7色のカラーパネルで自分好みにカスタム可能!? 煙も灰も最小限に抑えた次世代型焚火台「ワイルドハンター」の特徴とは
好きなカラーで自分だけのオリジナル焚き火台を
韓国のグリルブランド「GGUBUS(クバス)」は、応援購入サービスMakuake(マクアケ)にて、次世代型焚火台「WILD HUNTER(ワイルドハンター)」の先行販売を開始しました。

ワイルドハンターは、火を効率的に燃やすための3次燃焼により、煙や灰の発生を最小限に抑制しています。
また、通常1次燃焼の後、酸素不足により燃え残った未燃焼ガスが煙となりますが、同製品はこの未燃焼ガスを3次燃焼まで再燃焼させることで、ほぼゼロの煙を実現。
これにより、焚き火でありがちな目の痛みを解消できるとともに、焚き火後の頑固な匂いも付きにくいため、快適な焚き火を楽しむことが可能です。
さらに、この焚き火台はカラーパネルで自分好みにカスタマイズできるのも魅力となっています。
耐熱500℃のUSAプレミアムセラミック塗料をコーティングした取り外し可能なカラーパネルは全部で7色用意されており、自分のタープやテントの色に合わせてカスタマイズできます。
加えて、ワイルドハンターはすべてステンレス製で、時間とともに汚れてくるという心配がありますが、カラーパネルに付け替えることで、新品のような焚き火台として使用できるほか、差し込むだけのスライド構造で簡単に組み立てできるのも嬉しいポイントです。
そして、焚き火から料理までできる専用グリルが付属しているので、バーベキューから鍋料理、ダッチオーブンまで幅広い料理を楽しめます。
そのほか、専用バッグが付いているため、持ち運び&収納がラクラク。キャンプはもちろん、自宅の庭先や災害時にも重宝する便利なアイテムです。
カラーカスタマイズできてオシャレで高性能&高耐久性なワイルドハンターは、キャンプやバーベキューが好きな人にとっては最適な製品となっています。
●製品概要
「Full Stainless Dual Stove/WILD HUNTER」
・価格(消費税込):3万9600円
・サイズ(展開時):約428×225×330mm
・サイズ(収納時):約430×260×190mm
・重さ:約8Kg
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