「えっ、ヘルメットが2個も入る!?」 ヤマハ「アクシスZ」は“積載力抜群”の“原付二種”スクーター! 新色でおしゃれ度もアップした2026年モデルの魅力とは
ヤマハの“原付二種”スクーター「アクシスZ」に、3つの新色が加わった2026年モデルが登場しました。ジェット型ヘルメットが2個収まる大容量トランクと、タンデム走行もゆったりこなせるロングシートを装備。125ccながら使い勝手抜群の1台となっています。

ヤマハの“原付二種”スクーター「アクシスZ」に、3つの新色が加わった2026年モデルが登場しました。ジェット型ヘルメットが2個収まる大容量トランクと、タンデム走行もゆったりこなせるロングシートを装備。125ccながら使い勝手抜群の1台となっています。

1975年の初代モデル誕生から半世紀。ホンダのフラッグシップツアラー「ゴールドウイング ツアー」が新色2色をまとって進化しました。モーターサイクルとしては世界唯一の、1833cc水平対向6気筒エンジンを積むフラッグシップモデル。その走りの世界観は果たしてどんなものなのでしょう?

パッティングが安定しないのは、技術だけの問題ではないかもしれません。PXGの"ゼロトルク"パターシリーズに初めて加わったセンターシャフト型マレット「Hot Rod ZT」は、ゴルファーが「フェースを操作しなくていい構造をつくる」というコンセプトを掲げています。重心配置と重量調整で何が変わるのか? 設計の要点をチェックしました。

激動の歴史を経てもなお、本間ゴルフが頑なに守り続けるプレミアムブランドのBERES。その最新作はドライバー1本で最大71万円オーバーの価格がつけられ、ヘッドには日本の伝統工芸・切子の意匠が刻まれています。なぜ、ここまでこだわるのか? 最新モデルの内容をチェックしてみましょう。

2011年以来、一度も復刻されることなく“封印”されてきた「エア ジョーダン 5」の人気カラー“ウルフグレー”が、約15年のときを経て復活しました。グレーのヌバックをアッパーにあしらった上品なたたずまいで、スニーカーに“大人の落ち着き”を求める人にこそ試して欲しい1足です。

2024年から2025年にかけてゴルフ界を席巻した“ゼロトルク”パター。フェースの開閉を抑えるこの画期的な構造に対して、パター界のトップランナーであるオデッセイが次なる一手を用意しました。新作「Ai-DUAL Square 2 Square」は、ブレないゼロトルク設計とAIが導き出した最新インサートを融合。方向性だけでなく“転がりの安定性”までも実現しています。

2000年代初頭に誕生したナイキ「エア マックス 95」の派生モデル「エア マックス 95 ビッグ バブル ジップ」に新色が登場しました。ファントムを軸とするニュートラルカラーのアッパーと、ブラックのジップパーツを合わせたクリーンなモノトーンカラーにより、上品な雰囲気に仕上がっています。

毎年、発売後に品薄になるほどの人気を誇るブリヂストンの“ツアーレプリカ”キャディバッグ。その2026年版は、ゴルフボール「TOUR B X/XS」と連動したデザインに加えて、タイヤ開発で培った技術を底面に搭載。“プロと同じバッグ”がさらに進化を遂げました。

歩行時のしなやかさがスニーカー級」と、前作で高評価を得たニューバランスのゴルフシューズ「Fresh Foam X 2500」シリーズが第5世代に進化。ランニングシューズゆずりのクッショニング技術はそのままに、フィット感とスイング時の安定性がさらにアップしています。

アマチュアゴルファーにとって、スコアメイクの鬼門となる“約2mのパット”。その成功率を劇的に変えるかもしれないパターがオデッセイから登場しました。最大の特徴は、ヘッド上面に描かれたアイコニックな“半円”の新アライメント。AI設計のインサートと、人間の認知特性を利用したアライメントの融合は、グリーン上の景色を変えそうです。

創業120周年を迎えるミズノが、ゴルフクラブの新シリーズ「JPX ONE」を発表しました。最大の注目は、東レが開発した特殊樹脂技術“NANOALLOY”を世界で初めてゴルフクラブのフェースに採用した点。軟式野球バットの知見を応用したという異色のテクノロジーは、ゴルフ界にどんなインパクトをもたらすのでしょう?

ヤマハ発動機から、初の“新基準原付”適合スクーター「JOG ONE」が登場しました。グローバルモデルである「JOG125」のエンジンをベースに、原付免許や普通自動車免許で運転可能な124ccモデルとして開発。シート高735mmの足つきのよさや静粛なエンジン始動、前後連動ブレーキなど、初めてバイクに乗る人にもうれしい装備が充実しています。

2004年のF1シーズンを圧倒的な強さで席巻した伝説のマシン「フェラーリ F2004」が、大人向けレゴ「レゴ アイコン」シリーズから登場します。735ピースで精巧に再現されたマシンには、“皇帝”ミハエル・シューマッハのミニフィギュアと表彰台も付属。黄金時代の興奮を自分の手で組み上げる贅沢な体験ができます。

カワサキのスポーツバイク「Ninja」シリーズに、451ccエンジンを搭載した「Ninja 500」が登場しました。「Ninja 400」から排気量を拡大したエンジンを、250ccクラスベースの軽量シャシーに搭載。軽快なハンドリングを実現しています。

スニーカーカルチャーの金字塔「エア ジョーダン 3」と、デニムの代名詞であるリーバイス。アメリカを象徴する両雄が、2026年に再びタッグを組みました。今回展開される3色は、いずれもデニム特有の風合いを活かした“育てる”楽しみを秘めた仕上がり。足元に大人の遊び心をプラスする注目のコラボモデルに仕上がっています。

カワサキで人気の「Z」シリーズに、新たな選択肢が加わりました。それが、250ccクラスをベースとする軽量シャシーに451ccの並列2気筒エンジンを搭載した「Z500」です。「Z」シリーズの特徴である“Sugomi”デザインで独自の存在感を放つスーパーネイキッドの魅力とは。

キャロウェイゴルフが展開するパターブランド・オデッセイから、2層構造の新インサート“Ai-DUAL・インサート”を搭載した「Ai-DUALパター」が登場しました。AIが約1万5000回のシミュレーションを経て設計した新インサートがフェースのどこで打っても安定した順回転を生み出し、芝目や傾斜に負けない力強い転がりで、より攻めたラインをねらえます。

“パワーと強さ”をコンセプトに掲げるアディダスのゴルフシューズ「ADIPOWER」が、6年ぶりにアップデート。新しい「ADIPOWER 26 SL」シリーズは、ゴルフシューズに初搭載となる“REPETITORクッショニング”や防水レザーアッパーで、力強いスイングと快適な歩行を両立します。
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