見た目は「エアマックス90」だけど中身は立派な“防水ゴルフシューズ”! ナイキ「エアマックス90G」に春夏シーズンに最適な新色が登場
ナイキの名作スニーカー「エア マックス 90」をゴルフ仕様にアップデートした「エア マックス 90 G」に、新色“ホワイト/リネン/ゲームロイヤル”が登場しました。ティンカー・ハットフィールドが手がけたオリジナルのシルエットはそのままに、防水アッパーとスパイクレストラクションでゴルフコースに対応。1年間の防水保証も見逃せません。

ナイキの名作スニーカー「エア マックス 90」をゴルフ仕様にアップデートした「エア マックス 90 G」に、新色“ホワイト/リネン/ゲームロイヤル”が登場しました。ティンカー・ハットフィールドが手がけたオリジナルのシルエットはそのままに、防水アッパーとスパイクレストラクションでゴルフコースに対応。1年間の防水保証も見逃せません。

キャロウェイゴルフの「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズに、ボディとフェースにチタン、クラウンにカーボンを採用した特別モデル「QUANTUM Ti フェアウェイウッド」が登場しました。スピードウェーブ2.0やAI設計によって弾道補正も強化されています。

「エア ジョーダン」3/4/5/6のパーツを1足に融合したハイブリッドモデル「ジョーダン スパイジーク」。そのゴルフ仕様である「ジョーダン スパイジーク G」に、新色“ホワイト/ウルフグレー/ユニバーシティブルー”が登場しました。マイケル・ジョーダンの母校ノースカロライナ大学のスクールカラーをまとったこのモデルは、ジョーダンブランドならではの特別な意味を持つ1足といえます。

ナイキのゴルフシューズ「ナイキ ネクスト% ツアー 3」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日、バレステロスがバイザーにナイキのタグを2枚重ねて貼ったという逸話から40年が経ったことを記念するモデルです。

オデッセイのゼロトルクパター「Square 2 Square TRI-HOT」シリーズに、シングルベントシャフトを採用した新モデルが登場しました。センターシャフトが苦手なゴルファーでも構えやすいヒール装着を実現しつつ、ゼロトルクの恩恵はそのまま。AI設計の新型インサートで打感もやわらかくなっています。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、春秋のハイキングや低山登山に適した軽量ソフトシェル「arete LT parka」が登場しました。はっ水加工を施したナイロンストレッチ素材のフーディ仕様で、暖かい日はアウター、肌寒い日はミドルレイヤーとして活躍。セットアップで合わせられる「multi field pants」も同時発売されています。

キャロウェイゴルフから新型ドライバー「QUANTUM♦♦♦ TDドライバー」が数量限定で登場しました。TD=“Tour Draw”を意味することからも明らかなように、通常モデルからディスクリート・ウェイトを省き、その重量をヘッド内部に再配置することでドローバイアスを実現しています。また、業界初の3層構造“TRI-FORCEフェース”により、つかまりがいいのも魅力です。

ヤマハは125ccクラスの新型“原付二種”スクーター「CYGNUS X」を発表しました。“思いのままに操れる、洗練されたスポーティモデル”をコンセプトに掲げる新型は、デザイン、走行性能、実用装備のすべてを刷新。“原付二種”スクーターとしては珍しいトラクションコントロールシステムも装備されています。

ジョーダンブランドのゴルフシューズ「エア ジョーダン 1 LOW G スパイク」に、オリジナルの「エア ジョーダン 1」を象徴するカラー“シカゴ”が登場しました。ホワイトのレザーアッパーにバーシティレッドのオーバーレイ、ブラックのスウッシュという王道の配色はストリート版そのもの。取り外し可能な7本のスパイクと防水アッパーで、コースでも本気で使える1足です。

米国発のトータルラゲージブランド・ゼロハリバートンのゴルフコレクションから、プロ仕様のキャディバッグ「ZHG-CB PRO」の数量限定カラー“ブラウン”が登場しました。アルミニウムケースで知られるブランドのDNAを受け継ぐ、重厚かつラグジュアリーなフォルムが特徴です。

ナイキのゴルフシューズ「ペガサス 1 G」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日の逸話から40年が経ったことを記念する特別なモデルです。

本間ゴルフから2026年春夏シーズンの新作ゴルフシューズが登場しました。シンプルなコートタイプのスパイクレス「SR12601」と、イタリア・ビブラムソール搭載のダイヤル式ソフトスパイク「SS12602」の2モデル。クラブメーカーらしくプレー時の安定感を重視した設計がポイントです。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、前面と背面で異なる高機能素材を使い分けた新発想のソフトシェル「active softshell」シリーズが登場しました。前身頃は防風・はっ水素材、背面は通気・速乾素材を配置するハイブリッド構造。従来のソフトシェルでは両立が難しかった防風性と通気性を同時に実現しています。

アドベンチャースタイルが魅力的なホンダの軽二輪スクーター「ADV160」に、2026年モデルが登場しました。スマートフォン連携機能や5インチのフルカラーTFTメーターを新採用するなど装備類が充実。よりタフな印象となったフロントカバーの新形状にも注目です。

ナイキの名作スニーカー「エア マックス 95」の初期カラー“コメットレッド”が、30年間で3度目となる復活を果たします。今回はオリジナル発売当時のサイズを再現した“ビッグバブル”仕様での登場。グレーのグラデーションアッパーに赤のアクセントが映えるファン待望の1足です。

ジョーダンブランドのスパイクレスゴルフシューズ「ジョーダン グラインド」に、端正なホワイト×ネイビーと、スポーティなホワイト×レッドという新色2色が登場しました。前足部にAir Zoomユニットを搭載し、はっ水性のある合成皮革アッパーで急な雨にも対応。マイケル・ジョーダンの世界観をコースに持ち込みたいゴルファーに向けた、スニーカー感覚で履ける1足です。

春夏の足元の定番といえば白スニーカー。でも、周囲とのカブリが気になる大人も少なくないはずです。そんな休日の足元事情を解決してくれそうなモデルが、「エア ジョーダン 5 レトロ OG」の新色“ホワイト&メタリックシルバー”。戦闘機をモチーフにした名作に、クリーンなイメージのさわやかカラーを落とし込んだ注目の1足です。

ブリヂストンスポーツとBEAMS GOLFがコラボしたゴルフシューズ第6弾として、スパイクレス仕様の「BEAMS GOLF ZSP-BITER」が登場しました。タイヤ技術を応用したオールラバーソールによる高グリップはそのままに、取り外し可能なキルトによってコース上でのおしゃれ度もアップ。防水仕様のため天候を問わずに使える1足です。
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