「構えにくい」と「打感が硬い」問題を同時に解決!? オデッセイの新作ゼロトルクパターは“まっすぐ引いて、まっすぐ出す”が苦手なゴルファーに朗報です
オデッセイのゼロトルクパター「Square 2 Square TRI-HOT」シリーズに、シングルベントシャフトを採用した新モデルが登場しました。センターシャフトが苦手なゴルファーでも構えやすいヒール装着を実現しつつ、ゼロトルクの恩恵はそのまま。AI設計の新型インサートで打感もやわらかくなっています。

オデッセイのゼロトルクパター「Square 2 Square TRI-HOT」シリーズに、シングルベントシャフトを採用した新モデルが登場しました。センターシャフトが苦手なゴルファーでも構えやすいヒール装着を実現しつつ、ゼロトルクの恩恵はそのまま。AI設計の新型インサートで打感もやわらかくなっています。

キャロウェイゴルフから新型ドライバー「QUANTUM♦♦♦ TDドライバー」が数量限定で登場しました。TD=“Tour Draw”を意味することからも明らかなように、通常モデルからディスクリート・ウェイトを省き、その重量をヘッド内部に再配置することでドローバイアスを実現しています。また、業界初の3層構造“TRI-FORCEフェース”により、つかまりがいいのも魅力です。

ジョーダンブランドのゴルフシューズ「エア ジョーダン 1 LOW G スパイク」に、オリジナルの「エア ジョーダン 1」を象徴するカラー“シカゴ”が登場しました。ホワイトのレザーアッパーにバーシティレッドのオーバーレイ、ブラックのスウッシュという王道の配色はストリート版そのもの。取り外し可能な7本のスパイクと防水アッパーで、コースでも本気で使える1足です。

米国発のトータルラゲージブランド・ゼロハリバートンのゴルフコレクションから、プロ仕様のキャディバッグ「ZHG-CB PRO」の数量限定カラー“ブラウン”が登場しました。アルミニウムケースで知られるブランドのDNAを受け継ぐ、重厚かつラグジュアリーなフォルムが特徴です。

ナイキのゴルフシューズ「ペガサス 1 G」に、ゴルフ界のレジェンドであるセベ・バレステロスへのオマージュを込めた特別カラーが登場しました。1986年の「マスターズ」最終日の逸話から40年が経ったことを記念する特別なモデルです。

本間ゴルフから2026年春夏シーズンの新作ゴルフシューズが登場しました。シンプルなコートタイプのスパイクレス「SR12601」と、イタリア・ビブラムソール搭載のダイヤル式ソフトスパイク「SS12602」の2モデル。クラブメーカーらしくプレー時の安定感を重視した設計がポイントです。

ジョーダンブランドのスパイクレスゴルフシューズ「ジョーダン グラインド」に、端正なホワイト×ネイビーと、スポーティなホワイト×レッドという新色2色が登場しました。前足部にAir Zoomユニットを搭載し、はっ水性のある合成皮革アッパーで急な雨にも対応。マイケル・ジョーダンの世界観をコースに持ち込みたいゴルファーに向けた、スニーカー感覚で履ける1足です。

ブリヂストンスポーツとBEAMS GOLFがコラボしたゴルフシューズ第6弾として、スパイクレス仕様の「BEAMS GOLF ZSP-BITER」が登場しました。タイヤ技術を応用したオールラバーソールによる高グリップはそのままに、取り外し可能なキルトによってコース上でのおしゃれ度もアップ。防水仕様のため天候を問わずに使える1足です。

ゴルフシューズ「ナイキ ペガサス 1」に遊び心あふれる新カラーが登場しました。ランニングシューズの名作「ペガサス」シリーズで培ったクッション技術をベースに、前足部のスパイクと防水アッパーでゴルフコース仕様にアップデートされた機能性も魅力的。18ホール歩いても疲れにくい反発力と、スイング時の安定感を両立した1足です。

バスケットボールシューズのコートで培われた素材技術が、ゴルフのフェアウェイへと持ち込まれました。米カリフォルニア発のラグジュアリーゴルフブランド・ジーフォアは、ベストセラーシューズ「G.112」を全面刷新。コースでの安定感を追求しながら街でも履けるシルエットを両立した新型スパイクレスシューズの魅力とは?

スニーカー好きなら誰もが知る「エア ジョーダン 1」をそのままコースで履けるゴルフシューズ「エア ジョーダン 1 LOW G」に、春夏のコーデに映える新色2カラーが登場しました。ゴルフの機能性とスニーカーのスタイルを両立したこのモデルは、ゴルフコースだけでなく街履き用としてもおしゃれです。

プロギアのアスリートゴルファー向けアイアン「PRGR IRONs」シリーズに新モデルが登場しました。最大の特徴は、番手ごとにソールの削り幅を変える“ハーフムーンソールデザイン”。ショートアイアンで起きがちなリーディングエッジの“刺さり”を抑え、全番手で安定した抜け感を実現。操作性重視の「01」と寛容性を加えた「02」の2ライン、さらにツアーウェッジ「0 TOUR WEDGE」もラインナップされます。

世界のトッププロが履くシューズは、なぜ足元のパフォーマンスを気にするのか? PGAツアー優勝者が実際に履いていたフットジョイ「FJ プレミアシリーズ」の新作が、早くも発売されます。グリップ力を前作比30%向上させながら10%の軽量化を実現した新作のポイントとは。

フォーティーンから、バンカーショットの“やさしさ”に特化した新作ウェッジ「FR-3」が登場しました。最大の特徴は、フロントがローバウンス、バックがハイバウンスという“Wバウンス”構造の新キャニオンソール。硬い砂でもやわらかい砂でも同じイメージでヘッドが抜ける設計で、バンカーが苦手なゴルファーなら見逃せない1本です。

ウェッジでのショットが「思ったより硬い」、「手にイヤな振動が残る」などと感じたことはないでしょうか? PXGの新作「Stick’emフォージドウェッジ」は、8620ソフトカーボンスチールを3回鍛造することで、ソフトながら芯のある打感と心地いい打音を追求しています。

ティーショットからフェアウェイショットまで1本でこなせるミニドライバー「KING TEC Mini Driver」がコブラ プーマ ゴルフから登場しました。コンパクトヘッドにチタン+カーボンクラウンのマルチマテリアル構造や、33とおりの弾道調整が可能なホーゼルを融合。ドライバーの飛距離とフェアウェイウッドの操作性を両立した、セッティングの幅を広げる1本です。

近年、注目を集める3Dプリント技術ですが、コブラ プーマ ゴルフはこの先端技術をアイアンのヘッド設計に採用してきました。従来の鋳造や鍛造ではつくれなかった複雑な格子構造をヘッド内部に再現。それにより削り出した重量をソール側に再配置し、重心を約2mm下げることに成功しています。製法の革新によって新作アイアンはどんな打球を生み出すのでしょう?

キャディバッグのスタンドを開くたびに、かがんで足元のレバーを操作しなくてはならない。ゴルファーにとってそんな当たり前のことが覆されるときが来ました。ゼロハリバートンの新作「ZHG-CB26 RGF」は、手元のグリップでスタンドの開閉操作がおこなえる“グリップフレーム構造”を搭載。軽量と強度を両立したアルミニウムフレームもポイントです。
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