2015年誕生の人気ゴルフシューズ「ADIPOWER」シリーズが6年ぶりに進化! スイングのパワーをボールへと確実に伝える“飛ばせるシューズ”の魅力とは
“パワーと強さ”をコンセプトに掲げるアディダスのゴルフシューズ「ADIPOWER」が、6年ぶりにアップデート。新しい「ADIPOWER 26 SL」シリーズは、ゴルフシューズに初搭載となる“REPETITORクッショニング”や防水レザーアッパーで、力強いスイングと快適な歩行を両立します。

“パワーと強さ”をコンセプトに掲げるアディダスのゴルフシューズ「ADIPOWER」が、6年ぶりにアップデート。新しい「ADIPOWER 26 SL」シリーズは、ゴルフシューズに初搭載となる“REPETITORクッショニング”や防水レザーアッパーで、力強いスイングと快適な歩行を両立します。

ホンダ「スーパーカブ」シリーズの最上位モデル「スーパーカブC125」に、2026年モデルが登場。新色2色が追加されました。いずれもシート表皮との組み合わせにこだわった上質なカラーリングが特徴です。

キャロウェイゴルフが展開する新「QUANTUM」シリーズから、アイアン2モデルが登場しました。アベレージゴルファーに多いフェース下部やトウ側でのミスヒットに着目し、新開発の“360度アンダーカット構造”を採用。フェースのどこに当たってもたわみやすく、ボールが上がって飛距離も出る注目の1本です。

1985年に誕生したナイキの定番スニーカー「ダンク」のローカットモデルに、アースカラーを採用した新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト”が登場しました。上質なオリーブのレザーにホワイトのミッドソールを組み合わせたツートーンの落ち着いた色合いで、カジュアルシーンはもちろん、きれいめスタイルにもマッチします。

スニーカーカルチャーのアイコンである「エア ジョーダン 1 HIGH OG」に、「NBAオールスター2026」の開催を記念したスペシャルカラー“クールグレー&セイル”が登場。起毛レザーにメタリックシルバーのアンダーレイとゴールドのウィングロゴを組み合わせた、落ち着きと華やかさを兼ね備えた仕上がりです。

ベスパが毎年展開している“干支”限定シリーズの第4弾として、2026年の午年を記念した限定モデル「ベスパ 946 Horse」が登場しました。馬の濃い栗毛色をまとったボディに、乗馬の鞍をイメージした革製シートとゴールドの蹄鉄モチーフがアクセントとなったモデル。イタリアのクラフトマンシップの結晶といえる1台です。

トライアンフから、「スピードツイン1200 RS」をベースとする限定モデル「スピードツイン1200 カフェレーサーエディション」が登場しました。世界限定800台で、クリップオンハンドルやバレットシートを装備する本格カフェレーサー仕様。すべての車両にシリアルナンバー入りの証明書も付属します。

ホンダの“原付二種”レジャーバイク「モンキー125」に2026年モデルが登場しました。新色“バナナイエロー”を設定するとともに、継続カラーの配色も刷新。さらに、全カラーにチェック柄のシート表皮を組み合わせるなど、ストリートで映える愛らしいモデルに仕上がっています。

ナイキ「エア マックス 95」のビッグバブル仕様に、パリのアトリエ文化から着想を得た新色が登場します。モスリン生地を想起させる素材や切りっぱなしのディテールで“制作途中のプロトタイプ”を表現。モノトーンにレーサーブルーのアクセントを効かせた唯一無二の1足です。

フェアウェイウッドより扱いやすく、アイアンよりも飛ぶ。そんなユーティリティの利便性を引き上げたのがキャロウェイの新作「QUANTUM」シリーズです。最大のトピックは、ウッドなどで培われた技術“スピードウェーブ2.0”を搭載したこと。アマチュアゴルファーが陥りやすい“フェース下部での薄い当たり”でも初速を落とさないことから、グリーンをねらうショットの精度が変わりそうです。

1969年の誕生以来、愛くるしいシルエットで愛され続けるホンダのレジャーバイク「ダックス」。その現代版である「ダックス125」に2026年モデルが登場しました。今回加わった新色“パールホライゾンホワイト”と、リニューアルされた“パールシャイニングブラック”の共通点は、車体側面に輝く“ゴールドロゴ”。大人の所有欲を満たす存在へと進化を遂げています。

ボールスピードを追求したキャロウェイゴルフの新作「QUANTUMフェアウェイウッド」シリーズ。その進化のカギは、新構造“スピードウェーブ2.0”にあります。ソール内部のウェイト構造を見直したことで、アマチュアゴルファーに多い“薄い当たり”でも初速ロスを極限まで抑制。“やさしい飛び”を実現します。

スクーターの利便性とアドベンチャーバイクの機動力を融合した唯一無二の存在、ホンダ「X-ADV」がアップデート。新モデルはカラーリングを一新していますが、単にカウルの色を変えるだけでなく、フロントフォークやスイングアームの表面仕上げまでカラーごとに最適化するというこだわりが光ります。

無骨なマウンテンブーツとハイテクスニーカーのクッショニングを融合したナイキの隠れた名作「エア マックス ゴアドーム」。そのタフさを継承しながら、大胆にもローカット仕様へとアレンジした新作が登場しました。冬の終わりから春先までのスタイリングに、既存のブーツにはない洗練と機動力をもたらします。

発売以来、“原付二種”クラスで不動の人気を誇るホンダ「CT125・ハンターカブ」。そのタフな走破性はそのままに、2026年モデルではラインナップの“空気感”をガラリと変えてきました。これまでの人気色である活動的なレッドに加えて、新たにブラックとブラウンを累加。都会のアスファルトにも似合う新色は、「ハンターカブ」を“大人の上質な道具”へと進化させます。

キャロウェイゴルフから登場した新作ドライバー「QUANTUM」シリーズ。その最大の特徴は、長年、ドライバーの素材の主役だったチタンを極限まで薄肉化し、ポリマーとカーボンを積層させた“3層構造フェース”にあります。AI設計と新素材の融合がもたらした、かつてない“ボール初速”を生み出せる秘密とは?

ゴルフメーカーのリンクスから、ボール約1個分という極小ヘッド設計が特徴の新パター「コスパイイダ ミニパター」が登場しました。アドレス時の集中力向上と精密なストローク再現を両立させた新製品のねらいとは?

ヤマハのスクーターである“軽二輪”の「NMAX155 ABS」と“原付二種”の「NMAX ABS」に2026年モデルが登場しました。新型はいずれもカラーバリエーションを一新。セミグロス仕上げで金属のような質感を表現した"シルバー"や、「MAX」シリーズの新ブランドカラーとなる"マットダークグレー"など洗練された新色がそろいます。
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