重厚なマウンテンブーツを“軽やか”に! ナイキ「エアマックス ゴアドーム」のローカット仕様が手に入れた「流線形フォルム」の新鮮さとは
幅広い着こなしに合わせられるカジュアルブーツの新定番
マウンテンブーツとスニーカーの特性を融合したナイキ「エア マックス ゴアドーム」が、ローカット仕様となって登場しました。“トープ&ブラック(Taupe and Black)”と、“ブラック(Black)”の2カラー設定で、2026年2月11日に発売されます。
「エア マックス ゴアドーム」は元々、アウトドアや悪天候での着用を想定してつくられた1足。厚みのあるアッパー構造や丈夫なつくりに加え、着地の衝撃を受け止めるAirクッショニングを搭載した快適な履き心地も魅力的です。
そんな名作シューズのローカットモデルとして登場した本作「エア マックス ゴアドーム LOW」は、アウトドアシューズの要素を取り入れつつ、アッパーのデザインをアップデート。より流線形のフォルムが際立つ洗練された印象に仕上がっています。
ソールユニットは、グリップ力を意識したラバーアウトソールを採用し、ぬれた路面や不安定な足場でも安定感のある歩行をサポート。
タフな基本性能とボリューム感のあるシルエットは、オリジナルからしっかりと継承されているのがポイントです。
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