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1985年誕生のナイキの定番スニーカー「ダンク LOW」に大人っぽく履けるアースカラー登場! オリーブ×ホワイトの新色は“きれいめパンツ”とも好相性

ツートーンでまとめられた上品な「ダンク」

 ナイキの定番スニーカー「ダンク LOW」に、新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト(Medium Olive and Summit White)”が登場。2026年2月16日に発売されます。

 1985年に、屋内コートでおこなわれるカレッジバスケットボール向けとして誕生したナイキ「ダンク」。

 フラットで安定感のあるソールはスケートボーダーからも高い支持を集め、ストリートシーンへと広く浸透しました。その後、多彩なカラーバリエーションやコラボモデルが登場。今なお人気を得ているロングセラーモデルです。

 今回、そんな「ダンク」に設定された新色は、アッパーに上質なレザーを採用。落ち着いたミディアムオリーブとクリーンなサミットホワイトを組み合わせたツートーンの配色がポイントです。

 アウトソールも、黒ではなくミディアムオリーブを採用しているのが特徴。さらに、アクセントとしてホワイトのステッチが施されているのも見逃せません。

 ミディアムオリーブとホワイトステッチとのひかえめなコントラストによって、シンプルな配色のアッパーでありながら表情豊かなルックスに仕上がっています。

ナイキ「ダンク LOW」の新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト”
ナイキ「ダンク LOW」の新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト”

 アースカラーでまとめられた新色“ミディアムオリーブ&サミットホワイト“は、幅広いコーディネートに対応。

 デニムやチノパンはもちろんのこと、きれいめパンツとも好相性なので、大人っぽく履ける「ダンク」として注目したい1足です。

●製品仕様
・価格(消費税込):1万7050円
・カラー:ミディアムオリーブ&サミットホワイト

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