売を手がけるバブルは2026年7月7日、普通自動車免許で運転できる電動トライク「ビベルトライク」シリーズの累計販売台数が500台を突破したと発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

イタリアを代表するスクーターブランド・ベスパの人気モデル「プリマベーラ」と「スプリント」に2026年モデルが登場しました。最大の変化は心臓部。従来の155ccエンジンは174ccへと排気量を拡大。この新エンジンはパワーと燃費をともに向上させています。さらに2026年はベスパ誕生80周年の節目の年。1946年当時の色を再現した特別仕様車など記念モデルも同時にラインナップされます。

ボルボ・カー・ジャパンは2026年7月8日、電気自動車(EV)の7シーターフラッグシップSUV「ボルボEX90」の発売を開始しました。どんなモデルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツが、人気の4ドアクーペ「CLA」と、そのワゴン仕様「CLA シューティングブレーク」を全面刷新し、日本市場に投入しました。プラットフォームからパワートレイン、車内のデジタル体験まで、イチからつくり直した新世代モデルは、「欧州カー・オブ・ザ・イヤー2026」にも輝いた実力派。最新のAIやハイブリッドシステムを得た新型は、何がどのように変わったのでしょうか?

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-25R SE」と「Ninja ZX-25RR」の2027年モデルが登場しました。現行の250ccクラスでは唯一となる並列4気筒エンジンを搭載し、1万6000rpmまで回した際の官能的なサウンドが持ち味。2027年モデルは「Ninja ZX-25R SE」に新色“メタリックスパークブラック”が加わりました。

カワサキのレトロスポーツバイク「Z900RS」シリーズに2027年モデルが登場しました。スタンダードの「Z900RS」は新色“キャンディトーングリーニッシュブルー”を採用するほか、カフェレーサースタイルの「Z900RS CAFE」もカラーリングを一新。ハイグレードの「Z900RS SE」と漆黒の「Z900RS ブラックボールエディション」は、好評のカラー&スペックが不変です。それぞれ異なる4種の個性から好みで選べるラインナップとなっています。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-4R SE」と「Ninja ZX-4RR」に2027年モデルが登場しました。現行の400ccクラスでは事実上、唯一となる並列4気筒エンジンを搭載し、1万4500rpmまで回し切る高回転型の走りが持ち味。2027年モデルは「Ninja ZX-4R SE」に新色“ギャラクシーシルバー”が追加されています。

2026年5月29日、次世代スモールモビリティの開発を手がけるCross-Border Cultures(クロスボーダーカルチャー)から、同社初となる自転車タイプの特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01(リベロータイーリベルゼロワン)」が発売されました。16インチタイヤと前後サスペンションを採用し、都市部の道路環境でも安定性と快適性を両立した設計が特徴です。

スズキのフラッグシップスーパースポーツ「GSX-R1000R」が大幅改良を受けて登場しました。1985年に初代「GSX-R750」が誕生してから40周年を迎えた「GSX-R」シリーズの記念モデルで、エンジン内部のパーツを刷新しながら最新の排ガス規制にも対応。新たにカーボン製ウイングレットを設定し、レース由来の空力性能も手に入れています。

トヨタは2026年7月1日、人気SUV「カローラクロス」の一部改良を実施するとともに、「カローラ」誕生60周年を記念した特別仕様車「Z“アドベンチャー”」を設定しました。専用の“アウトドア顔”や新しい内装色などにより、よりタフな印象を強めたスペシャルモデル。その気になる中身とは?

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年7月2日、7シートラグジュアリーSUV「DISCOVERY(ディスカバリー)」2027年モデルの受注を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

ユーザーに快適な自転車ライフを提供するあさひは、スポーティな走りと実用性を両立した電動アシスト自転車「ENERSYS CITY(エナシスシティ)」をモデルチェンジし、日本国内のサイクルベースあさひやあさひブランド取り扱い販売店、あさひネット通販サイトにて順次販売を開始しました。

スバルのクロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」に、ストロングハイブリッドシステム“e-BOXER”を搭載した新モデルが登場しました。「移動の質を高めるハイブリッドクロスオーバー」をコンセプトに、モーター駆動ならではのなめらかで力強い走りと、大人のための極上のキャビンを融合しています。

フォルクスワーゲン ジャパンは2026年6月30日、限定車「ゴルフR ブラックエディションII」を発表しました。全国限定500台というプレミアムなこのモデルには、ファンからの要望に応えた新しいボディカラーや、五感を刺激する専用装備が詰め込まれています。

ドゥカティを代表するスポーツバイク「モンスター」が、第5世代へと進化を遂げました。30年以上にわたって愛されてきた“扱いやすさ”と“走る楽しさ”はそのままに、ドゥカティ史上最軽量という新開発のV2エンジンや最新の電子制御を採用。見た目も中身も大きく刷新されました。ついに上陸した日本仕様の「モンスター+」の詳細に迫ります。

ドゥカティジャパンは性格の異なる4種の新型モデルを日本で同時発売しました。長い旅を支えるアドベンチャーモデルから、MotoGPマシンのカラーをまとったレーシング仕様まで、いずれも個性は鮮烈。ドゥカティらしいスポーツ性の幅広さを一度に体感できるラインナップ、それぞれの中身を見ていきましょう。

ステランティスジャパンは2026年6月25日、プジョーのファストバックスタイルのクロスオーバーモデルとなる新型「PEUGEOT 408 GT HYBRID(プジョーヨンマルハチジーティーハイブリッド)」を発売しました。

ドゥカティジャパンは2026年6月20日、新型「パニガーレV4R」を導入、発売しました。どんなバイクなのでしょうか。
page