読売巨人軍のオフィシャルカーはジャガーとランドローバー! 70台の提供が決定
2021年シーズンもジャガー・ランドローバー・ジャパンは読売巨人軍に、計70台の車両をオフィシャルカーとして提供し、サポートすることが決定した。

2021年シーズンもジャガー・ランドローバー・ジャパンは読売巨人軍に、計70台の車両をオフィシャルカーとして提供し、サポートすることが決定した。

ジャガー・ランドローバーは、デザインによるモダン・ラグジュアリーの未来を再構築していく、新グローバル戦略「Reimagine」を発表した。ランドローバーは今後5年間で6種類のピュアEVを導入し、ジャガーはピュアEVのみとなる。

英ランドローバーは2021年2月10日、先代「ディフェンダー」をベースにした「ディフェンダー ワークスV8トロフィー」を25台限定で生産すると発表した。

オフロード性能を売りにするSUVは多く販売されているが、その元祖といえるのが「レンジローバー」だ、高級感と走破性の融合という、基本思想は最新型でも受け継がれている。登場から50年以上経つこのクラシカルなオフローダーが、いまなお中古市場で人気な理由はなんだろうか。

近い将来、エンジン車の新車販売ができなくなる予定の英国。その影響もあってか、クラシックカーの電動化に注目が集まっている。これまではクラシックスポーツカーなどが電動化されていたが、ついにクラシックSUVの電動化もスタートした。

「レンジローバー・イヴォーク」の2021年モデルは、ドライバー支援システムが標準装備され、安全性・利便性・快適性が向上した。さらにエンジンは2.0リッター直列4気筒INGENIUMディーゼルエンジンが追加された。

ランドローバー「ディスカバリー・スポーツ」の2021年モデルは、ドライバー支援システムが標準装備され、安全性・利便性・快適性が向上した。さらにエンジンは2.0リッター直列4気筒INGENIUMディーゼルエンジンが追加された。

新型「ディフェンダー」のデリバリーがスタートし、注目を集めているランドローバーだが、その先祖たるモデルたちは、オークションの世界でどの様な評価を得ているのか、北米で開催されたオークション結果を見てみよう。

いまホットなSUVであるランドローバー「ディフェンダー」の一般道と高速道路でのポテンシャルを、モータージャーナリスト武田公実氏が実感。新たなデザインも含め、ディフェンダーの未来を予想する。

メーカーの手による「コンティニュエーション(Continuation:継続生産)は、英国ブランドが有名だが、その嚆矢でもあるジャガーの「コンティニエーション」モデルは、コレクターズアイテムとして価値があるのか、最新のオークション動向から検証する。

ランドローバー「ディフェンダー」の2021年モデルの内容が明らかになった。ディーゼルエンジンの導入、新グレードの追加など、さらに魅力的になったディフェンダーの詳細をレポートしよう。

発売前から注目度の高いランドローバー「ディフェンダー」の走破能力を、ハードな悪路で試してみた。前輪の足元をモニターで確認できる「ClearSightグラウンドビュー」は、悪路だけでなく日常でも大いに役立つ機能だ。

「ジャガー・ランドローバー柏」が、特設オフロードコースを併設。日本にここだけでしか経験できない体験型ディーラーを紹介する。

2020年は、1970年に初代「レンジローバー」が誕生して50周年となる。そこで、9月11日に受注を開始した「レンジローバー フィフティ」に続く50周年を記念した日本独自の特別仕様車の受注がスタートした。

2020年10月18日に、浅間・鬼押し出し園のパーキングでおこなわれたイベント「浅間サンデーミーティング」に、最新のベントレーで参加したモータージャーナリスト武田公実氏が、インプレッションとともにイベントをレポート。

英国紳士のファッションアイテムといえば、ハットにステッキというのが定番だ。そのイメージが強すぎて、ステッキはどうしてもクラシカルな英国調デザインのものが多いが、クルマ好きの紳士の感性にピタリとあてはまるステッキが登場した。

日本だけでなく世界中で人気となっているSUVだが、元祖ラグジュアリーSUVといえば「レンジローバー」といっていいだろう。2020年に誕生から50周年を迎えるレンジローバーの誕生秘話を振り返ってみよう。

日本でも好評のランドローバー「ディフェンダー」の2021年モデルに、プラグインハイブリッドモデルである「P400e」が加わることが判明した。さらに注目が集まることが容易に想像できるPHEVモデルのディフェンダーとは、どのようなスペックなのだろうか。
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