DSのフラッグシップSUVに初のPHEV「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」登場
グループPSAは2021年3月10日、DSオートモビルのフラッグシップSUV、DS7 CROSSBACK(DS7クロスバック)にプラグインハイブリッド4WDを搭載した電動化モデル「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」を追加、発売した。

グループPSAは2021年3月10日、DSオートモビルのフラッグシップSUV、DS7 CROSSBACK(DS7クロスバック)にプラグインハイブリッド4WDを搭載した電動化モデル「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」を追加、発売した。

ステランティス傘下の米国ブランド、ジープは2021年3月11日、新型「Jeep Wagoneer(ワゴニア)」と新型「Jeep Grand Wagoneer(グランドワゴニア)」をオンラインで世界初公開した。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー・ヴェラール」の2021年モデルの受注をスタートした。2021年モデルから採用された新機能「アクティブ・ロードノイズ・キャンセレーション」に注目だ。

独BMWは2021年3月10日、「MINIコンバーチブル」をマイナーチェンジ、改良新型モデルを欧州市場で発売した。

モータースポーツの歴史とともにあるアルファ ロメオだが、常に女性ドライバーがアルファ ロメオのステアリングを握って活躍してきた歴史がある。そこで、20世紀から現代までモータースポーツシーンで輝いていた女性ドライバーを紹介しよう。

ステランティス傘下の米国ブランド、ジープは2021年3月4日、新型「Jeep Wagoneer(ワゴニア)」と新型「Jeep Grand Wagoneer(グランドワゴニア)」を同年3月11日正午(日本時間3月12日 深夜2時)にオンラインで世界初公開すると発表した。

仏ルノーは2021年3月4日、新型5ドアクーペSUV「ARKANA(アルカナ)」の販売を欧州市場で開始すると発表した。フランスでの販売は同年3月10日から開始される。

独アウディは2021年3月9日、まもなく世界初公開される予定の新型EV「Q4 e-tron」の室内写真を公開した。なおQ4 e-tronは、2021年内にも日本で発表される予定だ。

アバルト「595 コンペティツィオーネ」をベースに、機械式LSDを採用したシックでレーシーな「595 モメント」が登場した。

住友ゴムは2021年3月5日、国内最高峰のレースのひとつである「SUPER GT(スーパーGT)」にDUNLOP(ダンロップ)としてサポートを強化、GT500クラスでは2チームにタイヤを供給、GT300クラスにおいても新たに1チームに供給を開始し、両クラス合わせて6チーム7台をサポートすると発表した。

2021年シーズンのF1オフィシャル セーフティカー/メディカルカーとして、アストンマーティン「ヴァンテージ」と「DBX」が採用されることが決定した。市販モデルからの変更点を解説する。

ポルシェから「タイカン」を多目的用途に使えるように仕立てた「タイカン クロスツーリスモ」が追加され、フル電動スポーツカーシリーズのモデルレンジが拡大されることになった。

SKY GROUPが、同社が関東エリアで取り扱うスーパーカーブランド『マクラーレン麻布』から、ブランド初となるオープンコックピットのロードカー マクラーレン『エルバ』のデリバリーを開始した。

FCAジャパンは、同社の扱うブランドであるFiat(フィアット)のコンパクトカー「500/500C(チンクエチェント/チンクエチェント・シー)」に、イエローのボディカラーを採用した限定車「500/500C Mimosa 2(ミモザ 2)」を設定し、2021年3月20日に発売すると発表した。

仏シトロエンは2021年3月3日、Bセグメント・コンパクトSUV「C3 AIRCROSS(C3エアクロス)」をマイナーチェンジ、フランス国内で受注を開始した。欧州市場での納車は2021年6月からとなる。

FCAジャパンが、5か月連続で販売台数過去最高を更新。FCAジャパンの好調な理由は、ジープ人気と入りやすくなったショールームにあった。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2021年3月4日、同年2月度の輸入車新規登録台数速報を発表した。これによると、2月度における外国メーカー車の輸入車新規登録台数は1万9843台となり、前年同月(2万755台)と比べ4.4%の減少となった。

韓国・ヒュンダイモーターは2021年3月2日、欧州市場向けの新型クロスオーバーSUV「BAYON(バイヨン)」を世界初公開した。
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