驚異の6000m防水! 冒険譚で知るオメガ「シーマスター」新作はモンスター級のインパクト
オメガの最新作「シーマスター プラネットオーシャン ウルトラディープ」(143万円~157万3000円、消費税込)が話題を呼んでいます。驚異の600気圧防水、つまり6000mもの深海に耐えるモンスター級のスペックを備えたプロフェッショナルダイバーズを、そのルーツとなった冒険譚とともに紹介します。

オメガの最新作「シーマスター プラネットオーシャン ウルトラディープ」(143万円~157万3000円、消費税込)が話題を呼んでいます。驚異の600気圧防水、つまり6000mもの深海に耐えるモンスター級のスペックを備えたプロフェッショナルダイバーズを、そのルーツとなった冒険譚とともに紹介します。

ドイツの名門ジンから、宝石の色からインスピレーションを得た新しい「556」シリーズがこの夏登場。彩り豊かな4色のバリエーションは「556アクアマリンブルー」、「556エメラルドグリーン」、「556カーネリアンレッド」、「556シトリンイエロー」(各27万5000円、消費税込)。各色限定400本の数量限定モデルです。

歴史的建築物をモチーフとしたミドーのオールダイヤル・コレクション誕生から20年。節目の年を記念した特別モデルとして「バロンチェッリ シグネチャー リミティッドエディション」(12万7600円、消費税込)が登場。フランスのレンヌ オペラハウスから着想を得た優美なデザインに注目です。

カシオG-SHOCKのハイエンドライン“MT-Gシリーズ”より、新開発のモジュールといっそう進化した耐衝撃構造により更なる小型薄型化を実現した「MTG-B3000」(12万1000円、13万7500円。ともに消費税込)が登場。従来比で2mm以上も薄くなった新ボディの秘密に迫ります。

10周年を迎えたシチズンのサステナブルウオッチブランド・シチズン エルより、記念モデルを含む「アンビリュナ」4モデル(3万5200円~5万3900円、消費税込)が登場。自然界に由来を持つ美しいデザインは、バイオミミクリーという思想を取り入れたものです。

世界初のデジタルLED腕時計・ハミルトン「パルサー P1」が世に出て50年余り。その哲学とスタイルを正しく継承するハミルトン「PSR」から、オールブラックモデル(13万2000円、消費税込)が登場。クールなPVDブラックのボディがサイバーパンクな雰囲気を際立たせる、唯一無二のタイムピースです。

ゼニスの幻の名品が、シンガポール発のハイクラスメディアとのコラボにより復活。グレード5チタンケースに名機エル・プリメロを搭載、さらにブランド初のチタン製ラダーブレスを採用。驚くほど軽くなった新モデル「クロノマスターリバイバルA3818エアウェイト カバーガール」(116万6000円、消費税込)を紹介します。

セイコー アストロンより、MLBロサンゼルス・エンゼルス所属の大谷翔平選手による、数々の偉業を称えた記念モデル「大谷翔平 2022 限定モデル」(27万5000円、消費税込)が登場。史上初の二刀流で世界を熱狂させた感動がよみがえります。

同一グループ企業の傘下にありつつも対極というべき立ち位置にあるオメガとスウォッチが、異色のタッグ。「バイオセラミック ムーンスウォッチ」(3万3550円、消費税込)として発表されたのは、オメガの名品をデザインベースにした全く新しい“ムーンウォッチ”。あまりの熱狂ぶりに発売延期となったコラボモデルの魅力にあらためて迫ります。

寒い時期のキャンプやアウトドア・アクティビティで困るのがスマホの扱いです。夏キャンプであれば夕方まで使えるのに、同じように使っていても昼過ぎにバッテリー残量が0近くになっていることも! できるだけ肌に近いインナーのポケットにいれておきたいけれど、それではメールチェックも着信の確認も不便。そんなときに頼りになるのがスマートウォッチではないかと考え、スキー場で試してきました。

ロレックスの弟分というイメージを払拭し、高級ブランドとして独自路線を歩みだしているチューダー。現行ラインアップの中で、スポーツモデルの中核をなしているのがブラックベイ・シリーズです。今回は、限定モデルとして登場したチューダー・ブラックベイクロノ・ダークをご紹介します。

稀少性の高いコンプリケーションウォッチを次々と世に送りだすH.モーザーより、最新作「エンデバー・パーペチュアルカレンダー・ファンキーブルー」(品番1800-0204予定価格748万円・消費税込)が登場。一見寡黙にも見える端正な表情に、絶対的な実力を漂わせます。

ドイツの公的機関に所属する潜水士たちの命を預かる相棒として、20年以上にわたって確かな役割を果たしているのがドイツの名門・ジンのプロフェッショナル向けダイバーズウォッチ “EZMシリーズ”。最新作「EZM 13.1」(57万7500円・60万5000円、ともに消費税込)では、50気圧の耐水・耐圧性能と60分積算計に注目が集まります。

カジュアルウォッチブランド・セイコー5スポーツより「ブライアン・メイ コラボレーション限定モデル」(6万9300円、消費税込)が登場。ギター界のレジェンドが愛用する伝説的なギター“レッド・スペシャル”をモチーフに、アルバムにちなんだゴールドをあしらった特別な1本です。

ハミルトンの人気コレクション「ジャズマスター オープンハート オート」より、新カラー(レザーストラップモデル12万9800円、ブレスレットモデル13万8600円)として6つのモデルが揃い踏み。ヴィンテージ感のあるグラデーションダイヤル、知的な印象をもたらすホワイトなど、目移りしそうな楽しいバリエーションがそろっています。

ブランド誕生35周年を迎えるCITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)から、その節目を記念するコラボモデルが登場。その第1弾は、日本が誇るスポーツ&スペシャリティカーの『日産フェアレディZ』。ビジネスシーンにアクティブさをプラスしてくれる、スポーティなデザインの「ACT Line NISSAN FAIRLADY Z コラボレーションモデル」(16万5000円、消費税込)2モデルを紹介します。

カシオのプロトレックより、日本自然保護協会とのコラボモデルの2022年バージョン「PRW-51NJ-1JR」(6万4900円、消費税込)が登場。同社の腕時計として初めて再生素材を使用した、自然への愛とアウトドアウォッチとしての実力をさりげない佇まいのなかに秘めた実力派ギアです。

タフネスウォッチの代名詞、カシオ・G-SHOCKの最上位シリーズに、新作モデル3機種が仲間入り。中でも話題が集まっているのが「MRG-B2000B-1A4JR」(33万円、消費税込)。古来より強さの象徴とされる“赤備え”をモチーフに、伝統色・深紅(こきべに)をあしらったモデルです。
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