50年ぶり復活の「ナイキの名作」にふたつの新色が登場! ハイグリップなワッフルソールを搭載したアメフトシューズ「アストログラバー」の魅力とは
幅広いコーデに対応するアースカラーを採用
ナイキのクラシックスニーカー「アストログラバー」に、ビンテージ感あふれるふたつのニューカラー“ピーカン&タフレッド(Pecan and Tough Red)”と“リネン&セイル(Linen and Sail)”が登場。2026年1月13日に発売されます。
「アストログラバー」は1974年に誕生。人工芝(アストロターフ)のグラウンドでプレーすることを想定したアメリカンフットボール用シューズです。
最大の特徴は、人工芝でも高いグリップ力を発揮するワッフルソール。約50年の時を経て復活した本作は、このワッフルソールを現代の素材技術でアップデートし、快適性を高めているのも見逃せません。
新色の“ピーカン&タフレッド”は、アッパーカラーを温かみのあるピーカン(=淡いブラウン系)とし、アクセントにタフレッド(=深みのあるレッド)をスウッシュやディテールに取り入れたコーディネート。秋冬コーデと相性のいい落ち着いた印象に仕上がっています。
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