免許もガソリンもいらない“小さな軽トラ”!? 小回り抜群で30キロ積載OKの新型4輪EV「ブレイズイーカーゴ」ってどんなモデル? ネットでの反響とは
電動モビリティメーカーのブレイズが、新型4輪EV「BLAZE e-CARGO(ブレイズイーカーゴ)」を発売しました。16歳以上であれば運転免許不要で乗れる“特定小型原付”に分類されるモデルで、最大30キロの荷物を積載できる実用性も大きな特徴です。SNSでは「高齢の親にちょうどいい」「買い物用に欲しい」といった声も上がっています。

電動モビリティメーカーのブレイズが、新型4輪EV「BLAZE e-CARGO(ブレイズイーカーゴ)」を発売しました。16歳以上であれば運転免許不要で乗れる“特定小型原付”に分類されるモデルで、最大30キロの荷物を積載できる実用性も大きな特徴です。SNSでは「高齢の親にちょうどいい」「買い物用に欲しい」といった声も上がっています。

レクサスは2026年5月7日、ブランド初となるBEV専用の3列シートSUV、新型「TZ」を世界初公開しました。多人数乗車が可能な室内空間と電動車としての走行性能を両立したモデルとして、関心を集めています。大型のボディサイズや電動パワートレインを採用した新型モデルに対し、SNSではどのような反応が寄せられているのでしょうか。

中目黒に旗艦店を構える東京発の電動モビリティブランド・WOは、特定小型原動機付自転車「wonkey」シリーズに新色「Matte SIlver」を追加し、2026年5月26日より発売を開始しました。

イタリアのバイクブランド・アプリリアから、軽量スポーツバイク「RS 457」の2026年モデルが登場しました。通常モデルには新色“コーラルスネークブルー”を導入。さらに、MotoGP参戦マシン「RS-GP」をオマージュした特別仕様車「RS 457 GPレプリカ」も設定されています。

独フォルクスワーゲンAGは2026年5月15日、新型「ID. Polo GTI」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

メルセデスAMGは2026年5月20日、新型「Mercedes-AMG GT 4-Door Coupe(メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」を世界初公開しました。どんなクルマでしょうか。

イタリアのバイクブランド・アプリリアが展開する125ccのモタード「SX 125」に2026年モデルが登場しました。新色“タランチュラブルー”の追加により、全3色のカラーラインナップに。250ccクラスに匹敵するフルサイズボディに倒立フォークやABSを備えた、“原付二種”とは思えない装備が魅力のイタリアンモタードです。

ホンダが展開する400ccクラスのフルカウルスポーツバイク「CBR400R」に、電子制御クラッチ“Honda E-Clutch”を搭載した「CBR400R E-Clutch」が登場しました。クラッチレバーの操作なしでの発進・変速・停止を可能にする一方、従来どおりの手動操作にも対応。なお、“E-Clutch”採用に伴い従来のMTモデルは廃止となり、「CBR400R」は“E-Clutch”仕様のみに1本化されています。

ホンダのクロスオーバーバイク「NX400 E-Clutch」が登場しました。その名のとおり電子制御クラッチ“Honda E-Clutch”を搭載し、クラッチレバーの操作なしで発進・変速・停止が可能。フロント19インチの大径タイヤとアップライトなポジションで、通勤からツーリングまで幅広くカバーしてくれます。

ホンダの“原付二種”スポーツバイク「グロム」の2026年モデルが発表されました。3種類の新色を設定していますが、“ゲイエティーレッド”のみエンジン下部にアンダーカウルを標準装備しているのがポイント。103kgの軽量ボディによる小気味いい走りと67.8km/Lという燃費による経済性の高さは不変です。

タイガー魔法瓶とNODAレーシングコンサルタンツは5月14日、プロレーシングドライバのJuju(野田樹潤)選手がレースに出場する際に使用する、レースカーに搭載するドリンクシステム「Cool-Flow HYDRATION」(通称 Cool-Flow)を開発しました。

米国発の自転車メーカー・DAHON INTERNATIONAL(ダホンインターナショナル)は、コンパクトE-バイク「UNIO e16(ユニオe16)」を2026年5月20日に発売。同モデルは、車体中央にモーターを配置するミッドシップ仕様で、折りたたみ自転車の機動力と本格的な走行性能を実現しているといいます。

ホンダの“原付二種”スクーター「Dio110・ベーシック」に2026年モデルが登場しました。新色“マットテクノシルバーメタリック”を追加し、全3色のラインナップに。空冷110ccエンジン“eSP”のWMTCモード値55.6km/Lの低燃費と、14インチ大径ホイールによる安定感は新型にも継承されています。

2026年4月20日、メルセデス・ベンツはブランドの基幹モデルである「Cクラス」の新型を世界初公開しました。すべてが新しい電気自動車として登場した同モデルに対し、SNSではどのような声が寄せられているのでしょうか。

フェラーリは2026年5月15日、アメリカ・テキサス州のサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催された「フェラーリ・レーシング・デイズ」において、ワンオフモデル「HC25」を世界初公開しました。

ヤマハのネオレトロシリーズ「XSR」初の“軽二輪”モデル「XSR155 ABS」が登場しました。海外では2019年から販売されてきた人気モデルが、ついに日本へと正規導入。125ccから155ccへの排気量アップによって高速道路の走行が可能となり、VVA搭載エンジンが全域で力強い走りを実現します。

ブリヂストンは、福岡県久留米市にある石橋文化センターにて次世代タイヤ「エアフリー」の実証実験を行っています。久留米市といえばブリヂストンの創業の地でもありますが、久留米市長も実際に乗って体験。その感想とは。

2022年にBMWグループ傘下に入り、新たに「BMWアルピナ」として再出発したアルピナから初のコンセプトモデル「ビジョンBMWアルピナ」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。
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