大手のゴルフクラブにはない精度で勝負! “地クラブブランドの新作アイアン”カムイ「KP-milled IRON」が削り出しなのにやさしさを獲得できた理由
富山の“地クラブ”ブランドであるカムイから、削り出しアイアンの新作「KP-milled IRON」が登場しました。5軸CNCミルドによる高精度な加工に加え、トウ側のボリュームやワイドソールでミスヒットへの強さも追求。削り出しの精度と寛容性の両立を目指した意欲作です。

富山の“地クラブ”ブランドであるカムイから、削り出しアイアンの新作「KP-milled IRON」が登場しました。5軸CNCミルドによる高精度な加工に加え、トウ側のボリュームやワイドソールでミスヒットへの強さも追求。削り出しの精度と寛容性の両立を目指した意欲作です。

ナイキ「エア マックス ’95 G」に、2026年PGA選手権に合わせた特別モデルが登場しました。モチーフは、1925年に行方不明となった有名なトロフィーにまつわる伝説。左右のシュータンに入った「LOST」と「FOUND」の文字が、ゴルフ史の“事件”を足元に刻みます。

キャロウェイゴルフが展開するパターブランド・オデッセイから、ダマスカス鋼をインサートに採用した「DAMASCUS MILLEDパター」が登場しました。オデッセイのパターでは、2013年以来、13年ぶりとなるダマスカス素材の復活で、1本ごとに異なる木目調の模様が浮かび上がるのが最大の特徴。裏面はAI設計による複雑な形状で、打点位置を問わず安定した転がりを実現します。

キャロウェイゴルフが展開する「QUANTUM」シリーズのフェアウェイウッドに「ツアーバージョン」2モデルが追加されました。いずれもCALLAWAY SELECTED STORE限定のカスタムクラブで、ツアープロや上級者のわがままに対応したクラブです。

ゴルフシューズ「ナイキ テンポ G」に、新色“ファントム/ライトオールウッドブラウン/ライトクリムゾン”が登場しました。裸足感覚を目指した“ナイキ フリー テクノロジー”をゴルフ向けに応用し、スイング時に足裏が地面をつかむ柔軟なソール設計が特徴のスパイクレスモデル。防水アッパー採用で雨天にも対応します。

ナイキ「エア ジョーダン 1 レトロ LOW OG」に、“Banned”の異名を持つ黒×赤カラーが登場。1984年にマイケル・ジョーダンが着用したものの、当時のNBA規定に違反したことから“禁じられたカラー”として語り継がれてきた伝説的な配色が復刻。ソックライナーに“10月18日”の日付が刻まれた特別仕様です。

ナイキの名作スニーカー「エア マックス 90」をゴルフ仕様にアップデートした「エア マックス 90 G」に、新色“ホワイト/リネン/ゲームロイヤル”が登場しました。ティンカー・ハットフィールドが手がけたオリジナルのシルエットはそのままに、防水アッパーとスパイクレストラクションでゴルフコースに対応。1年間の防水保証も見逃せません。

キャロウェイゴルフの「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズに、ボディとフェースにチタン、クラウンにカーボンを採用した特別モデル「QUANTUM Ti フェアウェイウッド」が登場しました。スピードウェーブ2.0やAI設計によって弾道補正も強化されています。

「エア ジョーダン」3/4/5/6のパーツを1足に融合したハイブリッドモデル「ジョーダン スパイジーク」。そのゴルフ仕様である「ジョーダン スパイジーク G」に、新色“ホワイト/ウルフグレー/ユニバーシティブルー”が登場しました。マイケル・ジョーダンの母校ノースカロライナ大学のスクールカラーをまとったこのモデルは、ジョーダンブランドならではの特別な意味を持つ1足といえます。

ナイキのゴルフシューズ「ナイキ ネクスト% ツアー 3」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日、バレステロスがバイザーにナイキのタグを2枚重ねて貼ったという逸話から40年が経ったことを記念するモデルです。

オデッセイのゼロトルクパター「Square 2 Square TRI-HOT」シリーズに、シングルベントシャフトを採用した新モデルが登場しました。センターシャフトが苦手なゴルファーでも構えやすいヒール装着を実現しつつ、ゼロトルクの恩恵はそのまま。AI設計の新型インサートで打感もやわらかくなっています。

キャロウェイゴルフから新型ドライバー「QUANTUM♦♦♦ TDドライバー」が数量限定で登場しました。TD=“Tour Draw”を意味することからも明らかなように、通常モデルからディスクリート・ウェイトを省き、その重量をヘッド内部に再配置することでドローバイアスを実現しています。また、業界初の3層構造“TRI-FORCEフェース”により、つかまりがいいのも魅力です。

ジョーダンブランドのゴルフシューズ「エア ジョーダン 1 LOW G スパイク」に、オリジナルの「エア ジョーダン 1」を象徴するカラー“シカゴ”が登場しました。ホワイトのレザーアッパーにバーシティレッドのオーバーレイ、ブラックのスウッシュという王道の配色はストリート版そのもの。取り外し可能な7本のスパイクと防水アッパーで、コースでも本気で使える1足です。

米国発のトータルラゲージブランド・ゼロハリバートンのゴルフコレクションから、プロ仕様のキャディバッグ「ZHG-CB PRO」の数量限定カラー“ブラウン”が登場しました。アルミニウムケースで知られるブランドのDNAを受け継ぐ、重厚かつラグジュアリーなフォルムが特徴です。

ナイキのゴルフシューズ「ペガサス 1 G」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日の逸話から40年が経ったことを記念する特別なモデルです。

本間ゴルフから2026年春夏シーズンの新作ゴルフシューズが登場しました。シンプルなコートタイプのスパイクレス「SR12601」と、イタリア・ビブラムソール搭載のダイヤル式ソフトスパイク「SS12602」の2モデル。クラブメーカーらしくプレー時の安定感を重視した設計がポイントです。

ジョーダンブランドのスパイクレスゴルフシューズ「ジョーダン グラインド」に、端正なホワイト×ネイビーと、スポーティなホワイト×レッドという新色2色が登場しました。前足部にAir Zoomユニットを搭載し、はっ水性のある合成皮革アッパーで急な雨にも対応。マイケル・ジョーダンの世界観をコースに持ち込みたいゴルファーに向けた、スニーカー感覚で履ける1足です。

ブリヂストンスポーツとBEAMS GOLFがコラボしたゴルフシューズ第6弾として、スパイクレス仕様の「BEAMS GOLF ZSP-BITER」が登場しました。タイヤ技術を応用したオールラバーソールによる高グリップはそのままに、取り外し可能なキルトによってコース上でのおしゃれ度もアップ。防水仕様のため天候を問わずに使える1足です。
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