手持ちのスピーカーにつなぐだけでレコードの音を楽しめる「進化型ターンテーブル」の実力とは?
美しい木目のキャビネットに、ユニバーサルヘッドシェル対応のS字型トーンアームを採用したアナログターンテーブルがティアックから登場。本格的な性能を備えつつ、アナログレコードのサウンドを手軽に聴ける本機の魅力に迫ります。

美しい木目のキャビネットに、ユニバーサルヘッドシェル対応のS字型トーンアームを採用したアナログターンテーブルがティアックから登場。本格的な性能を備えつつ、アナログレコードのサウンドを手軽に聴ける本機の魅力に迫ります。

Polk Audioは、リーズナブルでありながらハイグレードなサウンドを実現したオーディオブランド。その最新モデル「Monitor XTシリーズ」は、ブランドのエントリーグレードであるにもかかわらず、豊かで深みのある音を奏でてくれます。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

パナソニックは、業界初となる“液体洗剤自動投入”機能を搭載したビルトイン食器洗い乾燥機「9Plusシリーズ」3機種をリリースしました。洗浄も「おまかせ」運転でコース選択が不要に。食後に食器などを入れれば、ほぼ全自動で洗い上げてくれます。家事の負担が減り、ゆとりの時間が増えそうです。

XGIMIから、壁面から約40cm離せば150インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター「AURA」が登場しました。スペースの心配がなく設置も簡単。さらに高画質という注目モデルの魅力に迫ります。

ビクターは以前から、スピーカーやイヤホンの振動板に木を使ってきました。そんな同ブランドが、完全ワイヤレスイヤホンにおいても木の振動板を採用した「HA‐FW1000T」を発表。どんなサウンドを奏でるのでしょうか?

音楽の都・ウィーンで創業した老舗音響機器メーカー・AKGから、モダンでビンテージ感のあるデザインのマイクロホン「Ara-Y3」が登場しました。積極的に見せたくなるデザインのマイクは、動画配信はもちろんのこと、オンライン会議で使うのもおすすめです。

ブランデックスが手がけるコーヒープロジェクト・COFELITYから、新感覚のコーヒードリッパーとサーバーが登場しました。COFELITYの公式パートナーでバリスタの向山岳氏が監修を務め、デザイン性と機能性にこだわった完全オリジナル商品です。

大須ういろから、北海道産の小豆を使用したグルテンフリーの新感覚ういろ「創の初-あんLover」が発売されました。あんこの種類と配合量が異なる6個のういろを食べ比べ可能。直営ショップおよびオンラインショップ「初-うい」にて購入できます。

ビジネスでもプライベートな時間でも活躍するオーバーイヤーヘッドセット「JBL FREE WFH」がリリースされました。JBLは、ヘッドホンを含む高音質なオーディオ機器をラインナップするコアなファンの多いブランド。今回のヘッドセットもエントリーモデルといえ、実力はあなどれません!

LGエレクトロニクス・ジャパンのモバイルノートパソコンシリーズ「LG gram」から、17、16、14インチの3サイズ7モデルが新登場。いずれもインテルの最新CoreプロセッサーとWindows11が搭載され、持ち運びしやすいのが特徴です。

持ち運びやすさとスタイリッシュなデザインで高い評価を獲得しているノートパソコン「VAIO SX12」と「VAIO SX14」。その第4世代が先ごろリリースされました。最新モデルはカーボンを立体成型した天板を採用し、軽量化を図りながら剛性も高めています。

JBLから“Dolby Atmos”対応のサウンドバーシステム「CINEMA SB190」がリリースされました。テレビの前に置いてケーブルを1本つなぐだけで、一気に迫力満点のサウンド空間を創出。映画や音楽ライブの世界へと没入することができますよ。

バイオエタノール暖炉のパイオニアブランド・EcoSmart Fireが、新たに「BE」および「MODUS」の販売をスタートしました。機能性とデザイン性を兼備した、地球にやさしいエコな暖炉器具の魅力を探ります。

家電ブランド・abienから、未来型ホットプレートの第2弾となる「abien MAGIC GRILL S」が登場しました。食材をムラなく焼ける上に水洗いできるという美点はそのままに、サイズとデザインが改良されたことで使い勝手が飛躍的に向上。朝・昼・夜といつでも使いたくなる調理家電です。

エレクトロラックス・ジャパンが展開するドイツのプレミアムビルトイン家電ブランド・AEGから、食器洗い機2モデルが登場。洗浄プログラムをカスタマイズできるシステムにより最適な食器洗いを実現。食事後の面倒な手間を大幅に省いてくれそうです。

頑強でタフなモバイルパソコンの代名詞ともなっているのが、パナソニックの「Let’s note」。その2021年秋冬モデル3シリーズがリリースされました。ビジネス用途のモバイルパソコンとして追求されつづける同モデルの充実機能を深掘りします。

全国各地の漆芸を用いたセーラー万年筆の筆記具シリーズ「伝統漆芸 麗 漆塗り万年筆」。その第2弾が登場しました。ラインナップは、岩手の樹水塗、青森の流紋塗、石川の創作加賀塗の3種類。いずれも日本の漆芸を代表する仕上がりです。
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