「ディフェンダーの限界を白馬で体験」次はオーバーランダーでキャンプに行きたい!
VAGUE編集長西山が発表会や試乗会を、感じたままにレビュー。これを読めば、これからの流行や人生を豊かにするヒントが拾えるかもしれません。今回は、ランドローバーが開催したカスタマー向けのイベントに潜入してみました。

VAGUE編集長西山が発表会や試乗会を、感じたままにレビュー。これを読めば、これからの流行や人生を豊かにするヒントが拾えるかもしれません。今回は、ランドローバーが開催したカスタマー向けのイベントに潜入してみました。

VAGUE編集長西山が発表会や試乗会を、感じたままにレビュー。これを読めば、これから流行るヒントを拾えるかもしれません。今回は、アメリカンブランドのTIMEXのメディア内覧会に潜入しました。

テレワークが進むなかで、自宅でのワーキングチェアに注目が集まっています。そこで、クルマ好きにはたまらないバケットシートの姿をしたチェアをご紹介。仕事にもゲームにも使えるスグレモノです。


VAGUE編集部員が気になるプロダクトを紹介する「エディターズ・チョイス」。海外への渡航制限がかけられているいま、トランジットや搭乗の待ち時間で過ごした、欧州の空港を思い出すベンチを紹介します。

旅における最大の関心事である“宿泊”。そこで、日本旅行作家協会の西山嘉彦が、気になるホテル・旅館に実際に宿泊してどのような旅人にオススメの宿であるかを実体験。今回は、黒部立山アルペンルートの玄関口である「界 アルプス」を訪れてみました。

バブル期に注目を集めていた芝浦海岸エリアをジープ「コンパス」で走りながら、芝浦ウォーターフロントとジープの今昔を振り返ってみると、コンパスが狙うターゲットが見えてきた。

ランボルギーニのフラッグシップである「アヴェンタドール」のファイナルモデルのジャパンプレミアが開催された。2011年の誕生から常にアヴェンタドールを間近で見続けてきた元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦には、「LP780-4 Ultimae」はどのように映ったのだろうか。

ランボルギーニのフラッグシップである「アヴェンタドール」のモデルライフが、いよいよ終えようとしている。自然吸気V12だけをパワーソースとする最後のランボルギーニ、「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。2011年の「アヴェンタドールLP700-4」から歴代アヴェンタドールの国際試乗会に参加してきた西山嘉彦が、ラスト アヴェンタドールを考察する。

毎年モリコロパークで開催される欧州車オーナーのミーティングイベント「ミラフィオーリ」に、チンクエチェントで参加した編集部西山が、コロナ禍の新たなイベントの楽しみ方をレポート。

スーパーカーのサブとしてオススメのSUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第3回目はジープ「ラングラー・アンリミテッド」。ハレの乗り物であるスーパーカーをドライブするオーナーにオススメする理由を解説。

NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』が、2021年5月17日からスタートした。このドラマの第1話に登場したブルーのSUVの正体を考察する。

現在、クラシックランボルギーニのなかでもっとも高額で取引されているのが、「ミウラ」の最終進化形である「ミウラSV」である。そこで誕生から50周年を迎えたミウラSVの人気の秘密を考察する。

編集部の長期レポート車両であるジープ「レネゲード4xe リミテッド」を、日帰り600kmオーバーの長距離移動で試乗。テスターはスーパーカーやラグジュアリーカーが得意の編集部西山。ふだん燃費など気にしない西山が、レネゲード4xeに新たな解釈を試みる。

アルピナのフラッグシップ「XB7」に相応しい発表会が、東京・白金台の八芳園で開催された。

2021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第2回目は、独自の世界観で常に「快適」な高級SUVのベンチマークであった「レンジローバー」だ。スーパーカーのサブとしてだけでなく、ファーストカーとして普段遣いしたいSUVである。

快適なサンマルライフを送るには、クルマの機関系が好調であることはもちろんのこと、オーディオやナビなどの環境も整えることが必要。そこで、E30M3でこれまでに試してきたオーディオ&ナビ環境をレポートしよう。

2021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第1回目はスーパーカーのスーパーサブとして選ぶSUVを紹介しよう。フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレン……、どんなスーパーカーとも相性の良いベントレー「ベンテイガ」がイチオシだ。
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