最高速500キロ! 1850馬力のブガッティ「ボライド」の1号車がついに完成! 実車のディテールをチェック
究極のサーキットスペシャルのハイパーカーであるブガッティ「ボライド」。最高速度500km/h以上、0−100km/h加速2.17秒というF1並みの速さを手に入れたボライドの1号車がついにお披露目された。

究極のサーキットスペシャルのハイパーカーであるブガッティ「ボライド」。最高速度500km/h以上、0−100km/h加速2.17秒というF1並みの速さを手に入れたボライドの1号車がついにお披露目された。

2021年1月15日、ダカールラリー2021最終日「ステージ12」がおこなわれ、この日総合首位で迎えたXレイド・MINI・JCWチームのステファン・ペテランセル選手/エドワーhttps://vague.style/wp-admin/post-new.php#ル・ブランジェ選手組の「MINI JCWバギー」がステージ3位に入り、12ステージを終えて総合優勝を飾った。

ビー・エム・ダブリューは2020年1月15日、「MINI3ドア」、および「MINI5ドア」をベースに、伝説のレーシングドライバー パディ・ホプカーク氏がモンテカルロラリーを制した車両にインスパイアされた限定車「MINI Paddy Hopkirk Edition(MINI パディ・ホプカーク エディション)」を200台限定で販売を開始する。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月14日、VWグループの2020年世界販売台数を発表した。それによるとグループ全体で930万5400台が世界中のユーザーに渡ったという。

コロナ禍において、ランボルギーニの2020年世界販売台数は、前年比マイナス9%だった。2か月近い生産停止期間があったことを鑑みると、健闘した1年だったと評価できるだろう。そこで、ランボルギーニの2020年における主だった活動を紹介しよう。

2020年8月から始まったブガッティ「ディーヴォ」のデリバリーが順調に進んでいる。アメリカ西海岸のディーラー「ブガッティ・ビバリーヒルズ」がオーダーした4台のうち3台が揃って納車された。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月8日、2020年の欧州市場においてVWのコンパクトハッチバック「ゴルフ」が販売台数ナンバーワンになったと発表した。

仏グループ・ルノーは2021年1月14日、今後5年の事業戦略計画「RENAULUTION」をオンラインで発表した。これによると主力となるルノーブランドで、2025年までに新たに14モデルの基幹車種を発売するという。

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は2021年1月15日、キャデラック初となるコンパクトSUV「キャデラック XT4」を発表、同年1月16日から販売を開始する。

アウディAGは2020年の第4四半期を、アウディ史上もっとも多くの車両を販売して締め括ったと2021年1月12日に発表した。

FCAジャパンは、同社が取り扱う全ブランド、すなわちジープ、フィアット、アバルト、アルファ ロメオの2020年の連結販売台数が2万4185台と、2019年実績比わずか2%減に留まったと発表し、好調をアピールした。

アバルトから丑年である2021年に相応しい限定モデルが発売された。「695アンノ デル トーロ(丑の年)」と名づけられた20台限定モデルの詳細を紹介する。

ベントレー「ベンテイガ」が、英国「4×4マガジン」誌の「4×4オブ・ザ・イヤー」において、「ラグジュアリーSUV」の栄冠に輝いた。

ルノー・ジャポンは2021年1月14日、ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」をフルモデルチェンジし、2月上旬に日本に導入すると発表。同時に、新型キャプチャーの魅力を伝える特設ページが公開された。

フェラーリの「カリフォルニア」から続くGTスパイダーの系譜に、新たなモデルが加わった。真の意味で普段遣いできるフェラーリとしての「ポルトフィーノM」を紹介する。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、メルセデス・ベンツ「V220d Marco Polo HORIZON(マルコポーロ・ホライゾン)」の装備を一部改良し、注文受付を開始した。納車は同年1月末を予定している。

ポルシェジャパンは2020年1月13日、ボクスターファミリーのデビュー25周年を記念したスペシャルアニバーサリーモデル「Boxster 25 Years(ボクスター25イヤーズ)」の予約受注を開始した。

アウディジャパンは2020年1月13日、アウディ製電気自動車(EV)の第2弾「e-tron 50クワトロ」を発表、また「e-tronスポーツバック」にバッテリー容量71kWhのグレード「50」を追加、販売を開始した。
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