なぜ4台同時に発売!? ドゥカティが550万円オーバーのフラッグシップから350万円台のレース仕様まで一挙投入! 気になる中身とは?
ドゥカティジャパンは性格の異なる4種の新型モデルを日本で同時発売しました。長い旅を支えるアドベンチャーモデルから、MotoGPマシンのカラーをまとったレーシング仕様まで、いずれも個性は鮮烈。ドゥカティらしいスポーツ性の幅広さを一度に体感できるラインナップ、それぞれの中身を見ていきましょう。

ドゥカティジャパンは性格の異なる4種の新型モデルを日本で同時発売しました。長い旅を支えるアドベンチャーモデルから、MotoGPマシンのカラーをまとったレーシング仕様まで、いずれも個性は鮮烈。ドゥカティらしいスポーツ性の幅広さを一度に体感できるラインナップ、それぞれの中身を見ていきましょう。

「エア ジョーダン 7 レトロ」に、2008年以来18年ぶりとなる復刻カラー“Miró”が登場します。スペイン・カタルーニャ出身の芸術家であるジョアン・ミロの彫刻『女と鳥』に着想を得たカラーで、ホワイトを基調に赤・青・黄・緑の原色を大胆に配置。1992年バルセロナ五輪でドリームチームを金メダルに導いたマイケル・ジョーダンの足元を象徴する、アートとスポーツが融合した1足です。

フェアウェイウッドやユーティリティは、「球が上がらない」、「ねらったところに飛ばない」など、苦手意識を持つゴルファーも多いクラブです。プロギアのアスリート向け「RS」シリーズから登場した新しいフェアウェイウッドとユーティリティは、そんな悩みに応える1本。可変カートリッジによる8パターンの弾道調整機能を新たに採用し、高初速・高弾道の特徴はそのままに、さらにやさしくねらえるクラブへと進化しています。

ゴルファーにとって、ドライバー選びは永遠のテーマ。そんななか、プロギアのアスリート向け「RS」シリーズから、約10年の歳月をかけて開発した4層構造の新フェースを搭載した「RS DUO ドライバー」が登場しました。歴代「RS」シリーズで最高の初速と、最も広い高初速エリアを実現したという意欲作です。

1921年創業のイタリアの老舗バイクブランドであるモト・グッツィ。同社の代名詞である空冷縦置きVツインを積んだロングセラー「V7」シリーズから、「V7ストーン」と「V7スポーツ」の2026年モデルが登場しました。両モデルともイタリアにちなんだ新色が1色ずつ加わり、それぞれ全3色のカラーバリエーションになっています。

中型バイクらしからぬ存在感と、肩の力を抜いて乗れる軽快さで人気を集めるロイヤルエンフィールドの「ハンター350」。クラシックなたたずまいを残しつつ、街乗りにちょうどいいシティロードスターとして支持されている同モデルに、都会のストリート・グラフィティから着想を得た新色“グラファイト・グレイ”が加わりました。ステルス感のあるダークトーンにネオンイエローを効かせたイマドキの新色といえそうです。

スケートボード界のレジェンド“P-ROD”ことポール・ロドリゲス。彼がナイキSB初のシグネチャーアスリートとして2005年に送り出した初代モデルを、当時のまま忠実に復刻した「ポール ロドリゲス ズーム エア LOW」に新たなカラーが登場しました。グレーを基調にブルーを効かせた彼の故郷にちなんだ1足です。

ストリートクルーザーらしいロー&ロングフォルムで人気を集めるカワサキ「エリミネーター」シリーズが、2027年モデルへとアップデート。スタンダードの「エリミネーター」、上質装備の「エリミネーターSE」、カワサキプラザ専用の「エリミネーター プラザエディション」の3モデルをそろえ、それぞれカラー&グラフィックを刷新しています。

ナイキ「エア マックス ゴアドーム LOW」に、履き込むほど表情が変わる特別仕様の“ブラック”が登場。2000年にナイキACGから生まれたマウンテンブーツ「エア マックス ゴアドーム」のローカット版がベースで、タフなレザーアッパーと足元のビジブルAirが特徴です。しかも今回の新作は、黒い表面が履き込むうちに削れ、隠れていたグラフィックが少しずつ姿を現すというギミックを搭載。エージングを楽しめる1足です。

ナイキのランニングシューズ「ペガサス プレミアム」に、米・アトランタの人気セレクトショップであるア マ マニエールとのコラボレーションモデルが登場。バーガンディとブラックを基調に、メタリックシルバーのアクセントを効かせた上品な配色が特徴です。ZoomX、Air Zoom、ReactXの3層構造による「ペガサス」史上最高の反発力はそのままに、ア マ マニエールらしい洗練された表情をまとっています。

ナイキの高機能ランニングシューズ「ボメロ プレミアム」に、新色“ブラック&ラッシュバイオレット”が登場。「ボメロ」シリーズの上位モデルで、過去最大級となる55mm厚のZoomXフォームと、ふたつのAir Zoomユニットによる“反重力”のような履き心地が特徴です。ブラックを基調に、バイオレットとボルトカラーのアクセントを効かせたエネルギッシュな配色が目を惹きます。

ヤマハのスポーツスクーター「XMAX ABS」の2026年モデルが登場。新たに金属的な質感の“マットダークグレー”と、ブランドを象徴する“ブルー”の2色を追加し、従来の“グレー”、“ブラック”と合わせた全4色展開に。新色の“マットダークグレー”は随所にマットブラックをあしらった落ち着いた仕上がり、“ブルー”は「XMAX」初採用のスポーティなカラーです。

カワサキモータースジャパンが、イタリアの高級ハンドメイドバイクブランド・ビモータのニューモデル「TESI H2 TERA」を日本で発売します。カワサキ「Z H2」由来のスーパーチャージドエンジンを搭載しながら、未舗装路も走れるクロスオーバーという異色のモデル。前輪には一般的なフォークではなくビモータ独自の“センターハブステアリング”を採用し、これまでにないライドフィールを生み出します。

神経科学をベースにしたナイキのスニーカー「Mind 002」に、新色“ウルフグレー&ピュアプラチナム”が登場。足裏に配置された22個のノードが歩くたびに上下に動くことで足の感覚を呼び覚ます“Nike Mind”テクノロジーを搭載したモデルです。新色は、藤原ヒロシ/フラグメントとのコラボで初採用された“Flyknitアッパー”を通常ラインに展開したもの。クリーンで都会的なカラーリングにまとめられています。

ナイキ「エア マックス 95」のビッグバブルエディションに、新色“ハイパーピンク&グリーンストライク”が登場。グレーグラデーションのアッパーに、ピンク・グリーン・イエロー・オレンジのネオンカラーを格子状に織り込んだ大胆なデザインが特徴です。見る角度によって表情が変わる立体的な仕上がりで、定番モデルに新鮮なインパクトを与えています。

ナイキ「エア マックス 95」のビッグバブルエディションに、新色“パールグレー&ライトチャコール”が登場。「エア マックス 95」の象徴であるグレーのグラデーションを踏襲しつつ、派手な差し色を排した落ち着いた配色が特徴。上質なレザーアッパーにペイズリー柄をエンボス加工し、近づくほどに表情の深さを感じられる大人仕様に仕上げています。

カワサキのフラッグシップ・スーパースポーツ「Ninja ZX-10R」が、5年ぶりの大刷新で生まれ変わりました。新設計の大型ウイングレットを採用し、高速域でのダウンフォースを高めてコーナリング性能を追求。同時に、サーキット走行を重視した世界500台限定の「Ninja ZX-10RR」もラインナップされています。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーの軽量バッグシリーズ「grab」に、新作4モデルが加わりました。リュックにもなる2ウェイ仕様の「グラブトートパック」、チェストストラップつきの「グラブナップサック」シリーズ、3ウェイで使える「グラブミニキャリー」をラインナップ。近所への買い物からジム/サウナ通いまで、身軽に出かけたいシーンに対応します。
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