スーパーカー聖地をアバルトで巡る!! 至高の2泊3日ツアーに実際に参加してみた!
2020年3月10日から新型コロナウイルスの影響を受け、イタリア全土でロックダウンの措置が取られたが、ようやくイタリア国内を移動することができるまでになった。こうしたなか、7月10日から2泊3日の日程で、「モーターバレー」をアバルト「595カブリオレ」で巡るプレス向けツアーが開催。実際に参加した現地特派員からのレポートをお届けする。

2020年3月10日から新型コロナウイルスの影響を受け、イタリア全土でロックダウンの措置が取られたが、ようやくイタリア国内を移動することができるまでになった。こうしたなか、7月10日から2泊3日の日程で、「モーターバレー」をアバルト「595カブリオレ」で巡るプレス向けツアーが開催。実際に参加した現地特派員からのレポートをお届けする。

ミニバンブーム、そして昨今のSUV人気の高まり。そうしたなか、かつて人気があったステーションワゴンは、日本においてはまさに風前の灯だ。そんななか、ドイツ・プレミアムブランドでは、セダンとともに定番のボディタイプとして今でもワゴンをラインナップさせている。その理由はなにか考えてみた。

仏ルノー(グループルノー)は2020年7月20日、プジョーのチーフデザイナー、ジル・ヴィダル(Gliies Vidal)氏が2020年11月からグループルノーのデザインチームに加わることを発表した。

昨シーズンあたりから国産タイヤメーカーも続々と参入し、いまではタイヤショップやカー用品店では常時店頭に並んでいるようになったのが「オールシーズンタイヤ」だ。その名のとおり春夏秋のドライ・ウエット路面、そして冬のスノー路面と、四季をとおして装着できるタイヤだが、どんな特徴があるのだろうか。あらためて紹介してみたい。

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、インターネットを通じて、現在販売中の全BMWのラインナップを販売する「BMWオンライン・ストア」を、2020年7月30日にオープンした。

日本車には数多く搭載されているトランスミッションがCVTだ。スポーツモデルにも採用される車種もあるが、マニュアル・トランスミッション(MT)やデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)と比べると、なぜかスポーツカー好きにはあまり人気がないタイプの変速機となっている。もう一度CVTについて考えてみた。

ハイブリッド時代のスポーツカーのあり方を示したBMW「i8」が、ついに生産終了となった。そこで、BMW i8が果たした役割とはなんであったのか、2105年にi8で東海道五十三次旧道を旅したときの記憶をたどりながら考察してみよう。第1回は、旅のはじまりである日本橋からお届けする。

宮下公園がリニューアルし、「MIYASHITA PARK」に生まれ変わった。公園の下にはハイブランドのショップが2020年7月28日グランドオープンすることになっているが、ひと足先にオープンしたルイ・ヴィトンの世界初となるメンズ旗艦店を体験してきたのでレポートしよう。

世界のトップホテルやリゾートには、そこにしかないオリジナル料理やシグネチャーカクテルといったメニューが存在する。そんなメニューのなかから、家庭でも楽しめるレシピをセレクト。 食通もうなる料理が、一体どんな一皿になるのか? 実際に訪れて本物の味を確かめる日を楽しみにしながら、ぜひご自宅で作ってみてはいかがだろうか。今回はニューヨークの「エースホテル ニューヨーク」にある「ブレスリン・バー&ダイニングルーム」の人気メニューを紹介しよう。

三菱を代表するスーパースポーツカー「ランサーエボリューション」。その最終型である「ランサーエボリューションX(テン)」とはどんなモデルだったのだろうか。

国内外で大人気のイラストレーター「Chocomoo(チョコムー)」の大規模展「Chocomoo EXHIBITION -OUR SECRET PARTY- Supported by WITH HARJUKU」が、2020年8月13日から2020年9月28日まで、東京・原宿にあるWITH HARAJUKU HALLにて開催される。

マセラティ ジャパンが、ザ・リッツ・カールトンとコラボして、宿泊中にマセラティ「ギブリ」をドライブできるプログラムをスタート。

ポルシェAGは2020年7月17日、2020年上半期の世界新車納入台数を発表した。

ロールス・ロイス、ベントレー、フェラーリ、ランボルギーニの正規ディーラー、コーンズ・モータースが、ユーザーの愛車をメンテナンス付きで長期保管できるサービス「コーンズ・リザーブ」を開始した。

ドイツ・シュトゥットガルトにあるメルセデス・ベンツミュージアムでは、2020年9月まで特別展示「Gクラスの40年」を開催中だ。そこでは、40年前に製作された「ポペモビル」と呼ばれる車両も展示されている。

2020年も7月になり、後半に突入した。前半は日本だけでなく世界中で新型コロナウイルス感染拡大のために混乱した自動車業界だが、徐々に落ち着きを取り戻したかのように見える。この2020年後半に日本にやってくるフランス車にはどのようなモデルがあるのだろうか。

オークションでは1億や2億円の価格で落札されることもあるランボルギーニ「ミウラ」。このミウラのすべてが分かる豪華本が、ついに完成した。

2020年7月7日、レクサス新型「LS」が世界初公開された。LSのDNAである静粛性と乗り心地の大幅向上を追求するため、最新の高度運転支援技術「Lexus Teammate(レクサス・チームメイト)」を採用するなど、フラッグシップモデルにふさわしい進化を遂げている。そんな最新のレクサスLSと、初代LS(日本名:セルシオ)」を比較してみた。
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