無類のバッグ好きがゼロから作り上げた“日本発オリジナルバッグブランド”から最初のバッグが登場! 9通りもの使い方を備えた「ノードワン」ってどんなアイテム?
バッグインバッグ×ショルダーの新発想
INTER DEPEND(インターディペンド)は、無類のバッグ好きがゼロから作り上げた日本発の完全オリジナルバッグブランドです。そんな同ブランドが作った最初のバッグ「Node One(ノードワン)」が登場しました。

約3年3か月をかけて設計された同商品は、バッグインバッグとショルダーバッグを兼ねた構造を特徴としています。
ノードワンは、バッグインバッグとしても、ショルダーバッグとしても使えるモジュール構造を採用し、1つのバッグから様々な形状で使用することが可能です。外側のフラップ部分を取り外すことで、サコッシュやミニトートとして使うこともできます。
通勤用バッグから休日用バッグへ中身を移す必要がなく、用途に応じて形を変えられます。ブランドでは、合計9通りの使い方を提案しているといいます。
素材には耐久性に定評のあるCORDURA生地を採用。本体にはCORDURA 305D、底部にはより強度の高いCORDURA 610Dを使用し、日常使いに配慮した設計です。
デザインはシンプルで、ビジネスからカジュアルまで幅広いシーンに対応します。フラップの開閉にはマグネットを採用し、不意に開きにくい構造となっています。
また、接合部には面ファスナーを用い、衣類への引っ掛かりを抑えています。カラーはブラックとカーキの2色展開です。
2025年12月18日からマクアケで先行販売が開始され、一般販売予定価格2万2800円に対し、各色先着70名限定で7000円オフの1万5800円となる早期割引リターンが用意されています。
ノードワンは、中身の入れ替えが不要なバッグとして、日常のストレスを減らし、シーンに応じて形を変えることができる実用性を追求したアイテムです。通勤や通学、レジャーなど、多様な場面での活用が期待できるはずです。
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