間違いない! プロが選んだボディカラーのジャガー「F-PACE」が20台限定で登場。ちょっと差がつく日本初導入カラーとは
ジャガーのSUVといえば洗練されたお洒落なイメージですが、実際に選ぶボディカラーは何色を選んだらいいのか悩んでいる人も多いはず。そこで、ビスポークオーダーを請け負うプロが選んだボディカラーを纏った「F-PACE」の特別仕様車を紹介します。

ジャガーのSUVといえば洗練されたお洒落なイメージですが、実際に選ぶボディカラーは何色を選んだらいいのか悩んでいる人も多いはず。そこで、ビスポークオーダーを請け負うプロが選んだボディカラーを纏った「F-PACE」の特別仕様車を紹介します。

クルマは動く不動産といわれますが、2021年に開催されたオークションで高額落札された10台をご紹介します。

イギリスの老舗プレミアムメーカー「ジャガー」。BMWやメルセデス・ベンツ、アウディなどと価格帯は近いジャガーですが今後、更に高級なポルシェやアストンマーティンを新たなライバルにする、と報じられました。果たして成功するのでしょうか。

かつてイングランドで絶大な人気を誇っていたバンド“The Police”。そのベーシスト兼ボーカリストだったゴードン・サムナーは現在、STINGという名でソロ活動をおこなっています。今回紹介するMVは、2009年に彼が公開した『デザート・ローズ』。砂漠地帯から都市部へとドライブするシーンには、ジャガー「Sタイプ」が使用されていました。

2022年モデルのジャガー「XE」、「XF」および「XF SPORTBRAKE」の受注がスタートしました。主な変更点と車両価格をお教えします。

インターコンチネンタルホテル大阪で、インターコンチネンタルホテルズ&リゾーツの設立75周年を記念し、75万円のラグジュアリーな記念プランの販売をスタートしました。このプランで注目は、ジャガー「I-PACE」を宿泊中に自由に運転できる点にあります。

ジャガーは、映画「007」シリーズ最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の公開に合わせて、劇中でスリリングなカーチェイスシーンを展開する「XF」のメイキングムービーを公開しました。

1990年代、ジャガーは2台のまったく性格の異なるスーパースポーツをリリースしました。それが「XJ220」と「XJR-15」です。今回は硬派でハードなXJR-15が誕生した背景と現在のマーケットでの評価をレポートします。

1990年代にジャガーが、当時世界最速のスーパーカーを作りました。その名も、最高速チャレンジした220mphをそのまま車名にした「XJ220」。この300台未満しか生産されなかったXJ220が、いまどうして狙い目のスーパーカーであるのかを説明します。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、ジャガー初のフルバッテリー電気自動車である「I-PACE」の2022年モデルの受注を開始しました。

ジャガーのパフォーマンスSUV「F-PACE SVR」をベースにした、7台限定の「BRGローンチ エディション」の受注がスタートした。SVOによるプレミアムカラーが注目だ。

2021年5月26日、英国最大の自動車メーカーであるジャガー・ランドローバーは、Google社とパートナーシップを組み、ジャガーのフルバッテリー電気自動車(BEV)「I-PACE」が、EVとしては初めて、Googleストリートビュー用車両に採用されたと発表した。

ジャガーから魅力的なファイナンス・プログラムが発表された。4年間で4台の最新ジャガーに乗り継ぐことができるプログラムとは。

ジャガーでは日本初となるPHEVモデル「E-PACE PHEV」の受注がスタートした。20台限定のローンチエディションの魅力について紹介する。

ジャガー「XE」に、ディーゼルエンジン搭載のMHEVが加わり、新グレードの「R−DYNAMIC BLACK」が追加された。

タイガーマスクの愛車として作品内に登場するクルマは、ランボルギーニ「エスパーダ」なのか、それともジャガー「ピラーナ」なのか。その疑問に「マルツァル」の開発ストーリーも交えて答える。

自動車史のなかでも燦然と輝くジャガー「Eタイプ」の誕生60周年を記念して、ジャガーは2台ペアのEタイプを6セット(合計12台)で販売することを発表した。このユニークかつ意欲的なプロジェクトについて解説しよう。

20世紀を代表するスポーツカーの1台であるジャガー「Eタイプ」は、誕生から60周年を迎えた。そこで、Eタイプ発表当時、欧州と北米で熱狂的にセレブに受け入れられ、凄まじい争奪戦が繰り広げられたエピソードを紹介しよう。
page