50年ぶりに復活した「ナイキの名品」に新作が登場! ワッフルソール搭載のアメフトシューズ「アストログラバー」の新カラーは“クリーンな足元”を演出します
ペールトーンでまとめた洗練されたニューカラー
ナイキのクラシックスニーカー「アストログラバー」に、新色“セイル&ライトシルバー(Sail and Light Silver)”が登場。2025年12月15日に発売されます。
「アストログラバー」は、人工芝グラウンドでのプレーを想定して1974年に誕生したアメリカンフットボール用シューズです。
ナイキ独自のワッフルソールを初めて人工芝(アストロターフ)向けに応用し、優れたグリップ力を発揮したことで大きな注目を集めました。
生産期間はごく短かったものの、その希少性から“幻の名作”として語り継がれ、2023年にはファッションブランドのボーディとのコラボで復活。そして2025年8月、約50年ぶりに単独モデルとして再びリリースされています。
今回の新色“セイル&ライトシルバー”は、上質なレザーアッパーに淡いライトシルバーを組み合わせた、やわらかな印象のカラーリングが特徴。
ブラックのソールユニットとのコントラストにより、シンプルながらも洗練された雰囲気を演出します。
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