世界に1台しかないマセラティ「グラントゥーリズモ・ゼダ」が、軽井沢に出現!
マセラティ「グラントゥーリズモ」のフィナーレを飾るべく製作された、世界に1台しかない「ゼダ」が現在日本のディラーを巡回中だが、2020年夏限定でオープンする「マセラティ カフェ軽井沢」に1日だけ展示された。実車を検分した自動車ライター武田公実氏にゼダの魅力を発見してもらった。

マセラティ「グラントゥーリズモ」のフィナーレを飾るべく製作された、世界に1台しかない「ゼダ」が現在日本のディラーを巡回中だが、2020年夏限定でオープンする「マセラティ カフェ軽井沢」に1日だけ展示された。実車を検分した自動車ライター武田公実氏にゼダの魅力を発見してもらった。

ルノー・ジャポンは2020年7月9日、新型「ルーテシア」を同年10月ごろに日本へ導入する予定と発表した。

2019年9月に発表された、63台限定のランボルギーニのハイブリッドモデルである「シアン」に、ロードスターバージョンが追加された。アヴェンタドールとその派生モデルは、ロードスターの方がクーペよりスタイリングが複雑でカッコイイという声もあるが、シアンではどうだろうか。

独アウディAGは2020年7月7日(現地時間)、アウディブランド7番目の完全電動化モデルとして2021年に発売予定の生産車「Q4スポーツバック e-tronコンセプト」を世界初公開した。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2020年7月6日、2020年6月度の輸入車新規登録台数(速報)を発表した。

現行JL型ラングラーで初となるソフトトップの「ラングラー・ブラック&タン」の限定販売がスタートする。2ドアと4ドアの計150台。幌のラングラーの利点は何であろうか。

アウディジャパンは2020年7月7日、8年ぶりにフルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV、新型「Q3」、およびアウディ初のコンパクトクロスオーバーSUV、新型「Q3スポーツバック」を発表、8月19日から販売を開始する予定だ。

ベントレーのフラッグシップであった「ミュルザンヌ」の最後の生産車がラインオフ。10年近くのミュルザンヌの輝かしい歴史に、ついに幕が閉じられた。

フェラーリが、社内で男女の資格や地位・賃金など、格差がない企業のみが認証を受けることできる「EQUAL‐SALARY Certification」を授与された。こうした社内環境を整えなければならないフェラーリのお家事情とは?

イネオス・オートモーティブが開発中のSUV「グレナディア」のデザインが発表された。初代ランドローバーの意志を受け継ぐSUVというのも納得のデザインだ。

100%マセラティ、100%メイド・イン・モデナのV型6気筒エンジンが発表された。EVの開発も力を入れているマセラティが、いまどうして自社製エンジンをつくる必要があるのだろうか。

ロータス・カーズの日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイは2020年7月3日、全世界150台の限定モデル、ロータス「エキシージ スポーツ410 20thアニバーサリーエディション」を発表。受注を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)AGは2020年7月1日、改良新型「ティグアン」を世界初公開した。

グループPSAジャパンは2020年7月2日、プジョーブランドのBセグメントコンパクトカー、プジョー新型「208」、および100%電気自動車の「e-208」の発売を開始した。

仏シトロエンは2020年6月30日、コンパクトハッチバックの「C4」をフルモデルチェンジして発表した。100%ピュアEVの「e-C4」も同時に発表された。

Mercedes-AMG Petronas Formula One Team(メルセデスAMGペトロナスF1チーム)は2020年6月29日、同年7月3日から5日に開催される開幕戦、オーストリアGPからはじまるF1 2020年シーズンのマシンについて、従来のシルバーベースからブラックベースのカラーリングで参戦すると発表した。

デリバリー前から日本でも非常に人気の高いランドローバー「ディフェンダー」の商用モデルである「ディフェンダー・ハードトップ」が、2020年内に発売されることが分かった。

独BMW M社は2020年7月1日、新型となる「M3セダン」「M4クーペ」のダイナミクステストを実施していることを発表した。
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