VIPスタイルのカッコよさ! ロールス・ロイスのオーバフェンダー仕様は世界限定3台のみ
カスタムすることがはばかられるロールス・ロイスですが、スポーフェックが禁断のオーバーフェンダー化しました。ベースは「ブラックバッジ・ドーン」。その禁断のカスタム内容を紹介します。

カスタムすることがはばかられるロールス・ロイスですが、スポーフェックが禁断のオーバーフェンダー化しました。ベースは「ブラックバッジ・ドーン」。その禁断のカスタム内容を紹介します。

秋は走行会やラリー、ミーティングといったカーイベントのハイシーズン。そこで11月に横浜赤レンガ倉庫前広場で開催された、ロールス・ロイスとベントレーだけのクラブミーティングをレポートします。

ミニマリズムの美を極めたロールス・ロイス「ゴースト」に、「ブラック・バッジ」が加わりました。控えめではなく、攻めのゴーストの誕生です。

ロールス・ロイスから、ついに市販BEVに関するアナウンスが発表されました。その名も「スペクター」と名付けられた、真にラグジュアリーなBEVが生まれてきた背景をレポートします。

2年ぶりに開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」に、日本から正式にエントリーしたロールス・ロイスが1台ありました。当日の審査模様も含め、このクルマのコンクールの裏側をレポートします。

「クラシックカーをいま、実際に運転してみたらどうなのか?」という、素朴な疑問に答えるテストドライブ。記念すべき第1回目は、かつて「世界最高級パーソナルカー」と称されたロールス・ロイス「コーニッシュ」、しかも、希少なクローズドクーペを真夏の昼下がりに試乗してみました。

ボクシングの元スーパーフェザー級チャンピオンのフロイド・メイウェザー。金使いの荒さや素行の悪さが目立つのは、莫大なファイトマネーを荒稼ぎするボクサーならではいとったところ。1回の試合で2000万ドルを稼ぐという彼には、クルマ選びにも独自のこだわりがあったようです。

「ポスト・オピュレンス」をコンセプトにした新型「ゴースト」ですが、下品にならない程度にカスタムしたいという要望に「スポーフェック」が応えてくれました。パワーも114馬力アップしています。

英国御用達のクルマとして、エリザベス女王のベントレー「ステートリムジン」は有名だが、エリザベス女王の妹であるマーガレット王女が長く使っていたロールス・ロイスはあまり知られていない。そんなマーガレット王女が愛したロールス・ロイスを紹介しよう。

かつて、ロールス・ロイスのエンジンを搭載したレコードブレーカーの偉業を称え、「レイス」と「ドーン」にリミテッドエディション「ランドスピード・コレクション」が加わった。

ロールス・ロイスが製作した一点モノ「ボート・テイル」には、ボヴェが製作した一点モノの時計がセットになっていた。こだわり抜いた時計の詳細を紹介する。

ロールス・ロイスは、チチェスターのセント・リチャード病院に入院する子どもたちのために制作した電気自動車「ロールス・ロイス SRH」の、10万mサービスを実施した。

ロールス・ロイスの最新作「ボート・テイル」は、スペシャルコーチビルド部門が手がけた1点ものだが、そもそもロールス・ロイスはすべてのモデルがスペシャルコーチビルドで製作されてきた経緯がある。そこで、現代の審美眼を持ってしても溜息が出るような仕上がりのロールス・ロイスを5台紹介しよう。

コーンズ・モータースが運営するロールス・ロイス正規販売代理店「ロールス・ロイス・モーター・カーズ東京」は2021年5月31日、フル・ビスポーク・モデル「ロールス・ロイス ファントム・オリベ」のオーナーであり、実業家の前澤友作氏への納車式を、車両保管サービス施設、コーンズ・リザーブで実施したと発表した。

ロールス・ロイス・モーターカーズは2021年5月21日、アンダース・ワーミング氏をデザインディレクターに任命したと発表した。

ラグジュアリーの極み、ロールス・ロイスのビスポーク部門が本気で作った最新作「ボート・テイル」が誕生。その名のとおり、高級モーターボートのスタイリングを取り入れたボート・テイルの詳細をレポートする。

ロールス・ロイスのチューナーであるスポーフェックが、「ブラックバッジ・レイス」をベースにオーバーフェンダー仕様のコンプリートカーを製作した。

ブガッティやパガーニといったハイパーカーをコレクションしている前澤友作氏が、ロールス・ロイスとエルメスにオーダーした「ファントム」が完成した。
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