全長4.7mのミドルSUV アウディ「Q5/Q5スポーツバック」に特別仕様車「Sライン ダイナミックエディション」登場
アウディ「Q5」「Q5スポーツバック」に特別仕様車Sライン ダイナミックエディションが登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

アウディ「Q5」「Q5スポーツバック」に特別仕様車Sライン ダイナミックエディションが登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

スズキのモトクロッサー「RM-Z250」と「RM-Z450」に2025年モデルが登場しました。いずれもシャープなラインとイエローのボディカラーが目を惹く人気モデルです。スタートダッシュをアシストする機構を搭載したほか、足回りもより軽快でタフに。操作性とコーナリング性能に優れたモトクロッサーに仕上がっています。

フェラーリ・ジャパンは2024年6月11日、新型スーパーカー「12 CILINDRI(ドーディチ・チリンドリ)」を日本初公開しました。どんなモデルなのでしょうか。

北米日産は、R35型「GT-R」の販売を2024年10月に終了するとアナウンス。それとともに、ふたつの最終限定車に関する詳細が再度公開されました。加えて、次世代型R36「GT-R」についても鋭意開発中であることが明らかにされています。

メルセデス・ベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは4ドアオープンカー「SL」をベースにしたスペシャルモデル「マヌファクトゥーア ゴールデンコースト」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

全長4685mmで3列7人乗りを実現するメルセデス・ベンツの電気自動車(EV)コンパクトSUV「EQB」の改良新型が登場しました。どう変わったのでしょうか。

ステランティスグループは2024年6月14日、「フィアット」ブランドのニューモデル「グランデパンダ」の写真を公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

ケンウッドのAV一体型ナビ「彩速ナビ」のミディアムクラスシリーズ「TYPE S」がモデルチェンジ。映像クオリティや機能性を向上させて、コストパフォーマンスの高さに磨きをかけた計4モデルを発売中です。

フィアットブランドのミニバン「ドブロ」「ドブロマキシ」に、約30万円相当の特別装備を備えながらベースモデルと同価格に設定された限定モデル「アドバンストエディション」が登場しました。

アルパインがトヨタ・ハイエース専用の新製品として、新たな装着感を実現した11型大画面カーナビ「パーフェクトフィットビッグX11」や、新しいサウンド体験をもたらす「MetioSound(メティオサウンド)」、ハイエース専用最適サウンド「OPTM8」のハイエースワイドボディ専用の新製品を発表しました。

BMW車をベースとするハイパフォーマンスカーを開発・製造し、その高い技術力からドイツ政府自動車局により自動車製造業者として登録されているBMWアルピナ。その中核モデルである「B3」シリーズが、「B3 GT」へと進化しました。果たしてどんなモデルなのでしょうか・

2024年6月13日、ホンダは新型の軽商用EV(電気自動車)の「N-VAN e(エヌバン イー)」を同年10月10日に発売すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

パイオニアはカロッツェリア「楽ナビ」の2024年モデル13機種を発表。車内Wi-Fiスポット機能が、走行前も後も、2時間利用できるようになりました。

新世代ミニに新たに「ミニ・クーパー3ドア」が追加、世界初公開されました。これまで「ミニ・カントリーマン」「ミニ・クーパー3ドア」「ミニ・エースマン」が登場していますが、それに続く第4のモデルとなります。どんなクルマなのでしょうか。

アルパインから、スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」専用の新製品として、新たに専用デザインを採用した10型大画面カーナビ「ビックX」と、新たなサウンド体験をもたらす「MetioSound(メティオサウンド)」、後方を高精細に映し出し録画するドライブレコーダー搭載デジタルミラーが発表されました。

欧州フォードから登場した新型「エクスプローラーEV」は、欧州市場向けに開発されたフォードのミドルSUVサイズの電気自動車です。ドイツ・ケルンにあるフォードの工場で量産が開始されました。

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、2024年6月1日に開催したイベント「シボレーファンデイ2024」で、新型「コルベット E-Ray」を日本初公開しました。しかしもう1台、会場には見慣れないシボレー車の姿が。それこそフルサイズピックアップのシボレー「シルバラード」だったのです。果たしてどんなモデルなのでしょう?

日本でも人気のプレミアム・コンパクトハッチバック、BMW「1シリーズ」がフルモデルチェンジして登場しました。4代目に進化した新型はどのように変わったのでしょうか。
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