プレッシャーの場面でも“真っすぐ転がしやすい”理由とは? ゼロトルク設計でフェース回転を抑える「PXGの新作ロングパター」は何が違う?
安定感を追求した新設計のロングパター
米国発のゴルフメーカーであるPXG(Parsons Xtreme Golf)から、安定したストロークと高い再現性を目指した新作パター「Allan ZT ロングパター」が登場しました。
「Allan ZT ロングパター」は、プレッシャーのかかる場面でも安心して転がしやすい、長尺設計による安定した1打を追求。
標準的なパターとは一線を画す設計を採用することで、腕の余計な動きを抑えつつなめらかな肩主導のストロークをサポートします。
標準45インチ(最大47.5インチまで調整可能)の長尺設計を採用しており、標準重量480gの大型ヘッドを組み合わせることで高慣性モーメント(MOI)を実現。
重心がしっかり保たれ、フェースのブレを抑えながら一貫した転がりを生み出します。
そんな「Allan ZT ロングパター」の核となるのが、PXG独自のゼロトルクテクノロジーです。
重心をシャフト軸直下に配置し、専用設計のSホーゼルによってストローク中のフェース回転を抑制。フェースがターゲットラインにスクエアな状態を維持しやすいため、方向性の精度が高まります。
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