日本茶でワインのようにペアリングを楽しもう! お茶の概念を覆す「The Tea Company」
ワイン、シャンパン……と、料理とペアリングを楽しむ文化が日本にもようやく根付いてきたが、いま、意識高い系の人に注目されているのが、日本茶とのペアリング。ワインのようにペアリングを楽しめる注目のボトルドティーを紹介しよう。

ワイン、シャンパン……と、料理とペアリングを楽しむ文化が日本にもようやく根付いてきたが、いま、意識高い系の人に注目されているのが、日本茶とのペアリング。ワインのようにペアリングを楽しめる注目のボトルドティーを紹介しよう。

日本輸入車協同組合(JAIA)は2020年6月4日、同年5月度における輸入車新規登録台数を発表した。

「カローラ」や「プリウス」、「スカイライン」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは「C180」「320i」「A4 35TFSI」など、車名やグレード名が数字や記号で表されている場合がほとんどだ。では、いまその車名はどのようなルールで名付けられているのか。メルセデス・ベンツ、BMW、アウディについて調べてみた。

世界のトップホテルやリゾートには、そこにしかないオリジナル料理やシグネチャーカクテルといったメニューが存在する。そんなメニューのなかから、家庭でも楽しめるレシピをセレクト。 食通もうなる料理が、一体どんな一皿になるのか? 実際に訪れて本物の味を確かめる日を楽しみにしながら、ぜひご自宅で作ってみてはいかがだろうか。2回目はベトナム「シックスセンシズ ニンベイ」からのメニューを紹介しよう。

クルマを複数台所有していると、ガレージにどのように並べるか問題になるが、ミラノで見つけたガレージは、スペースを最大限に活用し、いつでも好きなクルマをすぐに外に持ち出せる夢のガレージだった。

開発・デザインから組み立てまでを一貫して、イタリアでハンドメイドでおこなっているスピーカーブランドであるiXOOSTのランボルギーニとのコラボレーション企画第2弾は、「ウラカン・ペルフォルマンテ」がモチーフだった。日本の住宅事情にもぴったりサイズの、ランボルギーニの名を冠したスピーカーをご覧に入れよう。

いまでは日本でも装着が義務化されている横滑り防止装置。一般的にはESCやESPと呼ばれることが多いスタビリティコントロールシステムだが、初めて市販車に装着されたのは1995年。つまり登場からまだ25年しか経っていないという。その歴史を紐解いていこう。

正義のヒーローであるバットマンが操るマシンは、バット・モービルで決まりだが、バットマンの昼の顔であるブルース・ウェインの愛車はランボルギーニであった。その理由は、「ムルシエラゴ」というネーミングに由来しているかもしれない。

ランボルギーニが、カスタマーを中心にステイホームに彩りを添えるギフトセットをプレゼント。その中身は、なんとイタリアの食材を使ったパスタセット。「タリアテッレ・サンタアガタ」と名付けられたパスタ、果たしてそのお味のほどは?

外出自粛で、GWに旅行のプランをキャンセルせざるを得なかったひとたちへ、おうち時間を高級ホテルクオリティに変えてしまう高級タオルを紹介しよう。オンラインで購入可能なので、自宅にいながらにして、至福のひとときを手に入れることができる。

徐々にその数が減っているとはいえ、日本には2018年度末でおよそ3万店もの給油所(ガソリンスタンド)があるという。近年の石油元売り会社の合併により、ガソリンスタンドのブランドは少なくなってきているが、とくにこだわりのある輸入車ユーザーは「エネオスのハイオクが最高」「いや、シェルのハイオクでしょ」とこだわる人も多い。ではブランドによってハイオクの違いはあるのだろうか。

街のカーショップやタイヤ専門店で販売されているタイヤだが、同じサイズでも高いものから安いものまで、2倍以上の販売価格の差があることもしばしば。それも同じメーカーのタイヤでも、ブランドによって大きく価格が異なっている。タイヤは、そのほとんどがオープン価格となっているため、もともとの値段がわかりにくいのだが、それにしてもなぜ、すべて見た目は同じような黒くて円いタイヤに、これほど販売価格差が出てくるのか。

ルノー「カングー」オーナーを中心にフレンチスタイルを楽しむオーナーミーティングイベント「カングージャンボリー」。毎年5月に開催されるイベントだが、2020年の今年は新型コロナウイルスの影響もあり、6月7日(日)にオンラインでの開催が決定した。

2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーだ。そんなイベントに集まるルノー「カングー」には、大きく分けると5種類が存在するという。

アーバンライフスタイルをさり気なくオシャレに演出する、BMWのライフスタイルコレクションに新たなアイテムが加わった。BMWオーナーではなくとも思わず欲しくなるアイテムを紹介しよう。

「ヴィータ」「オメガ」など、かつてヒットを飛ばしたオペルが日本市場から撤退したのは2006年。あれから15年、2021年にオペルブランドが日本に再上陸する。そもそもオペルとはどんなブランドなのか。オペルに勝算はあるのか。

2020年4月27日、イタリアとアメリカの4ブランド(アルファロメオ、フィアット、ジープ、アバルト)を擁するFCAは、イタリアのアテッサにあるセベル工場での生産を再開した。

東京と大阪の真ん中あたりに位置する愛知県豊橋市。人口約38万人の中規模都市だが、日本のゲートウェイ(玄関口)としてトヨタやスズキ、三菱のクルマがここから輸出されるほか、フォルクスワーゲングループやボルボ、プジョー・シトロエン、FCAグループ、メルセデス・ベンツなど世界各国からクルマが輸入されていて、日本を走る輸入車の2台に1台が豊橋に入ってくるという。なぜ豊橋は「輸入車の聖地」といわれるような街になったのか。
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