「やわらかな風合いのレザーが映える」おしゃれなバックパックはオン/オフで大人スタイルを演出
ライフスタイルが多様化するなか、新生活や春の装いに向けてバックパックに注目する人が増えています。SONNE「CLAUDIO」シリーズのアイテムは、レザー特有の品のよさがエレガントな雰囲気を醸し出す、大人のための日常使いバッグ。スタイルやオン/オフシーンを選ばない秀作です。

ライフスタイルが多様化するなか、新生活や春の装いに向けてバックパックに注目する人が増えています。SONNE「CLAUDIO」シリーズのアイテムは、レザー特有の品のよさがエレガントな雰囲気を醸し出す、大人のための日常使いバッグ。スタイルやオン/オフシーンを選ばない秀作です。

ハイクオリティな国産紳士靴を手がける三陽山長。同ブランドの上位モデル「匠」シリーズから、新しい2モデルが登場しました。ワンランク上のダブルモンクストラップとパンチドキャップトゥは、スーツスタイルはもちろんビジネスカジュアルにも最適。足元をさりげなくおしゃれに演出してくれます。

近年のF1シーンにおいてもっともマシンの仕様が変更されたといわれている2022年シーズン。各チームが新型マシンの特性に苦戦する中、フェラーリは初戦で優勝を飾りました。その記念(?)にマシンカラーと同じペイントを市販車でも選べるようになりました。

約1300年もの歴史をもち、良質な温泉が湧出する神奈川の湯河原温泉郷。海の幸に恵まれた相模湾と、箱根外輪山や伊豆、熱海の山々に囲まれたこの地に、スイートヴィラ仕様の客室と専用の天然温泉露天風呂を設けたいやしのグランピング施設がオープンしました。

街歩きで活躍するおしゃれサンダルといえば、ビルケンシュトックを想起する人も多いはず。ファッション性が高く、また足型に沿った独自のコルクフットベッドにより履き心地も抜群です。そんな“ビルケン”のサンダルに、あのホーウィン社とコラボしたハイエンドモデルが登場。上質なレザーアッパーをまとった必見の1足です。

現代では、クルマメーカーがマーケットとなる国に自前の工場を建設し、その国での車両販売や海外への輸出などをおこなっています。そんななか、自動車産業が盛んなアメリカにおける2021年のクルマの輸出量は、あるドイツメーカーが最多でした。

近年、世界的に人気が高まっているアドベンチャーバイクのカテゴリーに、アプリリアが魅力的な新モデルを投入しました。660ccの2気筒エンジンを搭載する「トゥアレグ 660」は、かつてラリーなどで活躍した「トゥアレグ 600ウインド」のイメージを継承。高いオフロード性能も実現しています。

映画『ドライブ・マイ・カー』の劇中車サーブ「900」を見て、バブル時代を懐かしく思いだした人も多いのではないでしょうか。そこで、サーブ900が現役だったバブル時代にクルマ好きが憧れた5台を紹介します。

世界的な刃物メーカーとして知られる貝印から、グルーミングツールの新ブランド・AUGERが誕生しました。身だしなみを整えるのに欠かせないカミソリやツメキリ、ハサミなど、刃物のスペシャリストだからこそ実現できた高品質なラインナップです。

クルマ好きから支持される日本のカーライフブランド・ネグローニから、注目のドライビングシューズが登場。日産「フェアレディZ」とのコラボレーションモデルに、往年の名車「フェアレディZ 432R」を想起させる新カラーが誕生しました。もちろん操作性も履き心地も文句なしの1足に仕上がっています。

歴代の日本車のなかでも、とくに名車として名高いトヨタ「2000GT」。それを1/10スケールで組み立てるデアゴスティーニのパートワーク『トヨタ2000GT』が、復活販売されました。2011年に組み立てシリーズとして販売されて絶大な人気を獲得。再販を待望する声が多かったことに応えての復活です。

フライとインナー、フットプリントを一度に張れる軽量テント、ZEROGRAM「El Chalten」シリーズに限定色が登場。アルゼンチンの美しい山間の村、エル・チャルテンを抱くフィッツロイの景色をイメージしたカラーです。

都内の桜も一気に満開になり、すでに桜吹雪や花筏と一番の見ごろは過ぎたよう。これから見ごろを迎える地域もありますが、お花見を逃してしまったと感じている人もいるのでは。そんなときにぴったりなプランが「アンダーズ 東京」で開催中。高層階からの夜景とともに夜桜を愛でながらシャンパーニュで乾杯してきました。

扱いやすいハンドルにプライヤーやラージブレード、のこぎり、メタルソー、ハサミなど、アウトドアで“使える”機能が24種も詰まった「スイスツール」シリーズが進化! 片手でブレードを開閉できる新作「スイスツール スピリット MX」「スイスツール スピリット MXBS」が発売されました。

キャンプを楽しむために愛車をキャンパー仕様にするのもいいですが、普段はラゲッジにはなにも積載しないで買い物などに使いたいものです。そんな欲張りな人にオススメのキャンピング・ユニットを紹介します。ただし問題は、それがVW「カラベル」、「カリフォルニア・ビーチツアー」、「キャディ」専用ということです。

普段はSpotifyで音楽を聴いているけれど、休日にはアンニュイなレコードの音で癒やされたい。そしてたまには、テレビのソースも高音質で楽しみたい……。そんな欲張りな人におすすめなのが、マランツのプリメインアンプ「MODEL 40n」。テレビとつなげば映画やミュージックビデオの音もプレミアムなHi-Fiサウンドで楽しめます。

初心者でも気軽にアウトドアライフを満喫できるグランピング。なかでも注目が集まっているのが、心身が“ととのう“サウナを併設した施設です。都心からほど近い千葉・君津に、客室専用のサウナと露天風呂を備えたグランピング施設が誕生しました。

キャンプ、そして防災アイテムとして注目されているポータブル電源ですが、気になるのがその寿命の長さ。スマホは2年も使えばバッテリーが劣化して交換を検討するわけで、ポータブル電源もいずれ寿命がきてしまいます。いざというときに使えないのは大変! アンカーより発売された「Anker 535 Portable Power Station (PowerHouse 512Wh)」は長寿命で大容量・高出力が自慢です。
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