『007』の世界を投影した「ディフェンダーV8ボンドエディション」登場! 世界限定300台の全身ブラック仕様
映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、度重なる公開延期を経て、ついに2021年10月1日に公開決定! そこで映画の公開に合わせて、劇中車を車輌提供しているランドローバーからSVOの手による「ディフェンダーV8ボンドエディション」が限定リリースされます。

映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、度重なる公開延期を経て、ついに2021年10月1日に公開決定! そこで映画の公開に合わせて、劇中車を車輌提供しているランドローバーからSVOの手による「ディフェンダーV8ボンドエディション」が限定リリースされます。

長年「Gクラス」とライバルの関係にあったランドローバー「ディフェンダー」は、2020年にフルモデルチェンジ。新型となったディフェンダーは、熟成を重ねた「Gクラス」よりも「いま買うべきクルマ」であるのかを、スーパーカー大王である山崎元裕がジャッジする。

大人気のランドローバー「ディフェンダー」の2台を武田公実が乗り比べ。「110」の大本命である6気筒ターボディーゼルMHEVと、直列4気筒ガソリンターボ搭載のショートボディである「90」、どちらに軍配が上がるだろうか。

ランドローバーは2021年7月11日、同社がサポートし続けてきた米宇宙旅行会社ヴァージン・ギャラクティックが開発中の有人宇宙船「スペースシップ2 ユニティ号」でのテスト飛行の成功を発表した。

2017年に現行モデルが登場したランドローバー「ディスカバリー」の、2022年モデルの受注が開始された。エンジンラインナップが刷新され、より洗練されたデザインとなった新型モデルは、どのような進化を果たしたのだろうか。

ランドローバー新型「ディフェンダー」のライフスタイルコレクションには、ディフェンダーを所有していなくとも愛犬家が欲しくなるアイテムがラインナップされている。そこで、アクティブに愛犬の散歩を楽しみたい人にオススメのアイテムを紹介しよう。

ドイツのチューナーであるマーンハートが、ランドローバー「ディフェンダー」をチューニング。500ps以上のパワーで、格上の「ディフェンダーV8」に挑戦する。

SUVブームのなかでも、とくに人気があるのがランドローバー「ディフェンダー」だ。ローンチエディションが即座に完売したのは記憶に新しいが、はやくも2022年モデルのラインナップが明らかになった。オススメは2022年モデル限定グレードの「XS EDITION」だ。

「ディフェンダー」の本命ともいえる3.0リッター直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載モデルに、特別仕様車「X Trophy Edition」が加わった。50台限定販売だ。

ジャガー・ランドローバーは2021年6月15日、アドバンスド・エンジニアリング・プロジェクトとして「PROJECT ZEUS」を立ち上げ、「ディフェンダー」をベースとした水素燃料電池車(FCEV)のプロトタイプを開発。2021年中にテスト走行を実施すると発表した。

人気SUVのランドローバー「ディフェンダー」を、個性的にカスタマイズするアイテムが、スターテックよりリリースされた。満足度の高い小技の効いたパーツを紹介する。

梅雨時期の愛犬の散歩も楽しいお出掛けになる、愛犬を雨から守るお洒落なワックスジャケットを紹介しよう。

世界28か国、93名のモータージャーナリストで審査委員会が構成されるWorld Car Awards(WCA。ワールド・カー・アワード)は2021年4月20日、2021年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)にVW「ID.4」を選んだと発表した。

いまやメルセデス・ベンツ「Gクラス」やジープ「ラングラー」のように、オフロード性能の高いハイレベルなSUVが数多く存在する時代となった。そんななか、現代においてはお世辞にも高性能とはいえないレトロな「初代ディフェンダー」が、車好きに選ばれ続けるその魅力は一体どこにあるだろうか。

これまでのホンダ・デザインとはちょっと路線の異なる2代目「ヴェゼル」が何かと話題だ。先日お披露目されたそのスタイリングは、コンサバだった先代に対し、いかにも今風のスタイリングへ生まれ変わっている。そこで実はそのヴェゼルと少々関わりのあるのではないかと想像される、デザイン・コンシャスなSUVのユーズド・カーを探してみた。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー・ヴェラール」の2021年モデルの受注をスタートした。2021年モデルから採用された新機能「アクティブ・ロードノイズ・キャンセレーション」に注目だ。

2021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第2回目は、独自の世界観で常に「快適」な高級SUVのベンチマークであった「レンジローバー」だ。スーパーカーのサブとしてだけでなく、ファーストカーとして普段遣いしたいSUVである。

女性だけのメンバーで構成されるウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーが選ぶ、カテゴリーベストカーが9台選出された。
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