キャンプの必需品テーブルがラックにも変形する2WAYギア!? さまざまなシーンに応じて使い分けられる「タナカテーブル」とは
アウトドアブランド「DOD」は、変形構造によりキャンプでのラックにもテーブルにもなる「タナカテーブル」をM、Lの2サイズ展開で販売中です。

アウトドアブランド「DOD」は、変形構造によりキャンプでのラックにもテーブルにもなる「タナカテーブル」をM、Lの2サイズ展開で販売中です。

アウトドアブランドのカリマーから、秋の登山で活躍するソフトシェルフーディとパンツが登場しました。ともに、防水透湿性に加えて、防風性、耐摩耗性、ストレッチ性を備えた高機能ウェア。上下ともにベンチレーションを採用しているため、衣服内部を通気することで行動中もムレにくく、快適な山行を楽しめます。

Bears Rock(ベアーズロック)は、ワンタッチテント並みに簡単に早く設営でき、軽くて丈夫で扱いやすい、初心者にも上級者にもおすすめなテント「ハヤブサテント」に新色が追加されました。

フランスを代表するアルパインブランド「ミレー」は、超撥水ウィンドシェル“ブリーズバリヤー”と起毛メッシュ“スルー ウォーム”の2つのオリジナル素材を融合した「ブリーズバリヤー トイ」を開発しました。

キャンプブランド「TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)」から、グランピング用のドームテントを彷彿とさせる大型シェルターテント「グラハス」が登場。2024年10月25日19時より予約販売を開始します。

スウェーデンのブランド「THULE(スーリー)」は、環境に配慮した丈夫な半透明素材の「Thule Packing Cube(スーリーパッキングキューブ)」から、現行のホワイトに加えユニークな新色2色が追加されました。

キューズは宮崎県・石巻と、焚き火道具ブランドTAKIBISM(タキビズム)のプロジェクト「TAKIBISM×ISHINOMAKI」の第二弾として、新たに焚き火台や五徳の販売を開始しました。

カリマーから、保温性に優れた冬の新作グローブが登場しました。用途に合わせて選べる3アイテムをラインナップ。すべてタッチパネル操作に対応しています。フィット感がよく手を動かしやすいので、アウトドアシーンはもちろん毎日の通勤などにも活躍してくれます。

EcoSlide社は、東京大学発のテクノロジーベンチャーとして、革新的な座席付き電動スクーター「EcoSlide EasyKick」を開発。クラウドファンディングサイトMakuakeにて数量限定販売中です。

「フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト」は、岡山県真庭市の「蒜山(ひるぜん)サイクリングサービス」と提携し、蒜山高原の紅葉を楽しむサイクリングイベントを2024年11月10日に開催すると発表しました。

いまや多くのブランドから発売されているマウンテンパーカーですが、その元祖はシエラデザインズが手がけたもの。そんな同ブランドの「ORIGINAL MOUNTAIN PARKA」に2024年秋冬の新色が登場しました。機能素材である“60/40クロス”を使用しており、オーセンティックなデザインでコーディネートしやすいのも魅力です。

耐熱ガラス製品とコーヒー器具でおなじみのハリオが展開するアウトドア向けのコーヒーギアブランド・Zebrang(ゼブラン)より、アウトドアコーヒーを楽しむためのスポット探しに活用して欲しいとの思いを込めた電動アシスト自転車「ゼブラン 電動自転車」が発売となります。

異業種モノ作り集団「DekiTech(デキテク)」と、アウトドアブランド「RUGGED GARAGE(ラギットガレージ)」がタッグを組み、キャンパーの理想を求めて開発した焚き火台「炎満(えんまん)」が登場。クラウドファンディングプラットフォーム「machi-ya」にて先行販売を開始しました。

アウトドアブランドの「DOD」は、シェラカップがピッタリ収まる広口ケトル「シェラケトル」の発売を開始しました。

異業種モノ作り集団「DekiTech」とアウトドアブランド「RUGGED GARAGE」がタッグを組み、キャンパーの理想を追求し、開発した焚き火台「炎満」が登場しました。

イギリス発のアウトドアブランドSnugpakより、これまで好評だった秋冬2シーズン対応の寝袋スリーパーエクストリームを全面的に改良した新モデルの寝袋「スリーパーエクストリーム マミー」を、2024年10月11日から発売します。

フランスを代表するアルパインブランド「ミレー」は、厳しい寒さや雪のコンディションで本領を発揮する秋冬向け防水透湿生地を採用した「TYPHON WARM NX」シリーズを改良し、発売しています。

カスタムジャパンは、次世代モビリティーブランド「eXs(エクス)」から、バイクに近いスタイルと乗り味を追求した電動アシスト自転車「eXs e-Bike MotoLike」が登場しました。
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