最高速度335キロ! ベントレー「コンチネンタルGTスピード」にコンバーチブルが登場
ベントレー「コンチネンタルGTコンバーチブル」に高性能モデルの「コンチネンタルGTスピード コンバーチブル」が誕生した。日本でのデリバリーは2021年秋以降となる予定だ。

ベントレー「コンチネンタルGTコンバーチブル」に高性能モデルの「コンチネンタルGTスピード コンバーチブル」が誕生した。日本でのデリバリーは2021年秋以降となる予定だ。

パイクスピークにチャレンジするベントレーの2021年シーズン参戦車両が「コンチネンタルGT3」ベースであることが判明した。しかも、燃料はバイオ燃料由来のガソリンでチャレンジする。

ベントレーとブライトリングのパートナーシップを象徴する、25本限定の腕時計が発表された。コレクターズアイテム必至の「プレミエB21クロノグラフトゥールビヨン42ベントレーリミテッドエディション」とは。

2021年4月21日から開催される上海モーターショーに、ベントレーがワンオフとなる「ベンテイガ・ハイブリッド」を出展することが判明した。内外装に採用されたグリーンに込められた特別な意味を解説する。

アストンマーティンから「F1」の名を冠した「ヴァンテージ」が発売されたばかりだが、こうしたレースにちなんだネーミングのモデルがリリースされるのか、「ル・マン」の名のついた2台の英国車の落札価格から考察してみよう。

ベントレー史上もっともパフォーマンスを重視した「コンチネンタルGTスピード」が誕生した。走りの性能だけでなく快適性とラグジュアリーも兼ね備えたコンチネンタルGTスピードのディテールを解説する。

ベントレー「コンチネンタルGT」に、ハイパフォーマンスモデルである「GTスピード」がラインナップすることが判明した。

ポルシェ「911T」にベントレーのV8エンジンを搭載したホットロッド仕様があった。エンジン搭載位置も変更された魔改造の1台を紹介する。

米国の人気自動車番組『モーターウィーク』の「ドライバーズ・チョイス・アワード」に、ベントレー「フライングスパーW12」が選出された。どうしてフライングスパーが選ばれたのだろうか。

クルマのフロント先端に輝くマスコットは、いまや高級車を象徴するステイタスシンボルだが、もともとは機能パーツだった。マスコットの発祥とその歴史を解説する。

2021年1月26日、英国チェシャー州クルーにあるベントレー本社から、通算8万台目となるコンチネンタルGTが、クルー本社工場からラインオフしたことを祝賀するプレスリリースが全世界に配信された。そこで、3世代にわたるコンチネンタルGTの系譜を振り返ってみよう。

2021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第1回目はスーパーカーのスーパーサブとして選ぶSUVを紹介しよう。フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレン……、どんなスーパーカーとも相性の良いベントレー「ベンテイガ」がイチオシだ。

ベントレーの新デザインディレクターにアンドレアス・ミント氏が決まった。VWグループで長年経験を積んだミント氏は、実は1999年にベントレーが発表したコンセプトカーであり、ブガッティ「ヴェイロン」の元ネタともいわれている「ユーノディエール」のエクステリアデザインを担当していた。

自動車業界は大きくEV化へ舵を切ったように思えるが、ベントレーはEV化と同じくらい内燃機関のブラッシュアップに余念がない。その理由を探る。

ベントレー「ベンテイガ」が、英国「4×4マガジン」誌の「4×4オブ・ザ・イヤー」において、「ラグジュアリーSUV」の栄冠に輝いた。

世界中がコロナ禍の影響を受け、経済が萎縮してしまった2020年であったが、ベントレーは過去最高の販売台数をマークした。その理由に迫る。

ラグジュアリーSUVの代表格であるベントレー「ベンテイガ」のハイブリッドモデルが新しくなった。購入希望者がもっとも知りたい賢いドライブモードに焦点を当て、新型「ベンテイガハイブリッド」を紹介しよう。

フェラーリは「赤」、ベントレーやジャガーは「グリーン」、ブガッティやアルピーヌは「ブルー」、メルセデス・ベンツやポルシェは「シルバー」……。こうした各メーカーに馴染みの深いボディカラーには、「ナショナルカラー」という概念があった。その歴史を解説しよう。
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