日本でも人気が出そう!? 右ハンドルのコンパクトSUV ルノー新型「キガー」登場
仏ルノーは2021年1月28日、インド市場向けのコンパクトSUV「KIGER(キガー)」を発表した。

仏ルノーは2021年1月28日、インド市場向けのコンパクトSUV「KIGER(キガー)」を発表した。

独BMW M社は2021年1月27日、ハイパフォーマンスモデル「M5」をベースに軽量化やチューンナップを施した「M5 CS」を発表した。

ベントレーの新デザインディレクターにアンドレアス・ミント氏が決まった。VWグループで長年経験を積んだミント氏は、実は1999年にベントレーが発表したコンセプトカーであり、ブガッティ「ヴェイロン」の元ネタともいわれている「ユーノディエール」のエクステリアデザインを担当していた。

ルノー・ジャポンは2021年1月28日、メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)とメガーヌR.S.トロフィーを改良し、同年3月4日から販売を開始すると発表した。

フォードは、まったく新しいEVプラットフォーム上に構築された初のグローバルSUV「マスタング マッハE」を、中国のチャンガンフォードによって地元の顧客向けに製造すると発表した。

ポルシェジャパンは、「タイカン ターボS」、「タイカン ターボ」、「タイカン 4S」に続くポルシェ初のフル電動スポーツカーの4番目のバリエーションとして導入される後輪駆動モデル「タイカン」の予約受注を2021年1月28日より、日本全国のポルシェ正規販売店にて開始した。

グループPSAジャパンは2021年1月27日、プジョー ブランドのCセグメントSUV「3008」に新世代デザインフェイスと充実の各種装備を備え、モデルチェンジした新型を発売した。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月28日、フラッグシップとなる新型「Sクラス」を発表、発売した。

グループPSAジャパンは2021年1月27日、プジョーブランドの7シーターSUVである「5008」に新世代デザインフェイスと充実の各種装備を備え、モデルチェンジした新型5008を発売した。

フォルクスワーゲンオブアメリカ(米国VW)は2021年1月20日、アメリカ市場向けのVW「ゴルフ」の生産が終了したことを発表した。

2020年9月にワールドプレミアを果たした、ジープ「ラングラー4xe」。日本市場でも人気の高いラングラーのプラグインハイブリッド版は、注目の集まるSUVの1台だが、欧州での予約受付が開始された。

ルノー・ジャポンは2021年1月25日、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれるルノーのミニバン「カングー」に、5色のボディカラーを持つ380台の限定車「カングー パナシェ」を設定し、同日から販売する。

独BMWは2021年1月22日、同年に登場する予定のBMW初となるグランクーペタイプの電気自動車(EV)「i4」の最終テストの様子を公開した。

ロータスから、新シリーズのスポーツカー「Type 131」のプロトタイプ生産をヘセル工場でスタートすることが発表された。

「アヴェンタドール」の生産終了に際して、その集大成となる日本限定モデルのアヴェンタドールSが、7台のみ作られることが発表された。そのカラーリングを紹介しよう。

ビー・エム・ダブリューは2020年1月22日、MINI John Cooper Works GP(MINI ジョン・クーパー・ワークスGP)にインスパイアされた限定車、「MINI John Cooper Works GP Inspired Edition(MINI JCW GP インスパイアード・エディション)」を、同年2月末まで期間限定で生産し、発売する。納車は同年1月末以降を予定している。

自動車業界は大きくEV化へ舵を切ったように思えるが、ベントレーはEV化と同じくらい内燃機関のブラッシュアップに余念がない。その理由を探る。

グループPSAジャパンは2021年1月21日、DSオートモビルのフラッグシップSUV、「DS7 クロスバック」にルーヴルの名を冠した特別仕様車「DS7 クロスバック ルーヴル ブルーHDi」を発売すると発表した。
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