セカンドショットでもドライバーと同じくらい飛ばしたい! キャロウェイの「限定のフェアウェイウッド」はチタンボディで飛距離を追求
チタンボディ+カーボンクラウンの“飛距離特化型”
フェアウェイウッドに“ドライバーに匹敵する飛び”を求めるゴルファーにとって、素材の選択は気になるポイントでしょう。
キャロウェイ ゴルフが数量限定で新たに投入した「QUANTUM(クアンタム) Ti フェアウェイウッド」は、ボディとフェースにチタン、クラウンにカーボンという異素材構成で、チタンならではの爆発的な反発力と低重心化を同時にねらったモデルです。
ベースとなる「QUANTUMフェアウェイウッドシリーズ」は、ウェイトをソール内部に浮かせて配置する“スピードウェーブ2.0”や、抜けのよさを高めたステップ・ソールデザインにより、トップ気味のミスでも初速ロスを抑えやすい設計となっています。
さらにホーゼルには、最新のアジャスタブルホーゼル“オプティフィット4”を搭載。従来のアジャスタブルホーゼルよりもロフト角とライ角の組み合わせパターンが多く好みの弾道を得やすいだけでなく、番手間の飛距離ギャップもより細かく調整できるのも見逃せません。
新しい「QUANTUM Ti フェアウェイウッド」はこの基本構造を受け継ぎながら、ボディとフェースにチタンを採用し、素材面でさらに個性をプラスした1本。チタンならではの反発力によって大きな飛びを実現するのが最大の特徴です。
ヘッド形状は、「QUANTUM MAXフェアウェイウッド」と「QUANTUM ♦♦♦(トリプルダイヤモンド)フェアウェイウッド」の中間的な形状を採用。やさしさと操作性のバランスを意識した設計で、ソール後端のトウとヒールには約3gと約13gのウェイトを配置しています。なお番手は、W#3とW#5の2種類を用意。ロフト角はそれぞれ15度、18度となっています。
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