サンダルで有名な「KEENの冬の本命」は街と雪山をつなぐウィンタースニーカー
この冬は密を避けて雪山へ、と考えている人におすすめのシューズがKEENから登場しました。独自開発の保温素材により氷点下でも暖かく、ソフトなソールで歩きやすいウィンタースニーカーは、雪山はもちろんタウンユースにも最適。冬の本命シューズとして、普段使いからアクティビティまで活躍しそうです。

この冬は密を避けて雪山へ、と考えている人におすすめのシューズがKEENから登場しました。独自開発の保温素材により氷点下でも暖かく、ソフトなソールで歩きやすいウィンタースニーカーは、雪山はもちろんタウンユースにも最適。冬の本命シューズとして、普段使いからアクティビティまで活躍しそうです。

大人の手袋選びって難しいと思いませんか? レザーグローブはちょっとカタすぎるし、とはいえニットグローブは子どもっぽい……。そんな迷える人におすすめのグローブがBEAMS JAPANから登場。フリース素材を使いながらスポーティさを抑えて上品に仕上げられており、大人のグローブに最適です。

人気ラゲージブランドのトゥミから、2021年版の日本限定コレクション「リミテッド エディション」が発売されました。今作の特徴はリサイクル素材の活用で、以前からサステナビリティへの取り組みをおこなっているトゥミならではのコレクションとなっています。洗練されたデザイン&丈夫で長く使えるバッグは必見です!

Polk Audioは、リーズナブルでありながらハイグレードなサウンドを実現したオーディオブランド。その最新モデル「Monitor XTシリーズ」は、ブランドのエントリーグレードであるにもかかわらず、豊かで深みのある音を奏でてくれます。

冬のデスクワークのおともに欠かせない、ホットコーヒーなどの温かい飲み物。でも作業に集中していると、あっという間に冷めてしまっておいしくなくなることも……。そんな問題を解決してくれる、保温・保冷性能に優れた真空二重構造のステンレス製マグカップが登場しました。プラスチック製品の削減に取り組むアメリカの注目ブランドが日本上陸です!

2021年春に発進した「we know enough<」は環境配慮型のアウトドアブランド。第一弾プロダクトは、自然を思う、サステナブルな視点で開発されたダブルレイヤー構造の「焚火台」です。

毎年注目を集める「ミラノデザインウィーク」ですが、コロナ禍の影響で昨年は中止、2021年も例年とは違った形で開催されました。実際に毎日足を運び取材した現地特派員が見た「ミラノデザインウィーク」の総括です。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

「日本で一番ラグジュアリーな品揃えの店」として知られる「銀座HIKO」の代表中村響子さんのブランドにまつわる雑感ダイアリー。連載2回目は、バイヤーとして欧州に渡った際に、各ブランドに携わる方たちから掛けてもらった言葉を語ってもらいます。その言葉の裏に、ブランドの見方のヒントが隠されています。

パナソニックは、業界初となる“液体洗剤自動投入”機能を搭載したビルトイン食器洗い乾燥機「9Plusシリーズ」3機種をリリースしました。洗浄も「おまかせ」運転でコース選択が不要に。食後に食器などを入れれば、ほぼ全自動で洗い上げてくれます。家事の負担が減り、ゆとりの時間が増えそうです。


2022年3月4日に発売が予定されている「グランツーリスモ7」に、楽しみがひとつ増えました。ポルシェ初となるヴァーチャルコンセプトカー「ポルシェ ビジョン グランツーリスモ」がラインナップされます。

冬インナーの定番にして、大人にふさわしい1着といえばニットウェアです。スウェットより温かいのはもちろんですが、なんといっても落ち着いた雰囲気に着こなせるのがニットの強み。スコットランドの伝統製法で編み上げられたマカラスターのニットウェアは上質感もたっぷり。まさに大人にふさわしい1着です。

自宅から近隣への短距離旅行が見直されている昨今、首都圏に住む人たちに人気なのが千葉・南房総エリア。都心からクルマで1時間半ほどの場所にある鴨川に、新たなラグジュアリーヴィラが誕生します。オーシャンフロントの客室、天然温泉の内風呂とプライベートプールが備わった豪華ヴィラの魅力をご紹介します。

2021年に第3世代へとモデルチェンジしたスズキ「ハヤブサ」の2022年モデルが英国で発表されました。

XGIMIから、壁面から約40cm離せば150インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター「AURA」が登場しました。スペースの心配がなく設置も簡単。さらに高画質という注目モデルの魅力に迫ります。

ビクターは以前から、スピーカーやイヤホンの振動板に木を使ってきました。そんな同ブランドが、完全ワイヤレスイヤホンにおいても木の振動板を採用した「HA‐FW1000T」を発表。どんなサウンドを奏でるのでしょうか?

コスプレはなにもアニメや漫画だけで楽しむものではありません。「グッドウッド・リバイバル」では、れっきとした年代コスプレが存在します。そこで、日本でも同様の取り組みをおこなって楽しんでいるイベントを潜入調査しました。
page