まさに“海の上のディズニーランド”!? アジア初の新造船「ディズニーアドベンチャー」が2026年3月シンガポールから就航 ネットでの反響とは
延期を経て高まる期待 SNSでは「待ってました!」の声も多数
今回の就航延期については残念に思うファンも多かったものの、待望の出航を控え、ファンの間では改めて期待が高まっているようです。

SNSでは、「世界観まるごとディズニーのクルーズ船なんて、ディズニー好きにはたまらない空間。一度は乗ってみたい」といった投稿や、「大人も子どもも楽しめる施設が充実していて魅力的。家族で行きたい」など、期待のコメントが相次いでいます。
また、「初航海を予約していたけれどキャンセルになってしまった。改めて予約を取り直せたので楽しみ」といったコメントも寄せられ、就航を心待ちにするファンの姿がみられます。
さらに、「シンガポール発着というのが新鮮。アジア圏でもディズニークルーズを体験できるのはうれしい」といった意見もあり、海外ディズニーリゾートに行く感覚で乗船できる点も注目されているようです。
ディズニークルーズラインはこれまでアメリカやヨーロッパで多くのファンを獲得してきましたが、「ディズニーアドベンチャー」はアジアにおけるブランド拡大の大きな一歩といえそうです。
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ディズニーアドベンチャーは、単なる移動手段ではなく、それ自体がひとつのアトラクションといえるような存在です。
シンガポールを拠点に広がる魔法の航海は、家族旅行や記念旅行、リゾートステイの新しい選択肢として注目を集めています。
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