ルノー新型「メガーヌR.S./R.S.トロフィー」登場! 究極のホットハッチが激進化
ルノー・ジャポンは2021年1月28日、メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)とメガーヌR.S.トロフィーを改良し、同年3月4日から販売を開始すると発表した。

ルノー・ジャポンは2021年1月28日、メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)とメガーヌR.S.トロフィーを改良し、同年3月4日から販売を開始すると発表した。

ルノー・ジャポンは2021年1月25日、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれるルノーのミニバン「カングー」に、5色のボディカラーを持つ380台の限定車「カングー パナシェ」を設定し、同日から販売する。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回のテストカーは、ルノー「メガーヌ R.S.トロフィーR」だ。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、ルノー「メガーヌ R.S.トロフィーR」だ。

仏グループ・ルノーは2021年1月14日、今後5年の事業戦略計画「RENAULUTION」をオンラインで発表した。これによると主力となるルノーブランドで、2025年までに新たに14モデルの基幹車種を発売するという。

ルノー・ジャポンは2021年1月14日、ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」をフルモデルチェンジし、2月上旬に日本に導入すると発表。同時に、新型キャプチャーの魅力を伝える特設ページが公開された。

コロナ禍で輸入車市場も打撃を受けた2020年だったが、そんななかでも元気があったのがフレンチブランドだ。なかでもプジョーのコンパクトカー、新型「208/e-208」がプジョーブランドとしてはじめて日本カー・オブ・ザ・イヤーのインポート賞を受賞するなど、話題も豊富だった。2021年はどんなフランス車が日本にやってくるのだろうか。

英国ルノーは2020年12月16日、2000年に登場したハイパフォーマンスモデル、ルノー「クリオ ルノースポールV6」の発表から20年を祝うコメントを発表した。

欧州で販売台数が多いのがBセグメントと呼ばれるコンパクトカーだ。なかでも人気なのが、ルノー「ルーテシア(欧州名:クリオ)」、そしてプジョー「208」のフランス車となる。208は2020年7月2日、ルーテシアは同年11月6日に新型となって日本で販売が開始された。ベストセラーカーのルーテシアと208の特徴はどんなものなのだろうか。そして国産コンパクトカーと比べてどんな魅力があるのだろうか。

ルノー・ジャポンは2020年12月3日、タイポグラフィー(文字を主体としたデザイン)があしらわれたルノー「トゥインゴ」の特別仕様車「トゥインゴ シグネチャー」に新色のブラン クオーツM(白)を追加、同日に販売を開始した。

ルノー・ジャポンは2020年11月24日、カーキのボディカラーの限定車、ルノー「カングー クルール」を12月10日から150台限定で販売すると発表した。

仏ルノーは2020年11月18日、インド市場向けのコンパクトSUV「Kiger(キガー)」コンセプトを発表した。

ルノー・ジャポンは2020年11月19日、南仏のリゾートとして有名なサントロペの空と海をイメージした、ブルーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー ペイザージュ」を200台限定で販売する。

2020年11月6日から販売を開始したルノー新型「ルーテシア」。欧州では「クリオ」の名前で1990年の登場以来、累計1500万台を販売し、ベストセラーハッチバックとして君臨するモデルで、今回登場のニューモデルで5世代目となる。見た目はそれほど先代と変わっていないように見えるルーテシアだが、中身はすべて新しくなっている。早速新型ルーテシアに試乗した。

仏ルノーは2020年11月12日、乗用モデル「カングー」と商用モデル「カングーバン」をフルモデルチェンジして世界初公開した。

仏ルノーは2020年10月27日、Cセグメントセダンの「メガーヌセダン」をマイナーチェンジして発表した。

仏ルノーは2020年10月15日、ルノー電動化モビリティの未来についてのフォーラム「ルノー・eWay」において、新たな電気自動車(フルEV)「Megane eVision(メガーヌ・eビジョン)」を世界初公開した。

ルノー・ジャポンは2020年10月15日、Bセグメントハッチバック「ルーテシア」をフルモデルチェンジし同年11月6日から販売することを発表した。
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