1度の充電で東京から京都まで自走可能!? BMWの最新EV「iX3」の実力とは?
BMW「X3」に、ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドに次ぐ第4のモデルである完全EVとなる「iX3」が登場。中国生産となるiX3は、2020年後半からデリバリーが開始される。

BMW「X3」に、ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドに次ぐ第4のモデルである完全EVとなる「iX3」が登場。中国生産となるiX3は、2020年後半からデリバリーが開始される。

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は2020年7月15日、コンパクトSUV「T-Roc(Tロック)を発表、販売を開始した。

アウディジャパンは2020年7月14日、プレミアムコンパクトスポーツであるアウディ「TTロードスター」をベースにした限定モデル「TTロードスター ファイナルエディション」を設定、9月15日より販売を開始する。

2020年7月13日、Jeepが「ラングラー・ルビコン392コンセプト」を発表。トピックは、6.4リッターのV型8気筒エンジンを搭載したことだ。EV化やエンジンのダウンサイジングが常識となっているいま、どうしてV8エンジン搭載モデルのコンセプトカーを発表したのだろうか。

メルセデス・ベンツ「Vクラス」が、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」と対話型インフォテインメントシステムMBUXを標準装備されることになった。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年7月9日、6月24日に世界初公開されたVWのフラッグシップ5ドアクーペ「アルテオン」の改良新型、および新たに発表されたワゴンモデル「アルテオン シューティングブレーク」の事前注文を欧州で開始したと発表した。

スーパースポーツの世界に快適さを持ち込んだマクラーレンは、インテリアに使う素材にもこだわりを持っている。英国ウォーキングにある、近未来的なマクラーレン テクノロジー センターのイメージに通じる、近未来の新素材とはいったいどんなマテリアルなのだろうか。

輸入車、国産車問わず、SUVに注目が集まっている昨今だが、輸入SUVのなかで現在もっともバリューあるブランドがJeepだ。VAGUEではどうしてJeep人気が再燃したのか、考察してみることにした。

ルノー・ジャポンは2020年7月9日、新型「ルーテシア」を同年10月ごろに日本へ導入する予定と発表した。

2019年9月に発表された、63台限定のランボルギーニのハイブリッドモデルである「シアン」に、ロードスターバージョンが追加された。アヴェンタドールとその派生モデルは、ロードスターの方がクーペよりスタイリングが複雑でカッコイイという声もあるが、シアンではどうだろうか。

2020年も7月に入り、後半戦に突入した。上半期はドイツをはじめヨーロッパ諸国でロックダウンがおこなわれるなど経済的にも大きなダメージを受けたが、それでもニューモデル投入は着々とすすんでいる。2020年後半に日本にやってきそうなフォルクスワーゲン車を予想した。

ポルシェファン必見! インスタフォロワー100万人越えのカリスマ的人気を誇るカスタムチューナー、RWBのアパレルコレクションがスタートする。

独アウディAGは2020年7月7日(現地時間)、アウディブランド7番目の完全電動化モデルとして2021年に発売予定の生産車「Q4スポーツバック e-tronコンセプト」を世界初公開した。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2020年7月6日、2020年6月度の輸入車新規登録台数(速報)を発表した。

現行JL型ラングラーで初となるソフトトップの「ラングラー・ブラック&タン」の限定販売がスタートする。2ドアと4ドアの計150台。幌のラングラーの利点は何であろうか。

アウディジャパンは2020年7月7日、8年ぶりにフルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV、新型「Q3」、およびアウディ初のコンパクトクロスオーバーSUV、新型「Q3スポーツバック」を発表、8月19日から販売を開始する予定だ。

ベントレーのフラッグシップであった「ミュルザンヌ」の最後の生産車がラインオフ。10年近くのミュルザンヌの輝かしい歴史に、ついに幕が閉じられた。

日本が誇る名車、トヨタ「2000GT」のパーツの復刻が決定した。今回復刻されたパーツは、トランスミッションとデファレンシャル関連に限られているが、トヨタ2000GTが動態保存で未来に受け継がれていくことの大きな一助となるに違いない。
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