大人気「ベアボーンズ」ランタンシリーズの新色はインテリアにマッチする“ビンテージホワイト”
どこか懐かしいデザインとあたたかい明かり、それでいて最新リチウムイオン充電池を内蔵して長時間点灯を実現したBAREBONESのランタンシリーズ。レッドやブロンズといった定番色に、あたたかみを感じる新色が仲間入りしました。

どこか懐かしいデザインとあたたかい明かり、それでいて最新リチウムイオン充電池を内蔵して長時間点灯を実現したBAREBONESのランタンシリーズ。レッドやブロンズといった定番色に、あたたかみを感じる新色が仲間入りしました。

パスタはずんどう型の鍋を使ってたっぷりのお湯でゆでる。かさばるケトルはコンロの五徳に置いたまま──。“当たり前“とがまんしていた台所の不便を解消するキッチンツールが誕生。新潟・燕三条エリア発の新進ブランドが、新たな視点からモノづくりに取り組んだ秀作です。

現在、多くの企業がSDGsに取り組んでいますが、いち早く“サステナビリティ”を標榜したのはアウトドアブランドでした。タウンユースファッションブランドとしても人気のザ・ノース・フェイスもそのひとつ。新コレクションでは、アップサイクルできるシューズボックスを採用するなど、ますます力が入っています!

現在、乗用車を中心に電気自動車の普及が急速に進んでいます。しかし、トラックなどの大型商用車において電動化はまだまだといったところ。そんななかスウェーデンに本社を置く「ボルタ・トラック」が、ヨーロッパ最大の運送業者から1500台もの発注を受けました。このボルタ・トラックとは一体どのようなメーカーなのでしょうか。

ONOEのアイアン製ハンガー「マルチハンガー」は、熱に強くて頑丈。ケトルやダッチオーブンを吊して焚き火にかけるなんてことができる人気アイテムです。自分のキャンプスタイルにあわせてカスタムできるよう、マルチスタンドやサイドボードが用意されているのですが、2022年2月より「丸焼きキット」が仲間入り!

かつて、和室で座卓を囲む暮らしが主流だった日本では、1枚板でつくられた座敷机が多数生産されました。しかし生活習慣の変化で、いまでは不要の産物に。そんな使わなくなった1枚板の座敷机をアップサイクルし、ダイニングテーブルなどへと再生する取り組みがスタートしています。

なぜいままでなかったのでしょう? 土屋鞄製造所から待望の「トラベルコレクション」が登場しました。風合い豊かなレザーを贅沢に使用したスーツケースをはじめ、上質感漂う革製トラベルアイテムをラインナップ。この新シリーズが旅をもっと優雅に、そして思い出深いものにしてくれるはずです。

出張やキャンプ、そして停電時でも手軽に洗濯ができる「シャカシャカウォッシュバッグ」がクラウドファンディングに挑戦しています。“いつでも、どこでも(AnyTime,AnyWhere)”がコンセプトのライフスタイルブランド「AWAT」のプロダクト第一弾です。

ロールス・ロイスの職人たちの手技で製作された究極のビスポーク「ファントム」が公開されました。今回の“作品”は、優美な蘭の花がモチーフです。

1901年にブランド初のモデルをリリースし、現存するなかで最古のバイクブランドとされるロイヤルエンフィールド。そのアドベンチャーモデル「ヒマラヤ」が新型へとアップデートされました。アドベンチャーモデルとしては良好な足つき性とクラシカルなスタイリングは新型でも健在です。

いまや厚底のランニングシューズが人気のホカ オネオネですが、実は同ブランドのルーツは“山”だったってこと、知ってましたか? そんなブランドの原点である山をテーマに構成されたカプセルコレクションから、トレイルランニングシューズの名作をアップデートした新モデルが登場。機能性はそのままに、タウンユースに効くファッション性を備えた注目作です!

電気自動車の普及が進んでいる現在、新たな安全上の問題が目立つようになってきました。それはバッテリー消火の難しさで、今までのガソリン車などにはなかった問題点です。そんななかオーストリアの企業が、この問題を解決する画期的な装置を開発したというのですが、どのような装置なのでしょうか。

いまバイク業界では、懐かしさを覚えるスタイルを現代の技術と融合させた“ネオ・レトロ”と呼ばれるカテゴリーが人気です。そんな同カテゴリーに魅力的な新モデルが登場しました。カワサキの「Z650RS」は、1970年代に一世を風靡した“ザッパー”と呼ばれたモデルを、現代的な水冷2気筒エンジンで再現した1台です。

コクヨから、2022年4月はじまりの「ジブン⼿帳Biz」が登場しました。企業、学校、公的機関などの多くが新たな1年をスタートさせる4月。年度のはじまりに手帳を切り替え、スケジュール管理に備えたい人にうってつけです。

ロールス・ロイスの特別オーダーに応えるビスポーク部門が仕立てたクルマは、息を呑むほどに美しく個性的。そんなビスポーク仕立てのロールス・ロイスを5台紹介します。

キャンピングカーはキャンプに使うだけではありません。愛車を積んで、サーキットやラリーイベントに出かけることにも使えます。ただし、ここで紹介するライナークラスだからこその使用方法です。

キャンプやアウトドアシーンでもさわやかな炭酸飲料を味わいたい。そんな炭酸好きの願いを叶えてくれる真空断熱炭酸ボトルが、タイガー魔法瓶から登場しました。ビールや炭酸水を水筒に入れて気軽に持ち運べ、冷えたシュワシュワの状態が長続きします。

「アカルミー」というブランドをご存知でしょうか。すべてをハンドメイドで仕立てるアカルミーのバッグは、仕立ての良さはもちろんのこと、サステナブルで一生モノとして愛用できます。
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