ゴルフ史上最大の“うっかり”を記念したカラーリング!? コース上の話題を独占しそうな“100年前の事件”を刻んだ「ナイキ エア マックス’95G」とは
ナイキ「エア マックス ’95 G」に、2026年PGA選手権に合わせた特別モデルが登場しました。モチーフは、1925年に行方不明となった有名なトロフィーにまつわる伝説。左右のシュータンに入った「LOST」と「FOUND」の文字が、ゴルフ史の“事件”を足元に刻みます。

ナイキ「エア マックス ’95 G」に、2026年PGA選手権に合わせた特別モデルが登場しました。モチーフは、1925年に行方不明となった有名なトロフィーにまつわる伝説。左右のシュータンに入った「LOST」と「FOUND」の文字が、ゴルフ史の“事件”を足元に刻みます。

キャロウェイゴルフが展開するパターブランド・オデッセイから、ダマスカス鋼をインサートに採用した「DAMASCUS MILLEDパター」が登場しました。オデッセイのパターでは、2013年以来、13年ぶりとなるダマスカス素材の復活で、1本ごとに異なる木目調の模様が浮かび上がるのが最大の特徴。裏面はAI設計による複雑な形状で、打点位置を問わず安定した転がりを実現します。

「エア ジョーダン 12」に、黒×赤の新色“Bloodline”が登場。実は2025年に発売予定だったようですが、伝説のカラー“フルー ゲーム”に順番をゆずり、約1年遅れで登場した待望のカラーといえます。ブラック基調にバーシティレッドのアクセントを効かせた重厚な仕上がりで、ヒールタブにはスタンプドレザーを採用するなど特別感のある1足に仕上がっています。

ホンダの“原付二種”スクーター「Dio110・ベーシック」に2026年モデルが登場しました。新色“マットテクノシルバーメタリック”を追加し、全3色のラインナップに。空冷110ccエンジン“eSP”のWMTCモード値55.6km/Lの低燃費と、14インチ大径ホイールによる安定感は新型にも継承されています。

ヤマハのネオレトロシリーズ「XSR」初の“軽二輪”モデル「XSR155 ABS」が登場しました。海外では2019年から販売されてきた人気モデルが、ついに日本へと正規導入。125ccから155ccへの排気量アップによって高速道路の走行が可能となり、VVA搭載エンジンが全域で力強い走りを実現します。

キャロウェイゴルフが展開する「QUANTUM」シリーズのフェアウェイウッドに「ツアーバージョン」2モデルが追加されました。いずれもCALLAWAY SELECTED STORE限定のカスタムクラブで、ツアープロや上級者のわがままに対応したクラブです。

ゴルフシューズ「ナイキ テンポ G」に、新色“ファントム/ライトオールウッドブラウン/ライトクリムゾン”が登場しました。裸足感覚を目指した“ナイキ フリー テクノロジー”をゴルフ向けに応用し、スイング時に足裏が地面をつかむ柔軟なソール設計が特徴のスパイクレスモデル。防水アッパー採用で雨天にも対応します。

ナイキ「エア ジョーダン 1 レトロ LOW OG」に、“Banned”の異名を持つ黒×赤カラーが登場。1984年にマイケル・ジョーダンが着用したものの、当時のNBA規定に違反したことから“禁じられたカラー”として語り継がれてきた伝説的な配色が復刻。ソックライナーに“10月18日”の日付が刻まれた特別仕様です。

「エア ジョーダン 3 レトロ OG」に、ブラジルサッカー連盟との初パートナーシップを記念した新色が登場しました。「2026年FIFAワールドカップ」に向けて発表されたブラジル代表のアウェイキットと同じブルー基調に、イエロー、グリーン、ピンクのアクセントを加えた大胆なカラーリング。バッシュの名作にサッカーのDNAが融合した注目の1足です。

ナイキの「エア フォース 1」に、韓国・ソウルのスニーカーブティックであるTUNEとのコラボモデル「エア フォース 1 CVS×TUNE」が登場。1990年代にソウルのストリートで愛されたキャンバス素材の「エア フォース 1」をオマージュし、ヘビーワックスコーティングのハードキャンバスで履き込むほどに風合いが変化する設計となっています。

ナイキの名作スニーカー「エア マックス 90」をゴルフ仕様にアップデートした「エア マックス 90 G」に、新色“ホワイト/リネン/ゲームロイヤル”が登場しました。ティンカー・ハットフィールドが手がけたオリジナルのシルエットはそのままに、防水アッパーとスパイクレストラクションでゴルフコースに対応。1年間の防水保証も見逃せません。

キャロウェイゴルフの「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズに、ボディとフェースにチタン、クラウンにカーボンを採用した特別モデル「QUANTUM Ti フェアウェイウッド」が登場しました。スピードウェーブ2.0やAI設計によって弾道補正も強化されています。

「エア ジョーダン」3/4/5/6のパーツを1足に融合したハイブリッドモデル「ジョーダン スパイジーク」。そのゴルフ仕様である「ジョーダン スパイジーク G」に、新色“ホワイト/ウルフグレー/ユニバーシティブルー”が登場しました。マイケル・ジョーダンの母校ノースカロライナ大学のスクールカラーをまとったこのモデルは、ジョーダンブランドならではの特別な意味を持つ1足といえます。

ナイキのゴルフシューズ「ナイキ ネクスト% ツアー 3」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日、バレステロスがバイザーにナイキのタグを2枚重ねて貼ったという逸話から40年が経ったことを記念するモデルです。

オデッセイのゼロトルクパター「Square 2 Square TRI-HOT」シリーズに、シングルベントシャフトを採用した新モデルが登場しました。センターシャフトが苦手なゴルファーでも構えやすいヒール装着を実現しつつ、ゼロトルクの恩恵はそのまま。AI設計の新型インサートで打感もやわらかくなっています。

英国発祥のアウトドアブランド・カリマーから、春秋のハイキングや低山登山に適した軽量ソフトシェル「arete LT parka」が登場しました。はっ水加工を施したナイロンストレッチ素材のフーディ仕様で、暖かい日はアウター、肌寒い日はミドルレイヤーとして活躍。セットアップで合わせられる「multi field pants」も同時発売されています。

キャロウェイゴルフから新型ドライバー「QUANTUM♦♦♦ TDドライバー」が数量限定で登場しました。TD=“Tour Draw”を意味することからも明らかなように、通常モデルからディスクリート・ウェイトを省き、その重量をヘッド内部に再配置することでドローバイアスを実現しています。また、業界初の3層構造“TRI-FORCEフェース”により、つかまりがいいのも魅力です。

ヤマハは125ccクラスの新型“原付二種”スクーター「CYGNUS X」を発表しました。“思いのままに操れる、洗練されたスポーティモデル”をコンセプトに掲げる新型は、デザイン、走行性能、実用装備のすべてを刷新。“原付二種”スクーターとしては珍しいトラクションコントロールシステムも装備されています。
page