ゴミの自動収集で掃除後の負担を軽くしたコードレススティック掃除機の新発想とは?
思い立ったときにサッと掃除できると人気のスティッククリーナー。とはいえ、たまったゴミを取り出すのが意外と面倒なんですよね。そんな手間を極限までラクにしてくれる新発想のクリーナーがパナソニックから登場しました。自動で本体内のゴミを収集してくれるので、掃除機を常にハイパワーで使えます。

思い立ったときにサッと掃除できると人気のスティッククリーナー。とはいえ、たまったゴミを取り出すのが意外と面倒なんですよね。そんな手間を極限までラクにしてくれる新発想のクリーナーがパナソニックから登場しました。自動で本体内のゴミを収集してくれるので、掃除機を常にハイパワーで使えます。

コンパクトで持ち運びやすいのに、アプリを使う際には広げて大画面になる……。そんな理想形ともいえるスマホの第3世代がGalaxyから登場。タブレットサイズの画面で3アプリを同時に使える「Galaxy Z Fold3 5G」と、大画面をよりコンパクトに持ち運べる「Galaxy Z Flip3 5G」がスマホの常識を変えそうです。

パナソニックのハイエンドオーディオブランド・テクニクスから、完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ60」が登場しました。ハイレゾ音源もBluetoothで伝送可能な“LDAC”に対応し、高品位なサウンドを堪能できるのがポイント。さらに、リモートワークで役立つ機能も備えたオンオフ使える逸品です。

食事のときにはダイニングへ、家族でのんびりする際にはリビングへと、自在に置き場所を変えられるレイアウトフリーテレビ「TH-43LF1」がパナソニックより登場。モニターとチューナー部を分離し、4K画質の映像を無線伝送することで実現した新発想テレビが、視聴環境をより自由にします!

キャンプといえばたき火がつきものですが、昨今は直火禁止のキャンプ場が増え、たき火台がマストアイテムになりつつあります。そんななか登場したのが、本体側面がメッシュ構造となり、火の様子を子細に眺められる「ヨコナガメッシュタキビダイ」。水門メーカーが手がけたこのアイテムはなかなかのアイデア品です。

ドイツのオーディオブランド・ゼンハイザーから、ノイズキャンセリング機能を備えつつ、ハイレゾ相当の高音質コーディック“aptX Adaptive”に対応した完全ワイヤレスイヤホン「CX Plus True Wireless」が登場。雑踏のなかでも、自分だけの上質なサウンド空間を構築できる新製品の魅力とは?

アクアから、プロダクトデザイナーの深澤直人氏が手がけた冷蔵冷蔵庫「TZシリーズ」の特別仕様が登場しました。注目は、発芽抑制と鮮度保持を同時に実現した野菜室と、オゾンによる除菌・脱臭機能の搭載。外観の美しさはもちろんのこと、機能もぜいたくな注目の冷蔵庫です。

日本エイサーから、空気清浄機とサーキュレーターとが一体化した「acerpure cool」が登場しました。4層構造のフィルターで空気を浄化し、きれいな空気を部屋中に循環。手元のスマホで操作や部屋の空質もチェックできる注目のアイテムです。

ニットやウール地の服を自宅の洗濯機で洗う場合、生地をいためないか心配になるもの。そんな“おしゃれ着”をやさしく、しかも手間なく洗える洗濯機、ななめドラム「NA-LX129A」と「NA-LX127A」がパナソニックから登場しました。もう“おしゃれ着”洗いでも心配はありません!

自宅にいながらおいしいコーヒーを味わいたい。そんなニーズにこたえてくれるアイテムが、amadanaが展開するコーヒーブランド・Beasty Coffeeから登場しました。ハンドドリップに欠かせない「COFFEE SCALE」と「IH PLATE」は、インテリア小物としても通用する優れたデザイン性も魅力です。

1956年に創業したBONECOは、空気清浄機や加湿器、サーキュレーターなどを開発してきたスイスの空調メーカーです。そんな同社から、気化式の加湿器「W200」が登場しました。そろそろ空気の乾燥が気になる季節。空気をやさしく加湿してくれる気化式加湿器の出番です。

新しい生活様式が広まった昨今、“こだわり”がキーワードとなりつつあります。そんななかで注目したいのが、1.5合のごはんをおいしく炊ける炊飯用の土鍋「贅炊二重丸」。炊飯と同時にちょっとしたおかずの調理も可能なこの土鍋は、味覚の秋を前に注目しておきたいアイテムです。

音楽の街・米ボルチモアのオーディオブランドであるPolk Audioから、コンポーネントスピーカー「Signature Elite」シリーズが登場。同シリーズは、音楽、映画、ゲームなど音源の種類を問わず、高音質なサウンドを届けるハイレゾ対応のスピーカーです。高音質再生を可能にした同社の技術に迫ります。

家中を気軽に掃除できるとして人気のコードレススティッククリーナー。なかでも三菱電機「iNSTICK ZUBAQ HC-JD2A」は、掃除終了後に本体を充電台へ戻せば、ブラシに絡まった髪の毛などをプレートで解きほぐし、クリーナー本体が自動で吸い込むクリーン設計。掃除機本体もキレイになります!

味わい深いコーヒーでおうち時間を充実させたいと考える人におすすめなのが、HARIOから登場した真空二重マグカップ「コーヒースケールマグ」。ハンドドリップに欠かせない計量スケールとマグカップが一体となったアイテムで、ハンドドリップ初心者でも気軽においしい1杯を味わえます。

デザインプロデュース会社・セメントプロデュースデザインが、日本各地の地場産業と協業した製品が話題を集めています。今回フォーカスするのは、古くから木工業が盛んな栃木県鹿沼市の星野工業が手がけた「THOOK」。極限まで薄く削られた木製カップは、飲み物本来の味をダイレクトに伝えてきます。

パワフルな吸引力はそのままに、標準質量を1.5kgまで軽量化した東芝ライフスタイルのコードレススティック掃除機「TORNEO V cordless VC-CLX50」が登場しました。一般的に、吸引力が優れるほど本体質量は重くなるものですが、本機は吸引力とのトレードオフなし軽量化を実現。その秘密に迫ります。

SNSなどを通じ、日常を記録した動画=Vlog(ブイログ)を目にする機会が増えてきたこともあり、新たにはじめてみたいと考えている人も多いのでは? ソニーの新しいカメラ「α VLOGCAM ZV-E10」は、そんなVlogなどの動画撮影に特化した注目のミラーレス一眼です。
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