2024年中に日本上陸!? カングーの3列7人乗りロング版 ルノー新型「グランカングー」ってどんなクルマ?
日本でも人気のフレンチMPV、ルノー「カングー」がフルモデルチェンジして3代目となったのが2023年2月。そんな新型カングーに追加される予定なのが、3列7人乗りのロングバージョン「グランカングー」です。どんなクルマなのでしょうか。

日本でも人気のフレンチMPV、ルノー「カングー」がフルモデルチェンジして3代目となったのが2023年2月。そんな新型カングーに追加される予定なのが、3列7人乗りのロングバージョン「グランカングー」です。どんなクルマなのでしょうか。

ルノーのBセグメントコンパクトハッチバック、「ルーテシア」がまもなくマイナーチェンジ、現行モデルの生産が終了されます。今回現行モデル最後の限定車が登場しました。

毎年の恒例イベント「ルノーカングージャンボリー2023」が開催されました。15回目の開催となるカングージャンボリーですが、先日世界初公開された「グランカングー」も登場、会場をわかせていました。新型グランカングーとはどんなクルマなのでしょうか。

ルノー新型「カングー」に、プロフェッショナルの道具であることをイメージさせる、スモーキーカラーのグリ アーバン(グレー)を採用した限定車「カングー・ヴァリエテ」が登場しました。

ドイツ・ミュンヘンで開催中のIAAモビリティ2023で、ルノー「カングー」のロングホイール版、新型「グラン・カングー」が初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

ドイツ・ミュンヘンで開催中のIAAモビリティ2023で、ルノー新型「セニック」が世界初公開されました。欧州ミニバンの代名詞としてかつて日本でも販売されていたモデルですが、大幅にイメージチェンジを果たしています。

ライバルのホンダ「シビックタイプR」やVW「ゴルフGTI」などと、ニュルブルクリンク北コースでのFF量販車最速を争ったスポーツハッチバック、ルノー「メガーヌR.S.」に、最後の限定車「メガーヌR.S.ウルティム」が登場しました。ルノー・スポールが設立された1976年にちなみ世界限定1976台のモデルですが、最後のルノー・スポールはどんな走りを見せてくれるのでしょうか。

ルノーの人気モデル「アルカナ」と「ルーテシア」のラインナップに、上質かつスポーティな新グレード「E-TECHエンジニアード」が加わりました。そんな2モデルの特徴はデザインや装備面だけでなくパワートレインにも。輸入車で唯一のストロングハイブリッド“E-TECHフルハイブリッド”を搭載しているのです。

2023年2月、ルノー新型「カングー」が日本に上陸しました。初代カングーが登場したのは今から四半世紀前の1997年。日本では2002年に登場以来、またたく間に人気モデルとなり、年に1回開催されるカングーの祭典「カングージャンボリー」では5000人以上が集う日本最大級のオーナーズミーティングにまで成長しました。そんなカングーはなぜ人気があるのでしょうか。初代と2代目、そして新型の3代目に乗り、考えます。

2023年3月に日本に上陸した3代目となるルノー新型「カングー」。従来のガソリンエンジンモデルに加え、ディーゼルエンジンモデルも同時に用意した新型カングーは乗ってみてどう進化したのでしょうか。東京から長野・車山高原まで往復およそ600kmのドライブでわかった、最新版「遊びの空間」をレビューします。

ルノーの人気コンパクトハッチバック「ルーテシア」に新たなグレードE-TECHエンジニアードが設定されました。どんなクルマなのでしょうか。

2023年3月に世界初公開、欧州ではすでに受注が開始されている新型「エスパス」。エスパスといえば欧州ミニバンの代名詞というモデルでしたが、新型は全長4722mmの3列7人乗りSUVとして生まれ変わり登場しました。エスパスとはどんなクルマなのでしょうか。この新型エスパスの日本導入はあるのでしょうか。

1990年の初代登場以来、欧州ではベストセラーハッチバックとして人気のモデル「クリオ」がマイナーチェンジ、欧州で登場しました。どう変わったのでしょうか。

1976年に設立以来、ルノーのスポーツモデルとして親しまれてきた「ルノー・スポール」。今後アルピーヌに引き継がれることになり、その役目を終えます。今回、ルノー・スポール最後のモデルとして「メガーヌR.S.ウルティム」が登場しました。

ルノー「アルカナ」に新グレード「E-TECHハイブリッド」が設定され、5月11日に発売されます。ルノー独自のフルハイブリッド「E-TECH」を搭載、WLTPモード燃費は22.8km/hです。

ルノー新型「エスパス」が欧州で発表されました。欧州ミニバンの代名詞として、1984年の初代登場から長い歴史を持つモデルですが、6代目となる新型はSUVスタイルで登場しました。

WLTPモード燃費が25.2km/Lと、輸入車として最高レベルの低燃費を実現しているルノーのコンパクトカー「ルーテシアE-TECHハイブリッド」。2022年の販売台数がルノー・ジャポンとして過去最高を記録した原動力にもなっています。そんなルーテシアE-TECHハイブリッドの実力を試すべく、メディア対抗の燃費チャレンジがおこなわれました。

2023年2月24日にフルモデルチェンジされ日本市場で登場したルノー新型「カングー」。遊びの空間、として日本では絶大な人気を誇るモデルが3代目に進化しましたが、どのようなクルマになったのでしょうか。
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