ルノー「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」登場! トゥインゴの上質さと機能性を追求したモデル
上質さと機能性をさらに向上
ルノー・ジャポンは、同社のコンパクトカー「トゥインゴ」の装備を充実させ、上質さと機能性が高められた「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」を発表。2021年5月13日より、全国のルノー正規販売店での販売を開始した。
また、あわせて5速MTを搭載する「トゥインゴS」の装備を強化することも発表した。
トゥインゴの装備を充実させ、上質さと機能性が高められたトゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップは、ボディ同色サイドモール、16インチアロイホイール、プライバシーガラスなどの新装備に加え、4色のレザー調×ファブリックコンビ シートとインテリアカラーがボディカラーに応じて組み合わせられ、上質で洗練されたデザインとなった。
さらに、コーナリングランプ機能付フロントフォグランプや、前席シートヒーター、サブウーハーが新たに装備され、機能性も高められている。
また、MTを駆使した走りが楽しい「トゥインゴS」は、ユーザーからの要望が多く挙げられたリアカメラ、プライバシーガラスが新たに採用された他、燃費がこれまでの19.3km/Lから20.7km/Lへと高められ、環境性能も向上されている。
車体価格(消費税込)は、トゥインゴ インテンスが220万円、トゥインゴ インテンス キャンバストップが232万円、トゥインゴ Sが232万円となる。
なお、装備を強化した新型トゥインゴ Sの発売は、2021年7月が予定されている。
●トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップの新装備
・ボディ同色サイドプロテクションモール(TWINGOロゴ入り)
・プライバシーガラス
・16インチアロイホイール
・前:185/50R16、 後:205/45R16タイヤ
・コーナリングランプ機能付フロントフォグランプ
・レザー調×ファブリックコンビシート
・前席シートヒーター
・サブウーハー
・リアシート下収納ネット
●トゥインゴ S新装備・性能
・リアカメラ
・プライバシーガラス
・燃費20.7km/Lへ向上(WLTCモード)
VAGUEからのオススメ
ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】
