ルノー新型「カングー」まもなく日本上陸!? 日本最大級のオーナーイベントに集まる歴代「カングー」の違いとは
2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

ルノー新型「カングー」のEV版をベースにしたキャンピングカー・コンセプトカー「ヒッピー・キャビアモーテル」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは新型「カングー」が初めてお披露目される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」のラインナップに追加されたフルハイブリッド仕様に試乗しました。その最大のウリは輸入SUVナンバーワンの省燃費ですが、ステーションワゴン譲りの優れた使い勝手も抜群。街乗りからレジャーまで“使える”実力派の登場です。

2021年3月に欧州で登場した3代目となるルノー新型「カングー」。まだ日本では発売されていませんが、2022年秋には日本で初公開されるといいます。いったいどんなクルマなのでしょうか。

ルノー「カングー」オーナーが農業や野菜をキーワードにしてつながる企画が「カングーファーム」です。2022年7月17日に収穫祭が開催されました。

ルノーの人気Bセグメントハッチバック「ルーテシア」に追加されたのが、「ルーテシア E-TECH HYBRID(E-TECHハイブリッド)」です。フルハイブリッドモデルで、燃費は輸入車ナンバーワンを誇るといいます。そんなルーテシアE-TECHハイブリッドに乗ってみました。

ルノーの新型クーペSUV「アルカナ」にも搭載された、ルノー独自のハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したルーテシアが登場しました。輸入車クラス最高レベルとなる25.2km/Lの燃費を達成しているそうです。

ルノー「カングー」オーナーが「農業」や「野菜」というキーワードでつながるカングーファーム(農園)が千葉県・成田市にオープンしました。

先ごろ日本に上陸したルノー「アルカナ」を街中や高速道路、ワインディングなどでじっくりと試乗してきました。F1ゆずりのフルハイブリッド機構を搭載したクーペSUVは、果たしてどんな走りを披露してくれたのでしょう?

パリジェンヌは服を10着しか持たないというのが話題になったことがありますが、そんな彼女たちは自分に似合うものをよく分かっていて、着回しが上手。そんなパリジェンヌがクルマを1台選ぶとしたら、きっとこんな「ルーテシア」です。

1961年に「4CV」の後継モデルとしてルノーが発表した「4(カトル)」。日本では「キャトル」という呼び名が浸透していますが、なんとカトルが空飛ぶドローンになりました。

ルノー「ベルランゴ」やプジョー「リフター」など、人気の高い商用バンベースのMVP。その中でもルノー「カングー」は根強いファンが多く、とくに「初代カングー」は商業バンベースの先駆者ということもあって、新車ではなく、わざわざ中古車を選ぶファンがいるほど。今回はそんな初代カングーの魅力と中古車の選び方について紹介します。

ルノー・ジャポンと上品なフレンチスタイルを提案するファッションブランド「EDIFICE(エディフィス)」が再びコラボレートを発表。「フランスの都市型SUVスタイル」がテーマのカプセルコレクションの販売を、2021年8月13日より開始する。

日本自動車輸入組合は2021年6月4日、5月度における外国メーカー車の輸入車新規登録台数を発表した。

フランスでは2021年4月1日より受注が開始されたルノー新型「カングー」。およそ14年ぶりとなるフルモデルチェンジで、より大きく、より先進運転支援システムも充実している。そんな新型カングーの日本でのリリースは未定だが、新型と現行型ではどんな違いがあるのだろうか。いま現行型カングーを買うべきなのか、それとも新型を待つべきなのだろうか。

ルノー・ジャポンは、「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」に限定車「トゥインゴ インテンス リミテ/インテンス キャンバストップ リミテ」を設定。2021年5月13日より、販売を開始した。

ルノー・ジャポンは2021年5月13日、パリが仕立てたコンパクトカー「トゥインゴ」の装備を充実させ、上質さと機能性が高められた「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」を追加し、同日より販売を開始した。
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