地味に見えて実は名デザイナー渾身の柄! ナイキSB「PS8」の新色“コブルストーン&モナーク”は40年愛され続ける斑点模様
ナイキのスケートボードラインであるナイキ SBの次世代スケートシューズ「PS8」に、新色“コブルストーン&モナーク”が登場しました。目を惹くのは、アッパーに施された独特の斑点模様“サファリプリント”。グレーの“コブルストーン”を基調に、オレンジの“モナーク”とブラックを効かせた、派手すぎないのに存在感のある1足です。

ナイキのスケートボードラインであるナイキ SBの次世代スケートシューズ「PS8」に、新色“コブルストーン&モナーク”が登場しました。目を惹くのは、アッパーに施された独特の斑点模様“サファリプリント”。グレーの“コブルストーン”を基調に、オレンジの“モナーク”とブラックを効かせた、派手すぎないのに存在感のある1足です。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-25R SE」と「Ninja ZX-25RR」の2027年モデルが登場しました。現行の250ccクラスでは唯一となる並列4気筒エンジンを搭載し、1万6000rpmまで回した際の官能的なサウンドが持ち味。2027年モデルは「Ninja ZX-25R SE」に新色“メタリックスパークブラック”が加わりました。

カワサキのレトロスポーツバイク「Z900RS」シリーズに2027年モデルが登場しました。スタンダードの「Z900RS」は新色“キャンディトーングリーニッシュブルー”を採用するほか、カフェレーサースタイルの「Z900RS CAFE」もカラーリングを一新。ハイグレードの「Z900RS SE」と漆黒の「Z900RS ブラックボールエディション」は、好評のカラー&スペックが不変です。それぞれ異なる4種の個性から好みで選べるラインナップとなっています。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-4R SE」と「Ninja ZX-4RR」に2027年モデルが登場しました。現行の400ccクラスでは事実上、唯一となる並列4気筒エンジンを搭載し、1万4500rpmまで回し切る高回転型の走りが持ち味。2027年モデルは「Ninja ZX-4R SE」に新色“ギャラクシーシルバー”が追加されています。

発売から30年以上が経た今も人気のナイキの名作ランニングシューズ「エア マックス 95」。そのスケート仕様「エア マックス 95 SB」に、2026年6月から開催中のサッカーの世界的祭典にちなんだ新色が登場しました。手がけたのは、ナイキSBに公認されたヨーロッパの精鋭スケートショップ集団“Club 58”。セイルを基調としたアッパーにレーザーオレンジ・メタリックシルバー・ブラックをあしらい、夕焼けを思わせるグラデーションが目を惹きます。

ナイキのスケートボード向けラインであるナイキ SBの原点ともいえる1足に、新色が登場しました。スケートボード界のレジェンド“P-ROD”ことポール・ロドリゲスの初代シグネチャーモデルが、上質なオールブラックのアッパーにガムのアウトソールを合わせた王道カラーへ。シンプルに見えて、かかと部には“P-ROD”のシグネチャーパターンが刻まれています。

スズキのフラッグシップスーパースポーツ「GSX-R1000R」が大幅改良を受けて登場しました。1985年に初代「GSX-R750」が誕生してから40周年を迎えた「GSX-R」シリーズの記念モデルで、エンジン内部のパーツを刷新しながら最新の排ガス規制にも対応。新たにカーボン製ウイングレットを設定し、レース由来の空力性能も手に入れています。

ドゥカティを代表するスポーツバイク「モンスター」が、第5世代へと進化を遂げました。30年以上にわたって愛されてきた“扱いやすさ”と“走る楽しさ”はそのままに、ドゥカティ史上最軽量という新開発のV2エンジンや最新の電子制御を採用。見た目も中身も大きく刷新されました。ついに上陸した日本仕様の「モンスター+」の詳細に迫ります。

ゴルフギアを展開するテーラーメイドが、スイスの高級時計ブランドであるTAG Heuerとタッグを組んで限定コレクションを発表しました。主役は、人気の「Spider ZT」パターをベースにした特別仕様。TAG Heuerのウォッチフェースから着想した質感やロゴをまとい、ダッフルバッグやキャップなどのアクセサリーもそろいます。

ドゥカティジャパンは性格の異なる4種の新型モデルを日本で同時発売しました。長い旅を支えるアドベンチャーモデルから、MotoGPマシンのカラーをまとったレーシング仕様まで、いずれも個性は鮮烈。ドゥカティらしいスポーツ性の幅広さを一度に体感できるラインナップ、それぞれの中身を見ていきましょう。

「エア ジョーダン 7 レトロ」に、2008年以来18年ぶりとなる復刻カラー“Miró”が登場します。スペイン・カタルーニャ出身の芸術家であるジョアン・ミロの彫刻『女と鳥』に着想を得たカラーで、ホワイトを基調に赤・青・黄・緑の原色を大胆に配置。1992年バルセロナ五輪でドリームチームを金メダルに導いたマイケル・ジョーダンの足元を象徴する、アートとスポーツが融合した1足です。

フェアウェイウッドやユーティリティは、「球が上がらない」、「ねらったところに飛ばない」など、苦手意識を持つゴルファーも多いクラブです。プロギアのアスリート向け「RS」シリーズから登場した新しいフェアウェイウッドとユーティリティは、そんな悩みに応える1本。可変カートリッジによる8パターンの弾道調整機能を新たに採用し、高初速・高弾道の特徴はそのままに、さらにやさしくねらえるクラブへと進化しています。

ゴルファーにとって、ドライバー選びは永遠のテーマ。そんななか、プロギアのアスリート向け「RS」シリーズから、約10年の歳月をかけて開発した4層構造の新フェースを搭載した「RS DUO ドライバー」が登場しました。歴代「RS」シリーズで最高の初速と、最も広い高初速エリアを実現したという意欲作です。

1921年創業のイタリアの老舗バイクブランドであるモト・グッツィ。同社の代名詞である空冷縦置きVツインを積んだロングセラー「V7」シリーズから、「V7ストーン」と「V7スポーツ」の2026年モデルが登場しました。両モデルともイタリアにちなんだ新色が1色ずつ加わり、それぞれ全3色のカラーバリエーションになっています。

中型バイクらしからぬ存在感と、肩の力を抜いて乗れる軽快さで人気を集めるロイヤルエンフィールドの「ハンター350」。クラシックなたたずまいを残しつつ、街乗りにちょうどいいシティロードスターとして支持されている同モデルに、都会のストリート・グラフィティから着想を得た新色“グラファイト・グレイ”が加わりました。ステルス感のあるダークトーンにネオンイエローを効かせたイマドキの新色といえそうです。

スケートボード界のレジェンド“P-ROD”ことポール・ロドリゲス。彼がナイキSB初のシグネチャーアスリートとして2005年に送り出した初代モデルを、当時のまま忠実に復刻した「ポール ロドリゲス ズーム エア LOW」に新たなカラーが登場しました。グレーを基調にブルーを効かせた彼の故郷にちなんだ1足です。

ストリートクルーザーらしいロー&ロングフォルムで人気を集めるカワサキ「エリミネーター」シリーズが、2027年モデルへとアップデート。スタンダードの「エリミネーター」、上質装備の「エリミネーターSE」、カワサキプラザ専用の「エリミネーター プラザエディション」の3モデルをそろえ、それぞれカラー&グラフィックを刷新しています。

ナイキ「エア マックス ゴアドーム LOW」に、履き込むほど表情が変わる特別仕様の“ブラック”が登場。2000年にナイキACGから生まれたマウンテンブーツ「エア マックス ゴアドーム」のローカット版がベースで、タフなレザーアッパーと足元のビジブルAirが特徴です。しかも今回の新作は、黒い表面が履き込むうちに削れ、隠れていたグラフィックが少しずつ姿を現すというギミックを搭載。エージングを楽しめる1足です。
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