青と黒のベゼルに身を包んだ“独自機構のGMTウォッチ” エレガントな黒蝶貝ダイヤルに「シリアルをオーダーできる」新サービスとは
●ブランドのルーツを体現するモダンなコレクションの最新モデル
鉄道のインフラを整備する“保線夫”を意味する名を持つロードマスター シリーズは、鉄道時計として発展を遂げてきたボール ウォッチのルーツを体現するコレクションのひとつ。
日本国内では2020年発売の「ロードマスター マリンGMT」を皮切りに、翌2021年には「ロードマスター パイロットGMT」を発表するなど、年ごとにラインナップを充実させています。
シリーズ共通の特徴とされているのはブレスレットへと流れるように連なる、エッジの効いたスタイリッシュなケースデザイン。また独自開発のワールドタイム機能やパワーリザーブの残量表示など、現代のライフスタイルに欠かせない利便性の高い機能を多数搭載していることも人気の理由となっています。

この冬登場の新作「ロードマスター パイロット GMT ブラック MOP」も、そうしたGMT機能を搭載したモデル。
その名の通りダイヤル全面にブラック マザー・オブ・パール(黒蝶貝)を採用した、日本限定100本のみの希少なリミテッドモデルです。
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