VAGUE(ヴァーグ)

ウェルビーイングプログラムを通じて知るベントレーの新たな姿「新発想のショールーム」で味わう“並外れた体験”とは【PR】

完全会員制レストランとコラボした並外れた食体験

 ウェルビーイングをかなえる上質な睡眠だけでなく、「BENTLEY EXTRAORDINARY POP-UP in TOKYO」では食体験も提供している。

  • ショールームの前を行き交う若い人たちの多くが、外から写真を撮ったり、ショールーム内をのぞいたりする姿が印象的だった「BENTLEY EXTRAORDINARY POP-UP in TOKYO」では、食の分野においても“並外れた体験”を提供

 音楽やファッションはもちろんのこと、訪れてみたい旅先やトライしてみたいスポーツなど、趣味や嗜好は人によって千差万別だ。しかし食に関しては、「よりおいしいものを口にしたい」との価値観が多くの人々で共通しているといえよう。

「BENTLEY EXTRAORDINARY POP-UP in TOKYO」はそうした前提の下、ブレインテックを活用した睡眠ケアとは異なる視点から、食の体験プログラムを提供する。

「食のプログラムでは、単においしいメニューをご提供するのではなく、ウェルビーイングのコンセプトを掲げるベントレーにふさわしい、おいしい上に体にも優しいメニューをご提供したいと考えました。その上で、ポップアップのテーマである“EXTRAORDINARY”という言葉にあるように、ほかでは体験できないレベルの特別な食の体験をご提供いたします。

 そのためにコラボレーションしたのが、東京・赤坂にある完全会員制レストラン「MoDeRiTiOn-PastaleverreVino」です。伝統と革新が融合したこだわりの料理を提供するレストランであり、会員制だけに誰もが気軽に足を運べるお店ではありません。そんな特別なレストランのシェフにショールームへ足を運んでいただき、この特別な空間で特別なメニューをご提供いただきます。

 有名なレストランへご招待して食事を味わっていただくことも、確かに特別な体験ではあるでしょう。しかし我々は、さらにその一歩先を視野に今回のプログラムを考えました。普段は会員の方しか入店できない特別なレストランのシェフが外に出て、『ベンテイガスピード』のアートカーを展示したキッチンもないこのショールームで、普段、レストランで出しておられるものと同じか、それ以上のメニューを提供する。シェフにとってもチャレンジとなるこのプログラムは、ほかでは味わえない特別な内容だと自負しています」(林さん)

 11品が振る舞われるシェフ考案のメニューは、ウェルビーイングの視点に立ったドクター監修の下、体にやさしいものを厳選したという。その評判は上々で、クルマやファッションなど世界的なトップブランドに招待され、さまざまなガラディナーを体験してきた著名人でさえ、「1皿目からこんなおいしい料理を食べたことがない!」と絶賛したとか。「BENTLEY EXTRAORDINARY POP-UP in TOKYO」は食の体験においても、“EXTRAORDINARY”を具現している。

●新たなチャレンジでも歴史的なブランド価値は不変

 来場者をワクワクさせる、新しくてチャレンジングなプログラムを展開中の「BENTLEY EXTRAORDINARY POP-UP in TOKYO」。今回のポップアップショールームでこのようなチャレンジがおこなえたのは、「ベントレーというブランドだからこそ」と林さんは振り返る。

  • ベントレーは100年以上の歴史があり、イメージやファン層がしっかり確立されていることから、前例のない新たなことにチャレンジしても歴史的なブランド価値やポジショニングは揺るがないと林さんは評価する

「ベントレーは100年以上の歴史があるブランドで、イメージやファン層がしっかり確立されています。少しくらい新たなことにチャレンジしたところで、歴史的なブランド価値やポジショニングは揺るぎません。だからこそ今回のポップアップショールームでは、前例のない新たなことにチャレンジできたのです。

 また昨今、ベントレーが電動化やサステナビリティなど、これからの100年に向けた取り組みを他のブランド以上に推進していることも大きな原動力でした。確固たるポジショニングを築き上げているブランドが生まれ変わろうとしているタイミングだからこそ、これほど新しいことにチャレンジできたのだと思います」

Nextタトゥーデザイナーのアートがベントレーに新たな価値をプラス
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